遅ればせながら、今月10月13日をもちまして、HAIRMATES学芸大学店は無事に3周年を迎えることとなりました。
振り返ればあっという間の3年でしたがここまで順調にやってこれたのも、ご来店くださるお客様と、スタッフ全員のお陰だと思っています。
そして自分としても、初めての店舗立ち上げから開店、集客、スタッフ育成、店舗運営などに関われたことはとてもプラスになりました。
3年前に学芸大学店ができた頃、NY在住の我等がボスには、「2~3年で軌道に乗せたら、次は新店舗をだすぞ」と言われ、その時は2~3年後というのいうのは、随分先のことだと思っていましたが、実際にたってみると早いもんです。
そしてボスの言葉通り、学芸大学店はお陰様で軌道に乗り、新店舗の物件探しも始まっています。
とまってられないです。
これからの店舗展開は大切だし、全スタッフの未来につながる大事なミッションです。
そして自由が丘店含め、ここ学芸大学店など既存店のさらなる充実も大事なミッションです。
自分達HAIRMATESグループは、サロンワークや交流などを通じて、決してワーカホリックになる事無く、
「物質的、精神的、時間的に豊かな生活」というものを目指しています。
なにが豊かかは人それぞれですが、全員の豊かを叶える為に、今後も一生懸命がんばっていきたいと思います。
これからもHAIRMATESをどうぞ宜しくお願いします!!
アナ、11歳。白血病の姉・ケイトを救うために、
ドナーとして創られて生まれてきた。ケイトに生きて欲しい―
その想いは、家族みんな同じだと疑わなかった母・サラは、ある日、信じられない知らせを受ける。
「もう、姉のために手術を受けるのは嫌。自分の体は、自分で守りたい」と、アナが両親を訴えたのだ。
病気と闘いながらも幸せだった家族に訪れた、突然の出来事。
いったい何故、アナは突然大好きな姉を 救うことをやめる決意をしたのか?そのアナの決断の裏には、驚くべき真実が隠されていた―。
感動しました。。。。
泣きました。。。。。。
いろんな人に見て貰いたい、とこんなにも思った映画は無いと思うくらいに感動しました。
病魔に襲われる悲しい子供の物語、、、だけでは決してありません。
むしろ家族の話です。
いったい何故、アナは突然大好きな姉を救うことをやめる決意をしたのか?、、、
それが分かった時、泣かずにはいられませんでした。
必見です。
見てきました。
いや~、やくざって怖い。。。。
そういうのが一番インパクトのあった感じです。
でもきっとリアリティを求める北野監督の映画だから本当にやくざの世界はあんなんだろう、と思ってしまいます。
まあホントのとこは自分には分からないが、リアリティを感じすぎるという点でも十分に映画の完成度が高いということでしょう。
サブタイトル通り、「全員悪人」 です。
でも今回よくインタビューなんかでも言ってるとおり、いつもの北野映画の常連の俳優はあまりでてなく、TVでは優男のイメージが強い人なんかもやくざ役ででてます。
強面の役者さんはもちろん怖く見える訳ですが、武闘派大友組の幹部を演じる椎名桔平がカッコイイ。
インテリやくざな加瀬亮もやばいオーラ漂わせてます。
そして上手いな~と思ったのが、丸暴役の小日向文世。
歩き方や話し方などで、あの優しそうな顔なのに、悪徳警官ぶりが見事に演じられています。
映画の内容もそうだし、個性的な俳優陣の演技のキレも加わってスクリーンに釘付けでした。
カメラワークも音楽も◎です♪
でた、ついに。。。。
投げればかかる入れ食い状態。
今回は霞ヶ浦のお隣の”北浦”へ。
午前7時過ぎの到着で、雨が降り始める中の今日最初のポイントへ。
しんのすけの2投目?。自分はまだ仕掛けをつくっている時にいきなりバイトっ!!
しかもデカイ。
ここから今日の爆釣ショーの始まり。
変えるポイントポイントでヒットの連続。
午前中だけで、目の前でばらしたのも含めると全部で8~9バスゲット!!
いや~、これだけ釣れると楽しいな~。
釣ったバス全部40センチアップのしんのすけはさらに楽しそう♪
昨日はバス達の活性が高かったんだな~。
また次もよろしく♪
と、今回は軽快な足取りでの東京への帰路となりました。
毎回こんなだとなー、ホント楽しいな~。



