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どうも、はづきです、、
わたし2週間ほど前から左膝がとてつもなく痛いんです。
曲げることも伸ばすこともきつくて、しゃがむことができません。
この膝の痛みは実は今回が初めてではありません。3ヶ月に1度ほど定期的に訪れるのです。
理由は
①外傷的?
②膝の中で炎症が?
③姿勢による膝への負担?
いろいろ考えられますが、未だに病院にいっておらず原因追求していません。
なぜならほっとけばいつもそのうちよくなるから。
それが今回はそうはいきません。長引いております。
ここで1つわたしが膝の痛みから学んだこと。
なにか偶然失敗すること、人生生きていればよくありますよね。けどその失敗が偶然大きなミスに繋がらなかったとします。
そのときに「今回はたまたまだ」と思い、どこが悪かったのかを追求しなければ、たまたまからまた起こったに変わります。そのときもさらに原因を追求しなければ、さらにその後複数回同じ失敗が起こることや、そのとき起こったミスが取り返しのつかないミスにまで繋がることがあります。
例えばこうです。
わたしが仕事でたまたま、初めて患者へ投与すべき点滴を間違えたとします。
そのときにそれを隠蔽したとします。今回はたまたまだ、次から気をつけよう。と。自分の行動を振り返らず、反省しなかったとします。
具体的になにをどう気をつけるかまで考えなければ、同じ失敗は必ずもう一度起こります。
この例では、確認の仕方が悪かったのか?それとも指示の受け忘れ?などミスの原因を追求しなければ、再度誤ったプロセスを行い、別の患者で同じミスが起こったり、最悪の場合患者を殺してしまう最悪のケースに至る可能性があります。
簡単に言いましょう。
わたしは一番最初に膝が痛いと感じたとき、病院に行くべきでした。そこで原因を突き止め、対症療法だのなんだの行うべきでした。
しかし行かなかった、この年齢で膝が痛くて病院にかかるなんて自分を隠蔽したかった。
そのときは上手くいきました。自然によくなりました。
定期的に痛くなるのに、一度目に自然によくなったから、それからも自然によくなることを待ち続けることが当たり前になっていました。
その結果、いま日常生活を送ることすら苦痛だらけです。
自然に起こるラッキーなんて、続きません。それを今回学びました。笑
偶然上手くいったことは、なぜ上手くいったのか理由を考え、次からそのプロセスを使いさらに上手く活かせるように
偶然失敗したことは、"偶然"を過信せず、プロセスの見直しを行い二度と起こらないようにする。
このことを肝に命じて、年末年始の休みが終わる明日、受診したい(膝の痛みの原因と向き合いたい)とおもいます。笑
おい、こら、はづき
留学もワーホリも英語も全く関係ねぇじゃねぇか!!
と怒らないでください。見捨てないでください。
海外ドラマ、FRIENDSを3周見終わったわたしは、いま現在、DR.HOUSEを見ています。
医療従事者の方!!
看護留学などを考えている方!!
医療英語がたっぷり学べます。おすすめですよ!!
医療に興味がない方!!
英語の勉強にはならないとおもいます。笑
専門用語が多すぎます。
けど内容としてはどんでん返しが1度ではなく2度、3度と起こるので、とてもおもしろいです!!!
気になる方は是非\( ˆoˆ )/
それではまた次回(*^^*)!!
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