高校の時
異常にリア充していた原因がわかった
それは俺の行動が自然と道徳法則に従った人格者的行為になっていたからだ
例えば、どんな人にも、たとえ女でも男でも俺は公正に接していたこと
だが高校卒業後、俺は常日頃から成長を意識していたがどうやら間違った方向に成長しようとしていた
段々と俺は条件的な仮言命法的思考に陥っていた
恋愛でさえも損得で考え、人間である尊厳を失いかけた
だけど早めに気付けて良かった
これからはぶれない目的に従わないといけない
手段に簡単に盲目にならないようなそっとやそっとじゃぶれない目的を再設定しようと思う
よし!
人格を幸福になる為に手段として目指すのではなくそれ自体を幸福として認識するべきである。
iPhoneからの投稿