第12回 文化庁メディア芸術祭
国立美術館にて第12回 文化庁メディア芸術祭をみに行きました。
無料です無料
テクノロジーやメディアの進化とともに変りゆく“メディア芸術”。アート、アニメ、映像、ゲーム、ウェブ、マンガなど、世界44ヶ国・地域の2,146作品から選ばれた約170作品を紹介します。
て事です。
15日まで
りゅうのすけ君と行かないとって思ってたのですすがギリギリ間に合ったー
けど
無料だし祝日だったから
入場規制が軽くかかり混んでました。。。
でも
もの凄くリュウノスケは喜んだので行って良かった
お父さんも行きたかったので一石二鳥でした
体感系も多いので子供でもそうとう楽しいはずと思ったら
WiiやプレステやDSなどゲームもあったので、より楽しめた。
一部紹介
入ってのっけから優秀賞作品
指にこのように付けて見えないものを触ると
人が倒れて(この瞬間指に弱い震動がきます)
人が見えるようになる。
作者もいたのでが、見えないものは感じない
見えるものって感じてとれるんだよって
ことを表現したかったと言ってました。
(もっとかっこいい表現でしたが、お父さんが勝手に要約してます)
次
隣に
砂がある・・
砂
その下はデジタルな灯影機
砂をかき分けると魚がでてきます。
アート的な表現は割愛します(笑)
これもかなり楽しんでいました。
つぎーー
撮り忘れました
自分が映り その自分から対して色々な物が出てきます。
これは人間の中心線を読み取って色々と出すシステムなので
一人が基本です。
リュウノスケはビビリなので(´Д`;)
抱っこされてやりました。
手を振ったり足を振ったりする人がいましたが
中心線なので関係ないため
前後ろや左右に動きをして手足は画像に合わせて動かすことをお勧めします。
とにかく色々出てきます!
地面に映し出される水面。
壁側は水中
魚が食いつくと形態がバイブして吊り上げると携帯に吊った魚やその大きさが表示されます。
これもかなり面白がってました。
この画像はDS
ゲームコーナーでは
画像はありませんがプレステのアフリカ
これは面白い!と思った
発想が面白い
なんたら賞をとったようですが
ホームページ見るともっと面白そうー
http://www.jp.playstation.com/scej/title/afrika/main.html
こちらは最新テクノロジーコーナー
影にエフェクト効果をかけてます
リアルタイム更新なので凄い技術
上野画像
足もとにひょこんとコブがありますが
お父さんの足にしがみついてるリュウ(笑)
下の画像抱っこしてます。
ここらへんの技術ははコンサートやなんか誰かは使うんじゃないでしょーか
長くなったのでやめます(笑)
あとわずかですが
無料だし子供が喜ぶのでかなりお勧め!
もう一回いっちゃうかも!










