フタタビ

10月から、キノクニノマンナカノ聖地に

戻って来ております。


先日、もう何年も前に「探求の道」を一時離脱していた方に再開しました。

前に進むのが辛くてお休みしていたけど、また戻って来た事を嬉しく思いました。

お帰りなさい。


当時かかわった多くの人にもお伝えしました。

やらされて進むのではなく、そこに属しているからしょうがなく進むのではなく、

自らの内なる衝動によって「探求の道」をお進み下さいと

また学びたくなったら、進みたくなったら、

戻ればいいと


一時離脱しても、その後学びや進むことへの衝動が起きなければ、それはそれ、そこまでだったのです。




フタタビ


「探求の道」へ


ようこそ!









少し前の事
これからは女性性の時代だから女神が云々、、、
女神が復活するなどなど、、
そのようなお話しをされる方に出会いました。

女性性の時代だからと云って即、女神の時代とか復活とかは早計なのでは?
とお話しさせて頂いた。



最近、農業を志す若い人達にふれる機会が多くなってきました。自ら土地を耕し、種を蒔き、収穫する事に興味のあるひと、そして既にそれを実践している人も沢山います。
都市部から過疎化が進んでいる集落へ移り住み、定住していくと云う流れがだんだん大きくなってきたように思います。
これ、女性性の時代に起こりうる現象の顕れの一つですね。

男性性は火に、女性性は水に例えられ、それぞれ縦と横のエネルギーを象徴します。
縦と横、十字に交わるところに霊が止まる。
これが我々、人(霊止)ですね。
人は男性性も女性性も携えています。

地球は他の星々から常に影響を受けていて、これからの時代は(もう始まってますが)水瓶座からの影響を大きく受けることになります。
これまでの魚座の影響下にあった時代から女性性の性質が大きく表出してくる水瓶座の影響を大きく受ける時代へと移っていくのです。

地球ではあらゆるものの女性性が大きく作用するようになって来ています。
人も勿論そうですね。
横の繋がり、人と人との繋がりを大切にしつつ、それぞれが産み、育てていく事の大切さやそれによる喜びへの興味がだんだん増していくと思われます。こういった興味の方向性が農業や地域産業への興味に転換されいく事になると思われます。
水の作用によって、人の価値観は大きく変わっていくでしょう。
この地上に降り注ぐ天体からのエネルギーの移り変わりに順応するか、以前の価値観のままでいるかによって世の中の人々は大きく二分される事になるでしょう。

この大きな変化の中、個々人が何を大切にして生きて行くかが最も重要なことになります。

天からのエネルギーを敏感に受け取り、大地の声を聞き、自らがなにを成せば良いのかを的確に判断し、行動できるようになりたいですね!

天と地の恩恵に報いて、その声に応え、100年後、200年後、また1000年後、2000年後の地球に、天体に、そして神々のためになる様な種を蒔きたいとは思いませんか?


キノクニノマンナカノ聖地

もうかれこれご縁を頂いてから10年程になる

新しい資格を得たことで

以前とはまったく違う立場で6月から3ヶ月の間、

より深く関わらさせて頂いた。

随分いろんなものを消費したけれど

新たな立場での経験をさせて貰いました。

この地に関わる人達がこれから経験するであろう事は

私がこれから進んで行く道と

今は交わらないようである。


3ヶ月の間、この地に必要だと思うことを

唯ひたすらに祈り、行動してきた。


やれるだけはやった。

あとは天に任せるのみ


私がやるべきことも明確になってきた。

あとは行動して顕していくのみ


長い間止まってしまっていたセミナーも

文章を書くことも


いろいろイロイロ

はじめていこう



天の意に沿って



ミタマノフユ


 冬至やクリスマスの時期、大地のエネルギーは陰の極みに達していきます。

陰の氣が極まる冬至の日の太陽の通り道にある聖地では、極まった大地の陰の氣に陽のエネルギーである朝陽の光をど真ん中に受ける為の建造物がありますよね。

一陽来復の氣を積極的に摂り入れる事が出来るのだと思われます。


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陰の極みに達すると今度は陽へと向かおうとするエネルギーがドンドンと勢力を増して来る。

そして節分の時期になると陽の氣が顕著に働き出して春へと向かいます。

春からの芽吹きのエネルギーにのって一年を大きく飛躍させるには、冬至から節分までの期間はとても大切になって来ます。

芽吹いて伸びて行く為のエネルギーを蓄える時期なのです。

今、正にこの時期に、眼に見えない神々のミタマノフユを戴きに行かれて下さいね。



ミタマノフユヲカガフラセタマヘ



自分自身で受け取れそうになければご祈祷を受けるのがいちばんです。

神楽を受付けている神社なら御神楽を!

神代の故事に習った御神楽をあげて、今年一年の飛躍を、自身の成長を、心願成就、成し遂げて行く為のエネルギーを戴いて下さいね!


良き一年であります様に!





久しぶりにお月さま のエネルギーでヒーリングをした。




祝福のエネルギーでは強すぎる、太陽の光では強すぎる、そんな対象には

お月さまの光が適している。



メンタルが傷つき、本来の輝きを失った存在にはとても優しく心地よく感じられるだろう。

クライアントさまは兎に角お疲れの様子。

肉体的には心臓にかなり負担がかかって弱っているようだ。

そしてその肉体には、居場所を失って傷ついた女性の存在が同居してしまっている。

クライアントさまの身内か、またはとても身近な存在のようだ。

その存在にはお月さまの力をお借りして、癒して諭して行く。



月のエネルギーに周囲が満たされていく。


使者にマサフネ、二十八のミチ。


月の霊界へ誘われていく。





本当の自分という存在の在り方に気付けるように


まずは傷を癒して


そして、また御霊の道を歩めるように



ただ祈るのみ。






あとはその御霊が選んだ経験の道を 進んでいくだろう。








輝ける御霊の経験となりますように。