高田龍の《夢の途中》 -135ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

三日前のことだった。
Amebaにログインしようとしたら、画面にはメンテナンス中の表示が、昼頃には終わりますとあった。
昼過ぎに確認してみると、まだメンテナンスは済んでいなかった。
夕方、メンテナンスは終了しましたと表示された。

改めてログインとの指示があり、そうしようとした。
いつものように、自分のblogには入れない、面倒臭いと思いながらログインしようとしたがIDとパスワードを、と書いてある。

さぁそれが解らない。

メモしてあるはず、と思い確認、Ameba IDとパスワードがメモしてあった。

それを枠付けされた所へ記入するが、ID・パスワード
が間違っているとのメッセージ、もう手詰まりだと思ったが気を取り直してパスワードやIDを忘れた人はをクリック、私の登録してあるmail addressを記入しろとのメッセージ。
間違えようもないところ、自信を持って記入する。
Amebaさんからはaddressが違うと、突き放された。
思い当たる古いaddressを次々に入れて見る。
どれもダメだった。
Amebaのメンテナンスさえ無ければと愚痴ってみても仕方ない。

事の発端は私なのだ。

私がちっとも安くならないスマホの料金をなんとかしようと別の会社に乗り換えたのだ。
おかげさまで、料金は今までの半分以下になって嬉しい限りです。
しかし、これが原因となって私は今までのアカウントというかドメインを変えなくてはならなくなったのです。
若い人のように迅速に対応が出来ない私は、老人なのだなぁと思いました。
いろいろ手間取りましたがAmebaブログにはログイン出来るようになりました
『岬に待つ恐怖』を続けなくては、まぁそんな事思ってるのは私だけでしょうが。
これからも更新していきますから宜しくお願いします。