toto629回予想(5/25,26)
※5月は試験的にtotoに関するブログをやってみます。予想の時間が結構掛かるので、予想とブログ作成トータルの時間とアクセスが良いなどを勘案して、継続するかを考えます。
・たくさんのアクセス、足跡、いつもありがとうございます。今週はすこし時間ができて予想も早く取り掛かることができたので、いつもより早めにアップしてみます。ブログに関してご意見、ご感想などあると、今後の参考になります。たくさんのコメント、お待ちしております。
【toto】
1:甲府 - 大宮【--2】
※甲府:今月に入ってから守備力が弱くなってしまった印象をうける。大宮:ズラタン(FW)選手、ノヴァコヴィッチ(FW)選手、チョ・ヨンチョル(FW)選手など攻撃陣がキレキレです!試合を組み立てる渡邉(MF)選手など中盤の選手も非常に良い動きをしています。また、中6日でのリーグ戦ということもプラスに働くでしょう。大宮が難なく勝ってしまうと予想。
2:清水 - 仙台【--2】
※清水:バレー(FW)選手は出場停止。得点源であるバレー選手がいないとなると、守備のかたい仙台相手に得点するのは非常に難しいと思われる。仙台:中6日のリーグ戦で、コンディションは良いと思われる。また、今月に入ってから負けがなく、昨年の雰囲気を取り戻しつつある今の状態だと、仙台勝利に期待できる。個人的に、いま波に乗っている赤嶺(FW)選手に注目です!
3:川崎 - 新潟【10-】
※川崎:大久保選手、小林選手、矢島選手、レナト選手などFW陣の動きが非常に良いので、攻撃面では全く心配していないが、守備面は相変わらず安定していないため、予想は困難を極める。ただし、12節の杉山(GK)選手のスーパーセーブのはお見事でした。19本もシュートを打たれたが、2失点で抑えられたのは神が降りてきたから?今回も守護神となるのか!新潟:ナビスコ6・7節とリーグ12節の3試合連続で黒星は少し気になるが、田中(FW)選手、川又(FW)選手、レオシルバ(MF)選手、成岡(MF)選手の活躍・連携は今月に入って大変良くなっている印象だ。実力の差やコンディションの差は無いと思われるが、2013年の川崎はホームで負けがないため、ダブル(D)予想とした。
4:鳥栖 - 横M【--2】
※鳥栖:金井(DF)選手は出場停止だが、影響はほとんど無いと思われる。去年と違って、ずっと守備の弱い鳥栖では、攻守バランスの良いマリノスに勝てるとは思えない。マリノス:12節仙台戦は、スコアレスドローで終わっているものの、攻守のバランスを保っていて良い試合だったと思う。また、水曜日に行われたナビスコ杯もしっかりと勝って決勝進出を決めたので、調子を継続させて戦うことができればマリノスの勝ちだろう。
5:大分 - 磐田【1--】
※大分:12節の守備力の高い新潟戦で初勝利をあげたことや、11節の攻撃力の高い広島戦を1失点で耐えたことなど、ここ最近の大分のねばりが非常に評価できる。チームとしては恐らく、ホームスタジアムで勝利して地元のファンに喜びを届けたい気持ちが最高潮に達していると考えられる。本試合もねばりや執念で勝ちに行くのか!磐田:森下監督退任からずっと、いまいちな試合内容が非常に気になる。監督代行はただの繋ぎという立ち位置で、指揮もままならない現状ではチームの方向性がブレブレだろう。また、関塚監督が指揮を取るのは本試合後からなので、本試合も勝つのは難しいと考える。
6:湘南 - 広島【--2】
※湘南:攻守ともにバランス取れているが、勝つには一歩足りないのか。12節の大宮戦、内容は悪くなかったと思うのだが、大宮との実力差で負けた印象。本試合も相手が広島となると、実力差で負けてしまうかもしれない。広島:まずひとつに、中6日のリーグ戦。ふたつめに、佐藤(FW)選手、青山(MF)選手、高萩(MF)選手など攻撃陣が非常に良い動きをしている。この調子を継続することができれば、広島が本試合を勝ち取るでしょう!
