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webmoneyなどにもかえられるので便利です
是非入ってください
これにて今年のブログは終了させていただきます
gendamaについて
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明日から。。。。
明日からはまたじゅくだぁ
もう嫌だぁ
つか、夏休みじゃねぇ
休みじゃねぇよ。。。
受験なんて嫌だぁ
はやく2月になってくれぇ
まじで嫌だ
もう10月ぐらいからはこのブログほっときぱなしだからなぁ
受験が終わったら新しいの作ります
そのときはここにアドレス乗せるのでよろしくです
WBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田伝説 夢の始まり[1章]
WBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田伝説 夢の始まり[1章]
亀田興毅、判定勝ちで世界タイトル獲得!
日本人史上3人目、10代で世界王者に
よかったぁ!!
1R 先に右のジャブを飛ばすランダエタ。亀田は右のボディフックから攻撃を開始する。先手を取るランダエタに対し、亀田はガードを固めながらも距離を詰め、右のボディフック、左のアッパーで勝機を狙う。近距離でのディフェンスの巧さを見せるランダエタだが、亀田は要所要所で顔面への左右フックを使い、相手の正面を確保する。ラウンドは終盤へ。亀田は正面からランダエタと左右のフックを交換。すると、前後に動いて距離を変えながらパンチを放ったランダエタの右フックが亀田のあごを直撃! 亀田はまさかのダウンを喫する。ラウンドの残り時間がなく、亀田が立ち上がったところで、第2ラウンドへ。
2R 亀田はダウンの影響がないような雰囲気を見せる。ランダエタもうかつに深追いはせず、巧みに右ジャブからのワンツーで亀田攻略を図っていく。亀田は時折、右のボディフックを打ち込んで見せるが、足取りにはややダウンのダメージがうかがえる。亀田は長い腕を折りたたんでガードを作ってもぐりこむが、ランダエタは左右のボディ、アッパーを同じモーションから放っていく。終盤は、打ち合いが激しくなったが、ラウンド終了のゴング。
3R 落ち着きを取り戻した亀田は、ラウンド序盤から積極的に左のストレートを飛ばしていく。さらに接近戦では慎重になって手数は減るものの、相変わらず右のボディフックを着実にたたき付けていく。ランダエタは中間距離からパンチのフェイントを仕掛けながら、亀田のガードのすき間を多彩なパンチで狙っていく。終盤には亀田がやや浅いながらもワンツーをヒットさせる。
4R 上からも下からもパンチを打ち込んでくるランダエタに対し、亀田はじっくりとボディをたたく得意のボクシングを展開。しかし、中盤にはランダエタの左のアッパーが亀田のあごを跳ね上げる。亀田は足のバランスが崩れ始め、腰が引けた状態でのパンチになってしまい、やや迫力を欠く。それでも気迫は失わない。離れ際に左のストレート食らって後ろへ下がるも、前傾姿勢を取り直して前へと進んで、チャンスをうかがう。しかし、ややダメージの蓄積が無視できなくなりつつあり、苦しい展開。
5R 亀田は、前に出て右ボディフックを中心とした組み立てを続ける。ランダエタは四方八方から、しなやかな振りのパンチを打ち込んでいく。ボディ攻撃にかける亀田にとっては我慢の展開。ランダエタは接近戦で休みながら、中間距離で主導権を奪う理想的なリズム。それでも亀田はランダエタを後方へ押しのけると、練習で体に染み込ませたオーソドックスなコンビネーションで反攻する。
6R 中盤に入り、ランダエタは右回りに動きながらアウトボクシングを展開。亀田は顔面への右フックをダブルで放つなど、リズムを変えて攻撃の糸口を探す。ランダエタは、接近戦では半身の構えで頭や肩をしっかりとくっつけ、相手のパンチのコースを限定。休みながらラウンドを消化する狙いがうかがえる。亀田は、じっくりと近づき、接近戦で下から上のコンビネーションを狙う。終盤、ランダエタがクリーンヒットを奪うと、亀田はラッシュで応戦したが、ラウンド終了のゴング。亀田は右まぶたの横をカット。
