今にも泣きたいくらいです……。
一番辛いのは君なのに、
それでも笑顔で盛り上げようと頑張っていた君、
でもやっぱり最後には堪え切れずに歌えなくなった君を想像するだけで、
胸が痛いです…………。
いつも楽しそうに話すから、
いつも話に出てくるから
すごく近くに感じてました。
本当に大好きなんだなと胸が温かくなってました。
こんなにも悲しいなんて、
本当に大好きで大好きで、
大切な君達、
存在は大きいと実感しました。
君を誇りに思います。
もう今はゆっくり休んでください。
私たちのことはあとでで構わないから。
お悔やみ申し上げます。





