言いたい放題
安田記念です。ここは、東京の1600mから1800mのG1,G2の勝ち負けの実績が大事です。セリフォス、ソダシ、シャンパンカラー、ソウルラッシュ、シュネルマイスター、ソングライン、ダノンスコーピオンなど7頭をピックアップ。軸はソダシ、ソウルラッシュ、ソングラインの3頭に現在1番人気シュネルマイスターの4頭を。穴馬は、シャンパンカラー、ダノンスコーピオンと東京新聞杯勝ちのウインカーネリアンを。では、また。
いよいよダービーです。毎年馬券の対象は、書いてるので省略します。軸は皐月賞1〜3着のソールオリエンス、タスティエーレ、ファントムシーフに、別路線か皐月賞敗退組です。今年は、ディープインパクト産駒もいません。皐月賞1〜3着の父にダービー勝ち負けした馬がいません。ここは、人気がなくてもドゥラメンテ産駒の2頭シーズンリッチ、ドゥラエレーデを買いたいです。先週のオークスも1着、3着はドゥラメンテ産駒です。3連馬券に、スキルヴィング、ハーツコンチェルト、サトノグランツを加えます。では、また。
オークスの予想です。簡単にフォーメーション5−10.14.18−2.6.9.10.14.15.17.1818点です。では、また。
ヴィクトリアマイルの予想です。先週に引き続き荒れるレースです。上位人気(5番人気)までで決まったのが過去10年で1度、7番人気まで広めても3度。馬連が1から3番人気で決まった事も無しです。攻めたいのは、サウンドビバーチェ、スタンニングローズ、イズジョーノキセキ、サブライムアンセムの4頭の牝馬重賞勝ちの実績がある馬から、上位4頭スターズオンアイス、ソダシ、ナミュール、ソングラインへ馬連で。では、また。
NHKマイルカップの予想は、毎年荒れ模様で今年もオッズは荒れてます。ここは、少額で気になる2頭を中心に勝負。11番シャンパンカラー、16番タマモブラックタイの2頭を軸にカルロヴェローチェ、ドルチェモア、ダノンタッチダウン、モリアーナ、ウンブライルを相手に勝負です。では、また。
天皇賞です。最近の結果から、勝馬は菊花賞の1着馬がほとんどで、候補はタイトルホルダーとアスクビクターモアの2頭。アスクビクターモアの前走はスタートの問題でスンナリ好位に出られれば変身の期待あり。どちらも先行しての馬で、展開次第では自分のペースが取れずに惨敗もあるかも。また、菊花賞2、3着馬はこのレース過去は結果が出てないので軽視がいいか。注目して見たいのは、過去2年連続2着のディープボンド。京都オープン実績もあり。馬券はディープボンド、タイトルホルダー、アスクビクターモアの3頭が中心。穴にディープモンスターとブレークアップを挙げる。では、また。
皐月賞は、レベルの高かった共同通信杯組が重視するか。負け組からその後、重賞勝ちが2頭出る事も考慮。内、勝ちっぷりに魅力は、14番タスティエーラ、16番タッチウッドの2頭。この2頭が中心か。相手は、ソールオリエンス、ファントムシーフ、フリームファクシ、トップナイフなど。気になる穴は、4番ショウナンバシッド。では、また。
桜花賞です。3番リバティアイランドが人気です。軸はこの馬と、ルメール騎乗のハーバーか?相手にラクトオンタム、モズメイメイ、ドウーラ、ペリファーニアを推奨。穴にシングザットソングを買い足す。では、また。
大阪杯ここは、1番ジェラルディーナの頭勝負。単勝1番、ワイド1−2、4の2点。では、また。
さて有馬記念です。前回のチャンピオンズカップにて書いた通りやはり今秋のG1シリーズはG1未勝利馬に戴冠する流れが変わらず。最後の有馬記念もその流れにのりG1馬の 1着は無いかと勝負。本命をボルドグフーシュとしたい。また、我が天敵の福永騎手も最後の有馬記念でJRAの忖度もあり有終の結果をとの配慮かの乗り替わりかも?相手はイクイノックス、ジェラルディーナ、タイトルホルダーの3頭。3連馬券には、ヴェラアズール、エフフォーリア、ジャスティンパレス、ディープボンドを加えて勝負したいです。では、また。
