クローバー心拍確認後のお話ですクローバー







妊娠して初めて先生から
順調ですねピンク音符
というお言葉をいただき

気持ちが緩んだのか急に目頭が熱くなりました。
あぁ、順調なんだ、大きくなってくれてるんだ、って。
ちゃんと脈打つ心拍を目にできて
ようやく、赤ちゃんがお腹にいるんだと実感できたというか。信じられたというか。
そしてその帰りに助産師さんから
・次回は妊婦健診1回目なのでその説明
・その後母子手帳発行
とのお話をしていただいて

母子手帳もついにもらえるんだ…!と
じんわり感動しましたお願い



だがしかし。その、数日後。



いつものように1週間強の出張に出ていた夫から
珍しく昼間の仕事中に
今、電話していい??
との、お伺いLINEが((((;゚Д゚)))))))


あー、これはアレしかないな…
と構えながら話を聞くと
想像通り。転勤のお話でした。
しかも距離、東海から九州南部。
新幹線で7時間、そこから車で2時間。


元々夫は転勤族なので
あーやっぱりかーという気持ち
そしてそれから1週間と経たずに家を見に行くことに。


問題なのは、今回は妊娠中。しかも初期。
飛行機なら半分くらいの時間で行けるけど
たとえのっぴきならない理由だとしても
妊娠中に飛行機はちょっと恐ろしい。
かといって新幹線だと、乗りっぱなしでそんな時間耐えられる??吐き気もあるのに?


この状況。悩みました。
これからまた何年か住む部屋、
しかもまだ一度も行ったことない土地。
立地なども先にちゃんと見ておきたい。
でも移動は大丈夫なのか…?折角授かったものなのに?



悩んだ末、病院に転勤と移動距離を相談。
診察していただいて、判断を仰ぐことに。

診察自体は問題なく
新幹線なら、という話になりました、が
前回のこともあり、年齢のこともあり
わたしも夫もどうしても不安が拭えず…



話し合った結果、物件は夫に回ってもらうことにしました。
そのかわりちょっと夫が大変ですが
全ての物件をLINEのビデオ通話で映してもらい
距離感や広さや空気感を伝えてもらう方向に。



でも案外伝わるものですね〜いいところが多すぎで悩みに悩みましたが、無事決められました。
LINE電話、侮りがたし。
広いところは広くしっかり映るし
景色いいところはちゃんと見渡すこともできる。
もちろん映してくれてがんばった夫の多大なる努力の賜物でございますがありがとうありがとう。



部屋を決めたら
そこからはもう怒涛の忙しさ((((;゚Д゚)))))))
荷物をまとめたり、役場の処理や保険関係、通帳関連、車やバイクの移動・売却、その他諸々
体調の良い時を狙ってがんがんやりました。
夫もちょこちょこ半休を取ってくれてフォローしてくれたり。


また、その中で
早めに予約しておこうと里帰り出産予定の産院に予約を取りました。
よかった、埋まる前に確保できた…(*´꒳`*)
その際、先に検診したいらしく
本来なら4〜5ヶ月の間にきてくださーい
とのことでしたが
すみません、鹿児島行ってしまうんです…ガーン
と相談したところ早めに診てくださることに。有り難い有り難い。

この産婦人科は
わたしの妹2人ともお世話になっていて
2人とも「ここは良い!」と太鼓判押してたところキラキラ
全室個室でご飯も美味しいと評判なので
もし妊娠して里帰り出産するなら絶対ここ!と決めてたところでした。

検診ではものすごく!ものすごく詳しく
お腹の中の子の状態を説明してくださいました。

それまでの産婦人科は

あー、元気ですね〜、心拍ありますね〜、大きさも問題ないですね〜、順調ですね、
以上!

