庭の花盛りは、まだまだ続いています。
今回は、4月29日から、5月6日までに撮った写真を一気に御覧いただこうと思います。
まずは、4月29日に撮った写真から
前記事に載せた、石楠花、「舞妓」
見頃になっていました。
こちらの
石楠花、「初雪」も
この日、開花を始めたのは
タニウツギです。
他に
品種名は不明ですが、ピンクの石楠花も開花
真っ白な花の
リュウキュウツツジは、五分咲き
次は、5月2日の写真
タニウツギが、見ごろに
満開
新たに、
ジャーマンアイリスも開花
次は、翌日、5月3日の写真
気温が上がったせいか、ジャーマンアイリスが、一気に見ごろに!
鉢植えなので、花は、少ないですが、ピンクのも開花
アイリス、アヤメ、カキツバタなどの、菖蒲の類は、その花色によって、優劣があって、いろんな花色の同じ場所に植えても、一つの花色のだけが残り、他の色のは、淘汰されて、消えてしまいます。
なので、一緒に植えられ無いので、鉢植えです。
ピンクの石楠花も、
一気に見ごろに
他には、
小花ですが、紫がキレイな、紫蘭も開花
最後に、5月6日の写真
「舞子」「初雪」と一緒に、去年、苗木を植えた石楠花、「貴婦人」
すでに、見ごろになっていました。
花色は、「舞妓」と、よく似ていますが、花びらの端が、「舞妓」は、ヒラヒラのフレアー状なのに対して、こちらは、フレアー状にならず、スッキリとした花姿です。
最後に、
紅空木(ベニウツギ)です。
こちらも、すでに、見ごろになっていました。
今回は、以上です。
では、また!







































