ネット社会
IT業界にいると
個人情報漏洩のセキュリティ事故やコンプライアンスの話題がつきまとう
ネット社会になって情報は良いも悪いも含め
とにかく飛び交い回りまくってる
企業にしろ個人にしろ
ゴシップネタなんてのも昔とくらべ
かなり情報集め安いだろう
バレてしまう率も高いだろう
逆に反論の主張もダイレクトに個人へうったえられる利点もあるだろう
ツィッターやブログなどで
何でも漏れ広まる時代
閲覧限定記事など限定的に守秘ができるソーシャルネットワーク系であろうが
今後は気をつけていかなければならない
震災の時期に
いつの間にか
通ってしまった法案
コンピュータ監視法案
どう生活に
どんな影響を与えるか
ギズモードだったか?
以下
何かのコピペしといたの抜粋
「あいつは怪しい」と睨んだ段階で関係者を含めて幅広く履歴の保存を求めておき、保全期間を利用して令状請求に必要な犯罪の資料を集めていけば良い、という甚だ好都合な仕組みである。
もちろん、保全要請があったことは本人には知らされない。
プロバイダーやサイト管理者の企業などには「協力義務」が課されるから、保全要請自体が事実上の強制捜査とも言える。
1台の携帯電話への差押令状さえ取れば、携帯会社のセンターに保存されていて、その端末から呼び出し可能なメールや留守番電話の録音も一緒に差し押さえられる。
1台のパソコンに対する令状で、サーバーに保存されたメールなどのデータが一網打尽メル友が捜査対象になったために、知らないうちに自分のメールが「監視」されているかもしれない。
パソコンで携帯で、メールを利用していれば、あまねく関係してくる法律だ。
こんなのが出来れば
閲覧限定の記事などを捜査するのは容易くなるだろう
しかし数年前
ネット社会は情報が溢れてしまう時代と言ってたけど
余計な情報を本人も目にしてしまうケース
韓国の著名の人がネットの批評で自殺とかもある。
なので
さっきの法案なんかで
名誉棄損容疑かなんかで捜査されちゃうかも知れない。
モラルとかも本当に問われるんだろう。
ネット環境を利用して
マスコミの報道に左右されないで多くの人に自分の気持ちを伝えられるって所も凄い時代だが
自分以外の事は、勝手に自分の物差しで決めないで、やたらと書かない喋らないことなのだろうという時代。
簡単に噂話しが広がる時代
噂と言えば
先日の飲みの時に
全く知らない隣にいる客が
芸能人を知ってると話す人達がいた
完全では無いが、ちらほらと聞こえてくる
誰々知ってる
や
プライベートな話をしている感じだった
一緒に飲んだ人達はなんだよ
自慢しちゃってなど言っていたが
私は
別にいいんじゃないですかと答えた
嘘かも知れないし
事実なら
言うのは仕方ないと思う
自慢でも何でもなく
事実なのだから
自慢かどうかは受けとる側の問題なんだから
※自慢げに自慢したく話す人もいるかもしれない
問題なのはプライベートな話を色々と話す事だろうと思う
それが結局ネットで尾びれを付けて噂として回る可能性があるわけだろうから
ブログなど、やらない芸能人はプライベートを特に見せたがらないんだろうがネット社会が進む以上はプライベートが多少なりとも漏れやすい時代だろう
そもそも
いちいち芸能人(芸能人じゃなくても)のプライベートを話すやつは最悪だと思うが
モラルとかも本当に問われる時代だろう。
個人情報漏洩のセキュリティ事故やコンプライアンスの話題がつきまとう
ネット社会になって情報は良いも悪いも含め
とにかく飛び交い回りまくってる
企業にしろ個人にしろ
ゴシップネタなんてのも昔とくらべ
かなり情報集め安いだろう
バレてしまう率も高いだろう
逆に反論の主張もダイレクトに個人へうったえられる利点もあるだろう
ツィッターやブログなどで
何でも漏れ広まる時代
閲覧限定記事など限定的に守秘ができるソーシャルネットワーク系であろうが
今後は気をつけていかなければならない
震災の時期に
いつの間にか
通ってしまった法案
コンピュータ監視法案
どう生活に
どんな影響を与えるか
ギズモードだったか?