チャンピオンズカップの予想です。先週の結果は軸が3着でしたが、3連複はゲットしてます。やはり、一番人気は勝てず、G1勝ち馬も勝ててません。今週も、テーオーケインズは勝てないのか。勝ち馬は、ハピか、ジュンライトボルトの2頭に期待。2着候補にテーオーケインズ、グロリアムンディを。3着候補にシャマル、サンライズホープ、タガノビューティーを挙げる。では、また。
エリザベス女王杯、マイルCSの予想はとばしました。レース結果からこの秋の傾向が見えてきました。傾向は、勝馬はG1初制覇であること。1番人気は今年苦戦が続く。このことからシャフリヤールの勝ちは無しか。優勝候補は、ダノンベルーガ、ヴェルトライゼンデの2頭を押す。相手候補として、ヴェラアズール、シャフリヤール、ボッケリーニの3頭を挙げたい。池江厩舎のヴェルトライゼンデ、ボッケリーニの2頭出しがポイントか?では、また。
先週に続き的中したいね。天皇賞(秋)最近は、堅い決着が多く、馬はG1で勝ち負けのある馬が中心。また、G1では、同一厩舎の2頭、3頭出しの馬が馬券に絡む傾向にあることから、4枠の木村厩舎の2頭が軸です。どちらか、両方とも馬券に絡むでしょう。相手は、シャフリアール、ジャックドールの2頭。ジオグリフ、イクイノックス、シャフリアール、ジャックドールの4頭の競馬と見るが、3着候補に、ポタジェ、ダノンベルーガ、ユーバーレーベンの3頭を、特にユーバーレーベンは、超穴馬か?万馬券が欲しい人は、是非。では、また。
さて、菊花賞、今年も混戦か?このメンバーでは、皐月賞の5着、ダービーの3着、アスクビクターモアを馬券から外せない。でも、中心は2枠のプラダリア、ボルドグフーシュを。そ れにアスクビクターモア、ガイアフォース、ディナースタ、ジャスティンパレス、セレシオンを絡ませて勝負。では、また。
春のG1開催も最後です。1番人気の勝てないレースが続く難解が連続です。最後もなんだか荒れ模様と判断して、馬券を。現在、8番人気アリーヴォ、9番人気ポタジェ、10番人気ステイフーリッシュの3頭のうち2頭が絡めば高配当必死か?手塚、大久龍、矢作厩舎の2頭出しのあたりを気にしながら馬券を組み立てて勝負か。では、また。
ダービーは、本命が勝って気持ち良かったです。安田記念の予想は、混戦と判断する。シュネルマイスター、イルーシヴパンサー、ソングライン、ファインルージュ現在4番人気までは、なんか勝てそうな気がしません。ここは、セリフォスと堀厩舎の2頭サリオス、カフェファラオの3頭が気になります。ただ、なんとなくとデーターがあるわけではないですが?そこが混戦とする所以です。では、また。
さて、ダービーです。ここは、皐月賞の3着上がり最速ドウデュースを軸としたい。相手は、皐月賞の4着までが、12番より外枠となり不安。ここは、内枠から、アスクワイルドモア、アスクビクターモア、プラダリア、オニャンコポンの4頭を。皐月賞5、6着、青葉賞、京都新聞杯の勝馬で充分条件クリアか?では、また。
なかなか、馬券になりません。今週のオークスも、混戦と見ました。本線は、桜花賞組からウオーターナビエラ、プレサージュリフト、スターズオンアース、ベルクレスタの4頭に、忘れな草のアートハウス、フローラSのエリカヴィータ、パーソナルハイ、ルージュエヴァイユの8頭から攻めたい。では、また。
なかなか的中出来ません。今週のレースも、混戦と見ます。過去の結果も 10番人気以下が馬券に絡む事が多く難解のレースと思います。ここはワイドを絡めて攻めたい。14番アカイイト、6番ディヴィーナの2頭からワイドで、1番デアリングタクト、11番ファインルージュ、13番レイパパレの6点。後は、多点になってしまうので触れないでおきます。では、また。
最近、調子がよくないです。予想が、裏目になってます。さて、今日のレース、ディープボンド、タイトルホルダーの2強をあえて本命視せず、押さえにマカオンドールから攻めたいと思います。相手ほかには、テーオーロイヤル、ヒートオンビート、タガノディアマンテなど。マカオンドールとタガノデ ィアマンテはワイドで押さえておきたい。では、また。