7:鹿島 - F東【1-2】
※鹿島:守備面では、リーグ戦をフル出場している西(DF)選手の出場停止は、影響が大きいと思われる。なぜなら、彼はクロス、タックルなど守備の貢献度が非常に高い。つまり、東京からすれば、ゴール前の砦がひとつなくなるわけだから攻めやすくなるだろう。といっても鹿島、カバーできる選手はいるはず。攻撃面では、12節に柴崎選手、中村選手、小笠原選手などMF陣が奮起し、大迫(FW)が尽力して勝利。ダヴィ(FW)選手の出場停止にもかかわらず、チームプレーが光った印象でした。東京:中6日でのリーグ戦なので、コンディションは良いと思われる。そのほかは、攻守ともに安定している印象があります。個人的には、渡邉(FW)選手、東(MF)選手など攻撃陣の調子が上がってきている様子。勝敗については、鹿島ホームでの試合なのでファン・サポーターに圧倒されて鹿島が勝つことも充分考えられるということと、東京の中6日での試合ということから、D予想とした。
8:C大 - 名古【1--】
※セレッソ:5月に入ってからの試合内容は非常に良い!特に、柿谷(FW)選手、扇原(MF)選手、山口(MF)選手など、彼らを中心とするチームの動きから得点がうまれる!絶好調と言っても過言ではないと思います。名古屋:対するグランパスはいまいちなムードがずっと流れていて、水曜日に行われたナビスコ杯(新潟戦)で公式戦7試合ぶりの勝利をおさめたが、これでチームの悪いムードは払拭できたのだろうか。
9:柏R - 浦和【--2】
※柏:水曜日に行われたACL戦を勝利し、8強を果たしたレイソル。日本代表初選出の工藤(FW)選手の調子も良いので、本試合もなんとか勝利を収めたい。浦和:興梠(FW)選手、柏木(MF)選手、梅崎(MF)選手などの連携が良くなってきて、いい流れをもっている。水曜日に全力で戦ってきた柏と、中7日で挑む浦和。体力面で判断してしまうと、浦和の勝ちだろう。
10:神戸 - 鳥取【1--】
※予想する時間がもったいない。神戸勝利の鉄板。
11:札幌 - 水戸【102】
※札幌:ホーム成績1勝1分5敗だが、5月6日以降は負けが無い。水戸:アウェイ成績2勝2分3敗。5月は前回行われた15節岐阜戦以外、勝利が無い。どっちもどっちという印象で決め手がない。よって、Tマークだ妥当だろう。
12:栃木 - 横C【1--】
※栃木:ホーム成績3勝2分2敗。5月6日のアウェイ愛媛戦では負けてしまったが、栃木はホーム戦が強い印象がある。横浜FC:アウェイ成績3勝3分2敗。昨年の強い雰囲気はどこへ行ったのか、トータルでは分けと負けが多いので本試合も勝ちは難しいと予想。
13:岡山 - 熊本【1--】
※岡山:ホーム戦負け無し。順位差や最近の調子を見れば、岡山勝利鉄板と判断するのが普通。
購入金額:ダブル2×トリプル1=1200円
----------
【ゴール】
1:甲府【0---】
2:大宮【--23】
※甲府:大宮の守備の前には、スコアレス濃厚。大宮:2点はかたいかな。攻撃陣の奮起次第では
、大量得点も考えられる。
3:川崎【-12-】
4:新潟【-12-】
※川崎:守備が弱いためほとんどの試合で必ず失点がある。攻撃が奮起すれば大量得点するが、1点or2点がほとんどだ。新潟:最近は攻守バランスが取れているが、川又と成岡に厳しいマークがくると大量得点は困難。
5:鳥栖【01--】
6:横M【--23】
※鳥栖:攻守どちらも弱い。マリノス相手だと、スコアレスの可能性もある。マリノス:鳥栖が相手なら大量得点も可能性あり(マルキーニョスの調子で得点数が変わってくる)。
購入金額:ダブル5=3200円
