どうも皆様
劉蛇です!!!
「此処から先は不愉快に思われる方が居るかもしれません。それからいつもと違って真面目に書いていきますなので駄目な人は回れ右!!」
最近、劉蛇さんね副鼻腔炎?になってる感じです・・・・はいww
それに編頭痛でしょwもう頭やばいねwww
自分の友達も、頭痛持ちなんですけどねその子は頭痛がひどくて学校に来れないんですよ
ホントこの時期に来れないって言うのはきついだろうし何にせよ中三なので受験とうい大事な時なんですよねw
その子がねブログで余命宣告を受けたひとの事は余命宣告を受けたことのある人にしか分からない。
自分は頭痛と戦っても何一つ良い事なかっただけど必死に生きることが大切だと書いてありました。
確かにそのとうりだと思いました。
ですが自分は、生きることがすべてだとは思わないんです
なぜなら生きるうえで死は逃げることのできない物だと考えます
ここからはあくまで自分個人の考えですが
死んだらすべておしまいと言う訳でもないと思うのです。死んだとうい過程を過ぎただけでその先には何かあるかもしれない
私たちは今生きている世界すらちゃんと知っているのかもままならないのに、死ぬ=何もない
みたいな考えはどうなのかなと思うのです。
だって、今も昔も、極楽浄土(天国)や地獄など死の世界みたいなのがあって死ぬのはそこに行くための
過程や準備みたいのなもので皆平等に、人間だけでなく動物、、植物などありとあらゆる生物が
そこへ行けるために死はあるんじゃないかと思っています。
自分は時々思うんですけど死とはどうゆう感じなのかなと
でもやっぱりそれは死を体験した者にしか分からなくてでもいつかは皆が体験すること
それはとても怖いことでもあります。
それでも死を受け止めて生きていくことがもっと生きがいを感じられると思いますし、それが自分たちに命を与えてくれた者からの挑戦ではないんでしょうか?
皆さんは死についてどうお考えですか?
長ったらしく書いてすみませんでしたw
それでは
!!!良い日を!!!