7R 亀田は1Rでプロ初のダウン、この試合が人生初の世界戦。さらにプロ初のカットと、これまでにない苦しい展開の中、終盤へ向かっていく。序盤、亀田はこれまでの下から上へのコンビから、逆のコンビネーションへ切り替える。すると、ランダエタはスタミナが切れたのか後退。亀田は右のボディ、右フック、左ストレートを立て続けに、ランダエタに見舞っていく。ランダエタのワンツーが、亀田のガードの合間を突くが、亀田は「よい、こい」と強気の姿勢を見せる。序盤から打ち続けたボディ打ちの効果を得て、自身も苦しいながら、亀田は息を吹き返した感。前進する足が力強くなっていく。距離が離れたところで、ラウンド終了のゴング。
8R 序盤に試合を切り崩したランダエタか、ボディ打ちで終盤有利の展開に持ち込む亀田か。これまでの展開では中間距離はランダエタが有利だったが、亀田は恐れずに中間距離でも強い右のジャブを放って、主導権を渡さない。中盤、ランダエタをロープに詰めると、左右のフックをボディへ。ランダエタは前に出てくる亀田から離れながら、フェイントを仕掛けてヒットアンドアウエー。亀田は、正面から追っていくためにやや被弾が目立つが、殴り合いの展開へ持ち込むべく、積極的に前へ出る。
9R 亀田は序盤からランダエタをロープに追い込むと、左右のボディフックで攻勢。中間距離では、右のフック、アッパーから左のストレートへつないでいく。ランダエタは下がりながらも右のジャブを巧みに突き刺し、亀田の前進を阻みながらポイントを稼いでいく。亀田は相手を追わねばならず、やや手よりも足が動く時間が長くなっていく。手数が減る展開ながら、接近戦ではパワフルなボディフックをねじ込む。ランダエタはボディ攻撃を嫌がりながらも、ガードとクリンチを交えて危機を回避していく。完全にポイントを意識した戦い方を見せる。
10R 試合は終盤。ポイントでは、序盤にダウンを奪ったランダエタが優位か。亀田はラウンド開始直後から一気に距離を詰めて、ランダエタをロープへ押し込んでいく。しかし、ランダエタはボディワークとクリンチで中間距離へと戻すと、アウトボクシングを展開。追ってくる亀田の動きを見ながら、的確に右のジャブ、左のボディアッパーを繰り出していく。亀田は、ランダエタのパンチを浴びながらも、我慢強く前進を続け、チャンスをつかみにいく。2分を過ぎると、中間距離で左右のコンビネーションを繰り出すなど、自慢のスタミナで劣勢からの反撃を自身に促す。終盤には右のフックをヒット。
11R 序盤、亀田は、中間距離でガードを下げたランダエタに右のフックをヒットさせる。だが、ランダエタは追撃を阻むようにワンツー。亀田はランダエタのパンチを正面で浴びながらも、気迫を見せる。ガードは割れ、ランダエタのワンツーに何度ものけぞらされる。しかし、終盤には、ついに足が利かなくなる。自分からクリンチする姿に、会場は騒然。
12R 最終ラウンド、亀田は実直に正面からランダエタを倒しにいく。だが、ランダエタの手数は衰えない。亀田は何とか足を動かして、左右のストレートを振るいながら前へと出て行く。中盤には苦し紛れながら左のアッパーをヒット。足を利かされながら、左のストレートをクロスでヒットさせるが、もはやパンチにパワーがない。ランダエタは、フリッカー気味の右ジャブを突きながら、亀田の動きを冷静に読みきる。亀田は最後まで前進。ロープへ追い込んでラッシュを見せたが、ついに倒すことはできず、勝敗は判定へ。
判定の結果は、115-112(ランダエタ)、113-115(亀田)、113-114(亀田)。アグレッシブさが評価されたか、マジョリティデシジョンで試合を制したのは、最後まで攻め続けた亀田。プロ12戦目で悲願の世界王座を獲得した。
■試合後のコメント
どんなもんじゃー! 今日はブサイクな試合してすんません。(涙を流しながら)オヤジのボクシングを世界に通用すると証明できて良かった……。これ(世界ベルト)はオヤジにプレゼントします。オヤジ、ありがとう! (リング上で父でもあるトレーナーの史郎さんと歓喜の抱擁)
と記事に書いてありました
すごい俺はうれしかった
負けたと思ったけど
勝ててよかったと思います
あぁ泣きそうだった
おれも。。。
つられて泣きそうだった
では、みんなBYEBYE
8月4日に
8月4日に静岡に行って来ます
富士山などいろいろとってきたいと思います
静岡は何故か落ちつくんだよなぁ
ホントマジで田舎はいいよ!!!
のんびり快適だねぇ
じゃ少しの間いなくなりますけどいろいろコメントくれたら嬉しいです
うーん
例えばこういうのをブログに書いてほしいとか
マジでお願いします
見た人書いてください
もうきつい。。。
塾の時間が長すぎる
1日6時間で宿題入れたら2時間
合計8時間は勉強
その時間俺の寝る時間と同じぐらいだな
長いなぁ
早く受験終わって欲しいなぁ
絶対受かるところだし
でも、そんなに低くないし
もうダメだぁ
。。。。{[(-_-)(-_-)]} ...zzZZZ ~♪