・たくさんのアクセス、足跡、いつもありがとうございます。今週はすこし時間ができて予想も早く取り掛かることができたので、いつもより早めにアップしてみます。ブログに関してご意見、ご感想などあると、今後の参考になります。たくさんのコメント、お待ちしております。
【toto】
1:甲府 - 大宮【--2】
※甲府:今月に入ってから守備力が弱くなってしまった印象をうける。大宮:ズラタン(FW)選手、ノヴァコヴィッチ(FW)選手、チョ・ヨンチョル(FW)選手など攻撃陣がキレキレです!試合を組み立てる渡邉(MF)選手など中盤の選手も非常に良い動きをしています。また、中6日でのリーグ戦ということもプラスに働くでしょう。大宮が難なく勝ってしまうと予想。
2:清水 - 仙台【--2】
※清水:バレー(FW)選手は出場停止。得点源であるバレー選手がいないとなると、守備のかたい仙台相手に得点するのは非常に難しいと思われる。仙台:中6日のリーグ戦で、コンディションは良いと思われる。また、今月に入ってから負けがなく、昨年の雰囲気を取り戻しつつある今の状態だと、仙台勝利に期待できる。個人的に、いま波に乗っている赤嶺(FW)選手に注目です!
3:川崎 - 新潟【10-】
※川崎:大久保選手、小林選手、矢島選手、レナト選手などFW陣の動きが非常に良いので、攻撃面では全く心配していないが、守備面は相変わらず安定していないため、予想は困難を極める。ただし、12節の杉山(GK)選手のスーパーセーブのはお見事でした。19本もシュートを打たれたが、2失点で抑えられたのは神が降りてきたから?今回も守護神となるのか!新潟:ナビスコ6・7節とリーグ12節の3試合連続で黒星は少し気になるが、田中(FW)選手、川又(FW)選手、レオシルバ(MF)選手、成岡(MF)選手の活躍・連携は今月に入って大変良くなっている印象だ。実力の差やコンディションの差は無いと思われるが、2013年の川崎はホームで負けがないため、ダブル(D)予想とした。
4:鳥栖 - 横M【--2】
※鳥栖:金井(DF)選手は出場停止だが、影響はほとんど無いと思われる。去年と違って、ずっと守備の弱い鳥栖では、攻守バランスの良いマリノスに勝てるとは思えない。マリノス:12節仙台戦は、スコアレスドローで終わっているものの、攻守のバランスを保っていて良い試合だったと思う。また、水曜日に行われたナビスコ杯もしっかりと勝って決勝進出を決めたので、調子を継続させて戦うことができればマリノスの勝ちだろう。
5:大分 - 磐田【1--】
※大分:12節の守備力の高い新潟戦で初勝利をあげたことや、11節の攻撃力の高い広島戦を1失点で耐えたことなど、ここ最近の大分のねばりが非常に評価できる。チームとしては恐らく、ホームスタジアムで勝利して地元のファンに喜びを届けたい気持ちが最高潮に達していると考えられる。本試合もねばりや執念で勝ちに行くのか!磐田:森下監督退任からずっと、いまいちな試合内容が非常に気になる。監督代行はただの繋ぎという立ち位置で、指揮もままならない現状ではチームの方向性がブレブレだろう。また、関塚監督が指揮を取るのは本試合後からなので、本試合も勝つのは難しいと考える。
6:湘南 - 広島【--2】
※湘南:攻守ともにバランス取れているが、勝つには一歩足りないのか。12節の大宮戦、内容は悪くなかったと思うのだが、大宮との実力差で負けた印象。本試合も相手が広島となると、実力差で負けてしまうかもしれない。広島:まずひとつに、中6日のリーグ戦。ふたつめに、佐藤(FW)選手、青山(MF)選手、高萩(MF)選手など攻撃陣が非常に良い動きをしている。この調子を継続することができれば、広島が本試合を勝ち取るでしょう!
