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Ryu's Diary

福岡市在住。音楽が大好きです。私が感じたことをジャンルを問わず、幅広く綴っていければというのが目標です。

今日は風が一段と涼しくなりました。私的なことではありますが、今日から新たな仕事に挑戦いたします。技術系からサービス系に移ります。

緊張のなか、電車に乗っています。焦らずじっくりと頑張りたいと思います。

週を越えてしまいましたが、先週末のことを少しだけ行きます。


お盆の最終日は、自宅での高校野球観戦日と相成りました。私の地元の学校が登場しました。接戦になりましたが、勝てました。プロとは違う全力プレーが高校野球の魅力です。相手に対する研究が、プロほどではありませんし、野球の楽しさが伝わりやすいのも魅力です。私はスポーツ観戦が好きなので、野球だけでなく色々な競技を見ます。運動神経がイマイチなので、ついやる方は敬遠してしまいますが。


あとは料理をしました。チャーハンを作りました。市販の「素」を使うと味はうまくつくれます。親から残飯整理の手段として学びましたし、価格が安いのにひかれます。皆さんもやってみてはいかがでしょう。


といった、ごく普通なお休みでした。今週も頑張りたいと思います。

12日は夕方、時間が空きましたので「ラゾーナ川崎」に行ってまいりました。私が聞いたことのある曲が聞こえてきましたが、どう考えてもオリジナルではありません。

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ステージ前には、かなりの人がいました。誰かと思いましたら、まなかなちゃんがいました。「少年時代」(井上陽水さんの曲)、「フレンズ」(レベッカの曲)といったカバー曲を歌っていました。野外でしたが、気持ち良さそうに歌っていました。微風が吹く中、さわやかな空気が包みました。カメラは3台。なかなかの注目度です。12日発売のカバーアルバム「ふたりうた2」の発売を記念したイベントでありました。少なくとも観客は1000人以上いました。女性の割合が多かったです。赤と緑のワンピースを着ていました。来月にはコンサートをやるそうで、サックス、ギターの演奏もやるようです。独特の訛りを交えて、トークも楽しかったです。歌声はなかなかのものでした。2人とも学生時代は吹奏楽部に所属していたとのことで、演技だけでなく、音楽にも造詣があるんだと思いました。


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最後は、昨年秋から今年春にかけてのNHK朝の連ドラ「だんだん」の主題歌「いのちの歌」で終わり。素晴らしい歌声が、ラゾーナ川崎を包みました。と思いましたら、アンコールがおきました。最後の最後は「元気を出して」(薬師丸ひろ子さんの曲)で終わり。「これからもよろしくお願いします。」と言いつつ締めました。本当に腰が低いなと思いました。調べてみましたら、アメーバにて公式ブログをやっています。12日以降イベント、ラジオ出演が全国であるようです。
これは、川崎駅をはさんで反対側にあります、川崎ラ・チッタデッラでの久住小春、光井愛佳出演のInterFMの公開生放送前の一コマでありました。