以下
何かのコピペしといたの抜粋
「あいつは怪しい」と睨んだ段階で関係者を含めて幅広く履歴の保存を求めておき、保全期間を利用して令状請求に必要な犯罪の資料を集めていけば良い、という甚だ好都合な仕組みである。
もちろん、保全要請があったことは本人には知らされない。
プロバイダーやサイト管理者の企業などには「協力義務」が課されるから、保全要請自体が事実上の強制捜査とも言える。
1台の携帯電話への差押令状さえ取れば、携帯会社のセンターに保存されていて、その端末から呼び出し可能なメールや留守番電話の録音も一緒に差し押さえられる。
1台のパソコンに対する令状で、サーバーに保存されたメールなどのデータが一網打尽メル友が捜査対象になったために、知らないうちに自分のメールが「監視」されているかもしれない。
パソコンで携帯で、メールを利用していれば、あまねく関係してくる法律だ。
こんなのが出来れば
閲覧限定の記事などを捜査するのは容易くなるだろう
しかし数年前
ネット社会は情報が溢れてしまう時代と言ってたけど
余計な情報を本人も目にしてしまうケース
韓国の著名の人がネットの批評で自殺とかもある。
なので
さっきの法案なんかで
名誉棄損容疑かなんかで捜査されちゃうかも知れない。
モラルとかも本当に問われるんだろう。
ネット環境を利用して
マスコミの報道に左右されないで多くの人に自分の気持ちを伝えられるって所も凄い時代だが
自分以外の事は、勝手に自分の物差しで決めないで、やたらと書かない喋らないことなのだろうという時代。
簡単に噂話しが広がる時代
噂と言えば
先日の飲みの時に
全く知らない隣にいる客が
芸能人を知ってると話す人達がいた
完全では無いが、ちらほらと聞こえてくる
誰々知ってる
や
プライベートな話をしている感じだった
一緒に飲んだ人達はなんだよ
自慢しちゃってなど言っていたが
私は
別にいいんじゃないですかと答えた
嘘かも知れないし
事実なら
言うのは仕方ないと思う
自慢でも何でもなく
事実なのだから
自慢かどうかは受けとる側の問題なんだから
※自慢げに自慢したく話す人もいるかもしれない
問題なのはプライベートな話を色々と話す事だろうと思う
それが結局ネットで尾びれを付けて噂として回る可能性があるわけだろうから
ブログなど、やらない芸能人はプライベートを特に見せたがらないんだろうがネット社会が進む以上はプライベートが多少なりとも漏れやすい時代だろう
そもそも
いちいち芸能人(芸能人じゃなくても)のプライベートを話すやつは最悪だと思うが
モラルとかも本当に問われる時代だろう。
ネガティブの感性
社内にネガティブだと言われてる人達が幾人かいる
ネガティブな要素は誰でも持っていると思ってるが
過度に目立つから言われてるんだろう
確かに接してみると
かなり後ろ向きな話しになる
どうせ私の事は良いと思ってないなど
お客様からの仕事への評価が低いと思われてると話し、改善よりも落ち込みマイナスに突き進む傾向が多いかも知れない。
そんな時には、そうじゃないよと負に対して否定的な発言でプラスに誘おとするが
ふと色々とネガティブな人の発言で思うこと
語弊かも知れないが
結構、勘所が良い。
他人からの評価を分かってる
実際は人からこう思われてるんじゃないかとネガティブな意見は
当ってる事が多い気がする
であれば、自分の事が分かってる人なんだと思う。
他人がこう思ってると当てるのは
他人を分かってるんではなく、相手から見た自分の存在を意識してるんだろう
しかし
それをダイレクトにそう思われてるよ
正解
などと言っても
落ち込むだけだし
難しいと感じるこの頃
あくまでも個人的な見解だが
ネガティブな人ほど、他人評価の勘が良い理論は通じている。
また、これも個人的な見解だが
ネガティブな人はポジティブな意見の時に突拍子もない理論な気もする。
ネガティブさは捉え所は的確だが
ポジティブな捉え方は、
え?
そこを
そう捉えるの?
