手作りフレンチトースト

お母さんが作ってくれるフレンチトースト
リュウノスケさん親指たてて美味しいってしてた
さて
このフレンチトースト
お父さんは、かなり小さい時から自分で作って食べてました
なので
先日書いた
スケさん風黒糖寒天以外にも実はお父さん台所にたって色々作ったりなんかしちゃったりしちゃいます
小さい時は男子たるもの台所に立つなと言われてたけど(笑)
ちなみに
寒天は数年前と最近の作品です
ちなみに
小さい頃の作品に紅茶パンもある(笑)
話し戻してフレンチトースト
これを好きになった
小さくても作ってた
きっかけ
それは
はじめて映画館で見た洋画
クレイマークレイマー
何歳ごろだ
低学年にの頃かな
このアカデミー賞作品
仕事ばかりしていた父親が子供と絆を深めていく
父親と子供の絆の映画
リュウノスケが大きくなったら見せる映画作品集の一つです。
内容は省くけど良い映画
当時印象的で衝撃的だったシーンは
ダスティホフマンふんする父が子に朝食を作るシーン
そう!フレンチトーストを作ってあげてた
実際はもう一つだけ覚えてるシーンがあるジャングルジムのシーン
どちらも印象的ななシーン。
当時
なんだこれは!!!!
絶対美味しいはず!!
と
とっさに字幕を追い名前を確かめた記憶がまだあります
たぶんあの時の事を思い返すと
フラッシュ暗算がそうとうできるポテンシャルを持った子供だったんじゃないかと思います(笑)
とにかくその映画を見たあとは
フレンチトーストを兄と一緒に作り、中学高校大人となってからも何かつうと作ったり友人にふるまってました。
見てない人がいるなら是非
世のお父さん達も是非
字幕なんて低学年で良く見せに連れて行ったなと思います
もちろん当時は内容なんて理解できない。
でも、連れて行ってくれたことに感謝!なぜなら早くからフレンチトーストと出会えてたから(笑)
なので何がどう子供達に印象を与えるか分かりません!勝手に大人の目線からの判断だけで取捨選択してしまうと子供達はそれだけ機会を無くしてしまうのです。
難しいことではあるが・・何が言いたいかと言うと!
お父さんはフレンチトーストが好きだということが言いたいだけです(笑)
最後は
クレイーマクレイーマのフレンチトーストのシーン
このフレンチトーストが一つのキーになっている映画です。