て感じだったので
こういうもの?と思っていたのですが

おかあさーん、これ見えますか?
これがね羊膜ね、ここが羊水ね、これが卵黄みたいなのでここから栄養もらってたんだけどもうここのこれね、へその緒なんだけどできてきてるからここからもらうようになってるのね、ドクンドクンしてるの見えますか?あ、それからこれが頭でね、
と、エコー見ながら説明ガンガンするするハッハッ

お陰で今までぼんやりと
こんななのかな〜
と思ってたところが
どんどん明確に
わかりやすい!すごいや先生!キラキラ


その上、

実はもう動くんだよね、ちょーーっとこの子に動いてもらおうね!

と、赤ぽんに外から振動与えて動かしてくれた

なかなか頑固なのか赤ぽん動かなかったのだけど
(先生にも
    んん、この子は頑固なのかな?性格はお父さんかな?お母さんかな?
    と言われ
    お、お母さんかな〜…?と軽口言い合ったりして笑笑)
やっと、うにょうにょっと動いてくれたお願いラブラブ

動くのを見るとやっぱり違いますね
ああ、生きてるんだなって。ここに命があるんだなって。


そしてこのエコー動画を
USBに入れて持たせてくれたー((((;゚Д゚)))))))
は、ハイテク!都内でもないのになんかハイテク!!
お陰でこの動画は実家でも見せることができ
父がすごく珍しそうに見てたのが印象的でした。
そらそうよね、父の時代にはなかったものだし
妹たちも見せてるとこ見なかったし。
もちろん夫も詳細に見て、実感したようでした。
このサービス、本当に素敵ですキラキラ


さらに転勤先での産婦人科も連絡して
引っ越し翌日に妊婦健診をしていただくことに。
夫の同僚さんの奥様方に話を聞いてもらい
自分でも口コミを調べて
評判良いところにしましたキラキラ

実は第一希望は断られましたハッ
というのも
・里帰り出産する方は受け付けてない
・既にわたしの分娩予定月の予約はいっぱい
とのことを丁寧に説明いただいたから。
でも別の産婦人科を紹介してくれたしニコニコすごく素晴らしい対応!ありがとうありがとう!!

その紹介先の産婦人科も
予約のお電話の対応も良く、ほっと一安心。
そして母子手帳は手続きの関係上
(こっちで母子手帳やらチケットやら貰ってしまうと、引っ越し先での手続きが面倒とのこと)
引っ越してからにしたのでした。



ホント、転勤言い渡されてから1ヶ月も準備期間がないとか…笑えるわいなもやもや
人事!もうちょい早めにわかってただろ!言えよ早めに!!
とちょっぴり海に向かって叫びたくなりましたが
言ったところでどうにもならないのでガーン
ムカムカを行動に変えて粛々とやること済ませましたあしあとあしあと

そんな母ちゃんを気遣ってくれたか
特に出血も激痛もなく
軽い吐き気が続いたりご飯が入らなかったりくらいで赤ぽんは平常運転の模様。
特に問題なく12週の壁を乗り越え
新天地へ旅立ったのでした新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前キラキラ
クローバー妊娠発覚後のことですクローバー






まさかの発言に
え?なに?何が起きたん?ときょとん。

先生と看護師さんと助産師さんが満面の笑みで
おめでとうございます〜キラキラと仰ってくださっても
あ、はい、ありがとう、ございます…?と
きょとんとしたままのわたし。

あれ?不正出血でなくて?じゃああれは聞いたことある着床出血的な?え??
と、ぼやっとしてるうちに次の検診予定をくんでいただいて帰路へ。
しばらく駐車場の車の中で呆けてました。



お互いの年齢のこともあり、夫とよく
妊娠できるといいなーいいねー
でも出来なかったら、
2人でいろいろ楽しもう!
旅行もたくさん行って美味しいもの食べよう!
で、ペット可物件に移って猫飼おう三毛猫
結構な諦めモードだったせいか
なかなか実感できず。
ひとまず夫にLINE。