みたいなポジティブ意見が多い気がする。
これは逆に自分を解ってない訳ではなく
他人からの評価を解ってない
客観的に捉える事が出来ないのではと考える
これも、せっかくのポジティブな意見や会話を簡単に否定するわけにもいかず困る。
こういう見解の発想に至るのも
当事者と他者の間に入り双方の話を聞く立場だからと思うが
人間社会にいる以上は誰でもそうなんだが
公私垣間見る事が多い気がする
間に入るが故に関係が歪むんだろうなと思えてならない
言う側(悪く思われないよう、立てたりなど)や言われる側(傷つかないようになど)の事を考えて
間に入るが故に
良くも悪くも
歪んだ関係になるだろうと思うが
間にいるから均衡が保てたり
難しいなー
ネガティブな人は自分で自分を批判するが
他人からの批判を極度に嫌う気もする
また他人批判も結構多い気もする
この
結局は自他共にネガティブな意見しか言わない人を
ネガティブスピーカーと言ってるが
ニアイコールで
トラブルメーカーでもある気がする
厄介なのが
離れられない立場の時
トラブルに巻き込まれる
どっちも兼ねて揃ってる人を
ネガティブマスターと称して
遊び心を入れてるが
実際にその能力を発動されると
たまったもんじゃない
通りすがりの人なら離れれば良いが離れられない関係は困る
こう考えると
ネガティブマスターは他者とのコミュニケーションにおける距離感も自分で決めてしまう気がする
ガッツリ膝を付き合わせて話し合えと言う人もいるが
確かにコミュニケーションの基本で
一番だと思ってもいるが
そうしようとしても距離を置かれ話せない現実
難しい
ネガティブの持ち方は大切だと思う
が
ネガティブを使いこなせない人は
厄介な気がする
ネガティブな要素は誰でも持っていると思ってるが
過度に目立つから言われてるんだろう
確かに接してみると
かなり後ろ向きな話しになる
どうせ私の事は良いと思ってないなど
お客様からの仕事への評価が低いと思われてると話し、改善よりも落ち込みマイナスに突き進む傾向が多いかも知れない。
そんな時には、そうじゃないよと負に対して否定的な発言でプラスに誘おとするが
ふと色々とネガティブな人の発言で思うこと
語弊かも知れないが
結構、勘所が良い。
他人からの評価を分かってる
実際は人からこう思われてるんじゃないかとネガティブな意見は
当ってる事が多い気がする
であれば、自分の事が分かってる人なんだと思う。
他人がこう思ってると当てるのは
他人を分かってるんではなく、相手から見た自分の存在を意識してるんだろう
しかし
それをダイレクトにそう思われてるよ
正解
などと言っても
落ち込むだけだし
難しいと感じるこの頃
あくまでも個人的な見解だが
ネガティブな人ほど、他人評価の勘が良い理論は通じている。
また、これも個人的な見解だが
ネガティブな人はポジティブな意見の時に突拍子もない理論な気もする。
ネガティブさは捉え所は的確だが
ポジティブな捉え方は、
え?
そこを
そう捉えるの?
みたいなポジティブ意見が多い気がする。
これは逆に自分を解ってない訳ではなく
他人からの評価を解ってない
客観的に捉える事が出来ないのではと考える
これも、せっかくのポジティブな意見や会話を簡単に否定するわけにもいかず困る。
こういう見解の発想に至るのも
当事者と他者の間に入り双方の話を聞く立場だからと思うが
人間社会にいる以上は誰でもそうなんだが
公私垣間見る事が多い気がする
間に入るが故に関係が歪むんだろうなと思えてならない
言う側(悪く思われないよう、立てたりなど)や言われる側(傷つかないようになど)の事を考えて
間に入るが故に
良くも悪くも
歪んだ関係になるだろうと思うが
間にいるから均衡が保てたり
難しいなー
ネガティブな人は自分で自分を批判するが
他人からの批判を極度に嫌う気もする
また他人批判も結構多い気もする
この
結局は自他共にネガティブな意見しか言わない人を
ネガティブスピーカーと言ってるが
ニアイコールで
トラブルメーカーでもある気がする
厄介なのが
離れられない立場の時
トラブルに巻き込まれる
どっちも兼ねて揃ってる人を
ネガティブマスターと称して
遊び心を入れてるが
実際にその能力を発動されると
たまったもんじゃない
通りすがりの人なら離れれば良いが離れられない関係は困る
こう考えると
ネガティブマスターは他者とのコミュニケーションにおける距離感も自分で決めてしまう気がする
ガッツリ膝を付き合わせて話し合えと言う人もいるが
確かにコミュニケーションの基本で
一番だと思ってもいるが
そうしようとしても距離を置かれ話せない現実
難しい
ネガティブの持ち方は大切だと思う
が
ネガティブを使いこなせない人は
厄介な気がする
