尾加村 龍一 AmebaBlog @ 東京 ~俺、時々ミュージシャン~ -33ページ目

尾加村 龍一 AmebaBlog @ 東京 ~俺、時々ミュージシャン~

こちらは、尾加村 龍一のブログです。

SSW=シンガーソングライター
の略でして、

音楽活動の内容だったり、
普段の他愛ない生活を覗いて下さい☆


喜び・悲しみ・驚き・怒りetc..
一つの感覚です。

面白いものです。

全て生まれるものなのに、
姿や形は異なるもの。

常日頃から、このような感覚は
発生しないと思うけど、
その 生まれない時間。

"無'の時間。

別に悪い意味ではありませんが、
そんな時間も必要なんです。

心が疲れてしまいます。

SNSで、多くの方の投稿見ると
さまざまな気持ちが書き込まれてます。

何か感情が無いと書けないのだろうか?
といった疑問が浮かんだ。

いいや、さっきも述べたように
無の時間だってあるんだから、
投稿にも あってもいいと思う。

こんな風にツラツラ書き込んだのも、


今の僕は、
無の時間であるからでした(笑)



in 新宿バスタ。
学生生活 最後の年。
周りは就活やら、研究生になったりやら
もしくは、僕みたいに夢を叶えたいなど。やりたいことだらけの裏側は、後悔で、
そこに想いを寄せる人を映した作品です。
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「ラストナンバー」

覚え始めたメロディに

プカプカと乗せる口笛

つまりの意味で 私にとって"ロマンス"

簡単にいかないものだ


グッドマーク  背中いっぱいに

受け止めていた 時に大きな憂鬱に

押しつぶされてしまっても 

一人一人の轍だね


散りばめられた 瑠璃色の星

ちょっとぐらい 遠くにあっても

ちょっとぐらい はみ出ちゃってでも

たったひとつの物語り

等身大な私には"カタチアルユメ"

振り向けば 君の横顔 触れたいな


夏の夜空は コンペイトウ

ぶら下がってて 届きそうかな?

届かない 今もなの


大好きは私の悪魔 瞳に映るものばかり

もしそれが ひとつでも 損ねるならば

湧いてくる 大嫌い...


願いを込めた 瑠璃色の星

どれだけの行き場なくても

どれだけの降る涙でも

刹那に触れる 君の声

等身大な私には"カタチアルモノ"

振り向けば 明日へと続く月明かり


幼いままの私だけでは

青春 詰め込んだカバン

ズリ落ちてしまいそう


願いを込めた 瑠璃色の星

どれだけの行き場なくても

どれだけの降る涙でも

刹那に触れる 君の声

等身大な私には"カタチアルモノ"

振り向けば 明日へと続く月明かり


彩ったフレーズは 後にしよう

溢れかえってる この想い

歌に乗せるよ 何度でも











バレンティン選手 250号ホームラン
おめでとうございます!!!