夫からは喜びの言葉とともに
今夜は宴だー(*´꒳`*)のスタンプが照れ



でも、あまりにごく初期だった(4週)ため
まだまだ安心できる状態ではなく
翌週、また検診に行くことに。

前回のことが頭をよぎるよぎる…
もしかしてまた初期で…だめとか…
結局喜んだり浮かれたりできずずっとハラハラガーン

その上胃のムカムカが開始…ハッハッ早くない?((((;゚Д゚)))))))
なんとなーく気持ち悪いな〜
なんとなーく食べる気しないな〜
もしやもう悪阻とか…!
いろんな意味で驚きでした。


そんな心配をよそに
翌週、ちゃんと着床を確認できたのはひとまずホッ。
が。
次が心拍確認ということで
検診は、3週間後((((;゚Д゚)))))))

ここが…本当に長かった…



昨年はこの心拍確認が出来ず
大きくなってくれておらず
出血も下腹部痛もあって切迫流産で自宅安静になり
大きい病院へ検査込みで転院し…結局だめでした。
頭の中はその記憶がぐるぐるとまわり
今回もそうなるのでは…やっぱりわたしにはダメなのかも…とひたすらマイナス思考うずまき
こういう考えはダメだとはわかってるのにだめですね〜もやもや
困りものでしたガーン



とはいっても前のように
ひどい生理痛のような下腹部激痛もなく
茶オリ含め出血もなく
ときどきぴりぴりと突っ張る感覚があるだけだったので
きっと大丈夫、と
自分を慰めつつ過ごしました。



そんな中、悪阻がだんだん本格化



幸い嘔吐しなかったですが
一日中吐き気がひどく体もだるく
ご飯も「これ!」というもの以外まったく受け付けなくなってしまい
かつ、謎の
『料理すること・料理動画 が気持ち悪くて無理』
状況に陥りました
自分でもまったく理解できない。
え?なんで作るのが気持ち悪いの?
なんで作るのみてるのも気持ち悪いの?
食べることはできるのに?て感じ。
悪阻はいろんな症状があると言いますが
こんなんなるとは思いませんでした。

ただでさえ苦手な真夏真っ只中で
ただでさえ食欲がいつもないのに
上乗せで吐き気にだるさに、赤ぽんが無事育っているかの不安。
長い長い3週間でした。


キラキラキラキラキラキラ

本当に日々
夫に救われました。
毎晩遅かったのを定時きっかりにしてくれて
何か食べられる?と帰りにLINEして聞いてくれて、買ってきてくれて
謝るわたしに「謝らないの!」と怒ってくれて…

この人と結婚して良かったと心から感謝。
毎日ありがとうと心込めて伝えて
ご飯を作れそうな日は懸命に作りました。
喜ぶ顔みたら嬉しいし
またがんばろうと思えるしハート
お見合い結婚、スピード婚でしたが
ほんとうにしあわせものです。




そしてようやく3週間が過ぎ
心拍確認のために通院。


初めてお腹の中でしっかりと脈打つ
赤ぽんの心拍を目にすることができたのでした。

クローバー妊娠に気付いた頃のお話ですクローバー









夫は一週間単位の出張が多く
そのときも出ていたので
わたしはいつものように実家に帰っていましたチュー
自分が出張のときは1人で家にいるより
実家帰って友達と遊んでおいで〜と
よく送り出してもらってたので。


実家に帰り数日目の朝
トイレで真っ赤な鮮血が。


あれ?つきのもの早すぎる…


予定日まであと1週間くらいあって
しかも実家に帰ってたので基礎体温を数日見てなかったので
まぁもう35越えてるしこんなんもあるかね…と
ちょっぴり残念な気持ちに。
でも最近のつきのもので
ここまで綺麗な鮮血は見なかったので
珍しいな〜と思っていました。

ところが出血はそれだけ。
ナプキンをあてていましたが、その日も翌日以降も茶オリすらつかず。
あれ?と首を傾げました。
いつもの、なんかだるおも〜な感じもなく。
本当にぱっと血が出ただけ。痔でもなさそう


