龍宮城プロジェクトの出演チーム。
 

 

 

沖縄国際大学の学生で結成されている

 

「琉球風車」の皆さん。

 

 

 

 

取材に行ってまいりました!

 

 

 

 

素晴らしい演舞はもちろんのこと、

みんなが光ってる。
みんなが立ってる。

 

 

 

 
 
 
 

 

 
 
 

 

 
 

誰かリーダー的な存在が
仕切っているのではなく、
 

 

 

一人一人が、

自分の役割を自覚して
それぞれの立ち位置で光ってる✨

 

 

 

 

 

 

エイサー演舞はもちろんのこと、

このチーム力に感動しました✨ラブ

 

 

 

 

 

 

「どうやって、チーム作りをしているんですか?」

 

 

 

 

答えてくれたのは、 

 

 

チームの役員をやっている

大学2年生のみなつちゃん(右)

大学4年生のやすとさん(左)

 

2人に挟まれて嬉しい💞

昭和チックなポーズに付き合ってくれて、ありがとー!笑

 

 

 

 

👩みなつちゃん

 

みんなが

「楽しいからやる」というスタンスです。

 

「やらないといけないはない。」

という考えで動いていない。人

 

 

みんな

このメンバーが好き。

この場が楽しい。

 

だから気軽来れるし、

みんなの居場所のようなところです。

 

 

 

👦やすとさん:

 

そうそう。

だから、こっちが頑張らなくても

一人一人が立っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

モー!素晴らしい✨✨

 

大人たちも、今たくさんの人が

そんなチームを目指しているぞよ!!!

(若い世代が見本になるかもね!)

 

 

 

しかも、

受け答えもしっかりしていて

私(推定年齢40)よりオトナ!笑

 

やっぱり、若い世代魂レベルが高いわぁ。ラブ

 

 

 

どんどん、

色んなこと聞きたくなって

聞いてみたよ。

 

 

 

 

Q 観ている人に何を伝えたいですか?

 

 

 

👦やすとさん:

 

大学生だからできる可能性。

「学生の力」を魅せたい。

 

👩みなつちゃん:

 

私たちのチームは、エイサーだけをやっている団体ではない。

本業は学業だし、福祉活動もしている。

一つに集中していない団体。

 

だから、色んな視点を持っている。

 

それが伝わったらいいな。と思います。

 

 

 

 

Q:龍宮城プロジェクトを、どう捉えてますか?

 

 

👦やすとさん:

 

これまで慰霊の日を

「鎮魂の日」と捉えていた。

 

命のお祝い「ヌチヌグスージサビラ」

という戦後のブーテンさんの考えは、

今までの自分の中にはない視点だったけど、

とても共感できた。

 

 

 

👩なつみちゃん:

 

大人が思い立ってやるということが

いいなぁと思った。

 

学生は自由だから、自分のことだけ考えて動くけど

社会に出たら、仕事とか子育てとか

忙しくて難しいはずなのに

それを実行していることがすごい。

 

こんな大人になりたい。

 

社会をより良くしていこうとしている人は

たくさんいる。

それが間違っているかどうかは

やってみないと分からない。

 

だから、

今を大事に「今これをやろう!」

と思ったことを大切にしていきたい。

 

良くも悪くも「今」が未来へ繋がる。

 

理想の世界というのは

わからないけど、

 

出来ることを

精一杯出来るように

していきたい。

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしい!!!

 

 

r

かずぼーも嬉しい!!!笑

 

 

 

 

 

 

最後に、

 

Q:沖縄の魅力ってなんだと思いますか?

 

 

 

 

みんなが沖縄が大好き。

 

「それが沖縄の魅力。」

 

 

image

 

沖縄国際大学「琉球風車」の皆さん!

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

多種多様な視点を持ちつつ

楽しい!好き!を原点に集まる

沖縄国際大学のメンバー。

 

 

「学生の力」を見にきてください!!!

 

image

 

 

 

(スタッフブログ 志穂)

 

 

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