ベトナム行状記
さて、いよいよホイアンの街並み散策です。
ホイアンの探索と言えばこの日本橋です。
この日本橋を境に中国人区と日本人区が分かれているといわれます。
橋の話はあとで記述します。
橋は後ほど見ることにて日本人区の探索を始めました。
街並みは赤いブーゲンビリアや黄色い花が多く歩いているのが楽しいです。
女性が観光するには、とても楽しい場所だと思います。
こちらは黄色い花、ナンお花かわかりません。
家の首飾りみたいで綺麗だし
おしゃれだと思いませんか?
軒先で、家人がくつろいでいますね。
途中はいくつかのお寺があり、日本では見られない線香がつるしてあり
面白いです。
門の感じやそこを通して見える建物の感じも
日本とは違う異国感と歴史遺産の雰囲気が
一杯伝わってきます。
このお線香、どんな意味があるのでしょうね。
庭にあった龍。
立派ですね。
私の名前は、「龍」の字が入っていますし、
たつ年なので、我が家にもほしいなあ。
写真のように天気が良くホイアンの空は青空です。
海外に出ると、なぜか空が青いと嬉しいですね。
ホイアンと言えばランタンでも有名です。
ランタンはいろんな形があり街中の工房で作られており
製作工程の見学や購入ができます。
この写真は鳥かごです。
結構あちこちでつるしてありいい声で鳴いていますし
販売のお店もありました。
福建会館だったと思いますが、建物が素敵で、さらに庭のブーゲンビリアの盆栽が素晴らしいです。
我が家にもブーゲンビリアがあり、寝室においていますが、
こんな大きくはなりませんよね。
南国の温かさゆえでうね。
バンコクあたりだと10m位の高さの木がたくさんありますが、
盆栽は形もきれいでいいですね。