頭をよぎったのは

これは…まさかの不正出血…


子宮ガンとか、卵巣がんとか
もう怖いことしか浮かびませんでしたタラー
見なかったことにすらしようとか思ったりして。
不安を夫に話すと
「すぐに婦人科に行って!絶対だからね!ムキー
と叱責を受けましたもやもや
というのも掻爬手術以来
どうも婦人科に行くのが嫌になってしまい
以前も不正出血?つきのもの二度きた?みたいなののときも
なんだかんだと理由をつけていかなかったのです。
夫に今回は行きなさい!と言われ
家の近くに住む叔母にも促され
渋々病院へ…



一応つきのものも来てないということで
尿検査後、内診へ。
そこでまさかの

「あ、袋見えますかー?ありますねー、妊娠ですね〜ウインク

という、思ってもみなかった言葉を聞き
びっくりしすぎて真っ白になり
言葉を失ってしまったのでしたもぐもぐ
クローバー掻爬手術後の妊活話ですクローバー






掻爬手術のあとって
出来やすいとよく聞きまして。
できることやれるだけやろう!と
いろいろ調べ始めましたキラキラ




やったこと一覧。




オカメインコ葉酸を飲む

妊娠中は欠かせない、
むしろ着床時期から大事!とのことだったので
いつ赤ぽんが来てくれても大丈夫なように
飲み続けることにしました
いろいろ検討した結果
こういうことはケチらない!との夫の鶴の一声でベルタのものに。
他のものよりお高めですが
葉酸以外もとれるとか。
出産後も普通に飲み続けて良いし
夫も飲んで良いようなので決定。



オカメインコアルコールを控える

普段もときどきほろよい一缶飲む程度で十分なのですが
排卵あたりからつきのものがくるまでは
基本飲まないようにしていました。
初期の頃はまだ胎児に影響ないと聞いてもやっぱり気になりますしガーン
そのかわりつきのものが来たら
即!飲んでました←それもどうなの
ほろよいは期間限定味がよく出るので
密かな楽しみだったりします。



オカメインコ基礎体温をつける

これはもう数年前からやってました。
初めは苦手でしたが、数ヶ月もすれば習慣になったのであまり苦にならず。
それに、もうすぐくるなーとか、今回は無排卵っぽいな…とかもわかるので
急に仕事中に「やばい!」もなくなってストレスフリーでした。もともと不順だったので。
ただ、排卵日はわかりにくかった…



オカメインコジムに通う

アラフォーに片足突っ込んで
ますます落ちにくくなり
ついに今までの最高に重かった体重まであがってしまいまして。
いつもならしばらく節制すれば簡単に落ちたのに
まっっっっったく落ちない。むしろさらに増える。
危機感を覚えたのでジムへ。
太り過ぎも妊活に良くないとも聞くし
何より自分がこんな身体いやガーン
機械使ったりエアロビしたりキックボクシングぽいことしたり
結構楽しくやりました〜
結果、筋肉ついて締まりましたが
体重はさらに増加するという…
脂肪を減らそう!てことで
炭水化物をコントロールしてました。



オカメインコ排卵検査薬を使う

基礎体温で半年強がんばりましたが授からず。
こうなったらこれだ!と排卵検査薬を購入。
これまたいろいろ調べて
使いやすく懐も痛まず感度も良いということで
ドクターズチョイス ワンステップ排卵検査薬を買うことに。
大量買いしなきゃならんのですが
驚異の1本69円!
朝晩使っても心も懐も痛まない!笑笑
(日本製、例えばドゥーテストなどは平気で5倍します…こんなん頻繁に使えるかー!)
すぐ授かれる気もなかったので大量買いして
毎回つきのものが終わった直後から反応が出て消えるまで使ってました。
このワンステップ、排卵2日前からわかるということで
薄くでも陽性でたらGOサイン!な感じでした。
なんでも、2日前にしておくと
排卵時に子宮内に精子が待機している状態になるので
受精率が上がるそうな。
これはワンステップ排卵検査薬の説明書に書いてあって
目から鱗でした。