7:鹿島 - F東【1-2】
※鹿島:守備面では、リーグ戦をフル出場している西(DF)選手の出場停止は、影響が大きいと思われる。なぜなら、彼はクロス、タックルなど守備の貢献度が非常に高い。つまり、東京からすれば、ゴール前の砦がひとつなくなるわけだから攻めやすくなるだろう。といっても鹿島、カバーできる選手はいるはず。攻撃面では、12節に柴崎選手、中村選手、小笠原選手などMF陣が奮起し、大迫(FW)が尽力して勝利。ダヴィ(FW)選手の出場停止にもかかわらず、チームプレーが光った印象でした。東京:中6日でのリーグ戦なので、コンディションは良いと思われる。そのほかは、攻守ともに安定している印象があります。個人的には、渡邉(FW)選手、東(MF)選手など攻撃陣の調子が上がってきている様子。勝敗については、鹿島ホームでの試合なのでファン・サポーターに圧倒されて鹿島が勝つことも充分考えられるということと、東京の中6日での試合ということから、D予想とした。
8:C大 - 名古【1--】
※セレッソ:5月に入ってからの試合内容は非常に良い!特に、柿谷(FW)選手、扇原(MF)選手、山口(MF)選手など、彼らを中心とするチームの動きから得点がうまれる!絶好調と言っても過言ではないと思います。名古屋:対するグランパスはいまいちなムードがずっと流れていて、水曜日に行われたナビスコ杯(新潟戦)で公式戦7試合ぶりの勝利をおさめたが、これでチームの悪いムードは払拭できたのだろうか。
9:柏R - 浦和【--2】
※柏:水曜日に行われたACL戦を勝利し、8強を果たしたレイソル。日本代表初選出の工藤(FW)選手の調子も良いので、本試合もなんとか勝利を収めたい。浦和:興梠(FW)選手、柏木(MF)選手、梅崎(MF)選手などの連携が良くなってきて、いい流れをもっている。水曜日に全力で戦ってきた柏と、中7日で挑む浦和。体力面で判断してしまうと、浦和の勝ちだろう。
10:神戸 - 鳥取【1--】
※予想する時間がもったいない。神戸勝利の鉄板。
11:札幌 - 水戸【102】
※札幌:ホーム成績1勝1分5敗だが、5月6日以降は負けが無い。水戸:アウェイ成績2勝2分3敗。5月は前回行われた15節岐阜戦以外、勝利が無い。どっちもどっちという印象で決め手がない。よって、Tマークだ妥当だろう。
12:栃木 - 横C【1--】
※栃木:ホーム成績3勝2分2敗。5月6日のアウェイ愛媛戦では負けてしまったが、栃木はホーム戦が強い印象がある。横浜FC:アウェイ成績3勝3分2敗。昨年の強い雰囲気はどこへ行ったのか、トータルでは分けと負けが多いので本試合も勝ちは難しいと予想。
13:岡山 - 熊本【1--】
※岡山:ホーム戦負け無し。順位差や最近の調子を見れば、岡山勝利鉄板と判断するのが普通。
購入金額:ダブル2×トリプル1=1200円
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【ゴール】
1:甲府【0---】
2:大宮【--23】
※甲府:大宮の守備の前には、スコアレス濃厚。大宮:2点はかたいかな。攻撃陣の奮起次第では
、大量得点も考えられる。
3:川崎【-12-】
4:新潟【-12-】
※川崎:守備が弱いためほとんどの試合で必ず失点がある。攻撃が奮起すれば大量得点するが、1点or2点がほとんどだ。新潟:最近は攻守バランスが取れているが、川又と成岡に厳しいマークがくると大量得点は困難。
5:鳥栖【01--】
6:横M【--23】
※鳥栖:攻守どちらも弱い。マリノス相手だと、スコアレスの可能性もある。マリノス:鳥栖が相手なら大量得点も可能性あり(マルキーニョスの調子で得点数が変わってくる)。
購入金額:ダブル5=3200円