なんかすごく切ない。。。
自分のバカさが
ホントに恥ずかしい。
結局取り残されちゃった・・・
やっぱりドコか
自信があったのかな?
ホントに根拠のない自信が。
焦りはなくはないケド
急がなくても幸せになれる!
って思ってたもん。。。
自分からはなんの
行動も起こさないで
ただ待ってた。
そして運命だったら
また結ばれるって
思ってた。。。
でも。。。
やっぱりあの人の人生で
さきの存在はちっぽけで
運命でもなんでもない。
さきが忘れられない人が
いるように
あの人にもさきじゃない
忘れられない人が居る。
その現実が
今ホントにキツイ。
忘れたなんて思っても
何年たっても・・・
やっぱり1番好きな人は
さきにはあの人しかいない。
超えられない壁が
あまりに厚くて
いつもいつもここで
泣いてるんだ。。。
自分でもビックリした。
その瞬間・・・
いろんな事から
取り残されてる事に
今までは気にならなかったのに
このままじゃダメだ!
って思った。
なんだかんだ
カタチはどうであれ
さきを好きなんだ。
っていう優越感だけ
感じてたらダメなんだ。
結局みんな
離れていっちゃうからね。
好きがわからないから
ハッキリは言って
あげられなかったケド
やっぱり離れると・・・
進んでるのを見ると
付いていきたかった。
って思っちゃうんだ。
さきの為には
離婚しなかったし
さきもそんな重いもの
背負えない!!
って思ってたケド
そこまで本気の恋愛が
羨ましいっす。
さきも前に進もう!!!