オカメインコ夫ととにかく話し合う

いちばん大事にしたのは夫との話し合い。
互いの気持ちを伝え合うことだったかなと。
もちろん、排卵のタイミングだけでなく
今日はこんな感じ、こういう時はこう思う、など
日々の些細なことも逐一話す努力をしました。

昔のわたしは
パートナーはわたしを全部わかってくれてるはず!と思い込んで
かまっちゃん・察してちゃんになりがちでした。
何度、なんでわかってくれないの!と泣いたことか。
齢30を過ぎて、それはわたしのよくない思想だとようやく気づくことができました。
血の繋がった家族・兄弟ですら全てにおいてツーカーなわけない。
なら、他人から始まるパートナーが、何もせずともわかるわけないと。

だから、ちゃんと伝えよう。
一度で伝わらず、何度同じことを言われても
わかってもらえるまでしっかりと伝えよう。
何も言わない・伝えてないくせにわかってほしいなんていう察してちゃんには、2度とならないと。

夫は夜の生活部分含め
おつきあい当初からよく話し合える貴重な方でした。
仕事が忙しくてもちゃんと時間を作り
しっかり面と向かって話し合いをしてくれる。
わたしの考えをわかろうとしてくれるし、
自分の考えもしっかり伝えてくれるひと。
だからこそわたしも、
話せばわかってくれるんだと安心して
気持ちや考えを伝えられるようになったのだと思います。

妊活中夫には一度も、ガルガルしなかった。
きっとそれはお互いのこんな努力だったのかもしれません。






オカメインコオカメインコ


そんなこんなで1年半。
一喜一憂したり開き直ったり
芸能人なんかの妊娠にガルガルしたり
時には友達とわぁわぁ愚痴ってスッキリしたりしながら
日々過ごしておりました〜
クローバー少し遡って過去からクローバー





わたしは昨年、流産を経験しました。


避妊をやめて半年ほどで
妊娠に気づきました。
でも
胎嚢確認は出来たものの
心拍がほぼ確認できず、赤ちゃんも大きくならず。
さらに出血もあり、切迫流産の診断。
産婦人科も大きな総合病院に移って自宅安静でした。
仕事も、この時に辞めました。

正直、こんなに早く授かれると思わず
妊娠に気付いた時も驚き過ぎて喜びどころを失ってましたアセアセ
とはいえ喜べる状況ではあまりなかったし
心拍見えないし、毎週見ても大きくならないし。

でも、良くも悪くも初めての妊娠で初めてだらけ過ぎて
基本あるがままを受け入れる体のわたしは
そんなに落ち込みませんでした。こんなものなのかなと。


というのもこのときのわたしとしては
子供ができる体なんだ!とわかったことだけで
心底ホッとしていたのです。

生理不順で子宮筋腫家系で年齢も35超えてて
お腹いつも冷えてたし(あっためてはいたけど)なかなか難しいんだろうなって。

周りにも
不妊治療10年の末やっと授かった人や
夫婦共々何の問題もないのに、精子と卵子の相性が悪くて出来ないひとがいたのを知っていたから
簡単じゃないんだろうなとすごく構えてた。楽観視はしてなかったです。

ちょっと検索魔になって調べてみれば
精子と卵子が正常であっても
受精して着床する確率は20%とか書いてあるし。
排卵日ばっちりにできたとしても
確率は5分の1なのかー…とか。




心底、妊娠て奇跡だと思ってたから。




結局、稽留流産と診断され
しばらく自然流産を待ったのですが
赤ぽんはしっかりしがみついてくれてたらしく、降りてこず。
掻爬手術により、1度目の妊娠が終わりました。





次は、ちゃんと準備してあげよう。
赤ぽんが喜んで戻ってこれるような
健康で、元気で、冷えのない体で
がっちり迎えてあげよう。





夫といろんな方向から話し合い
次のための準備を、はじめたのでした花束