ここでは乗り物関係のお話を。第二次大戦後の高速交通の代表格は、航空機と思います。そもそもは、軍事用に開発されましたが、1950年代くらいから、旅客用を作るようになりました。
そういう中、日本の代表的な航空会社である、日本航空が窮地に立たされています。アメリカのアメリカン、デルタ、ヨーロッパのエール・フランス/KLMに経営支援を仰ぐことになりました。国からも企業内の改革が指示され、国主導で再建が始まります。
あの「9.11」以降の航空需要の減少、不況、国際競争の激化もあります。日航は国際線の数が多いですから、影響が大きくなりました。日本エアシステムとの経営統合で、国内線も強くなりましたが、なかなか厳しかったようです。高コスト体質があるでしょうし、格安航空会社との競争の関係で値下げを余儀なくされたのも、追い打ちをかけたかと思います。
また日本は、採算性を度外視して、空港をあまりにつくり過ぎたツケがきたように思います。長くなりそうなので、またの機会に続きを書きたいと思います。
昨日は、まぶしい日差しのなか、ユアエルム八千代台でのbayfmの公開放送の観覧でした。
まずは真野ちゃんの公開録音からスタート。全身黒の衣裳でした。今日は歌はなしで、ファン代表との交流でした。「擬似デート」というもので、番組で決められた台詞をやりとりするというものでした。反応は様々でした。横で真野ちゃんのマネージャーが爆笑していたのが印象的でした。
放送は11月10日の「ON8」で。
続いては、生放送になり、なっちが登場。真野ちゃんとのしばしの共演になりました。普通はありえません。お互いの第一印象を言い合ったりしました。ちょっとぜいたくでした。そして、なっちのみに変わり、最近飼い始めたペットの話になりました。写真付きでのトーク。場内が和みました。
なっちはライブ付きで、レギュラー番組のテーマソングのようになった「あなたに会えたなら」、「愛しき人」を披露しました。最後はライブDVDの宣伝をして終わりました。
真野ちゃんの部分は、消化不良でしたが、なっちは見せてくれました。全体として、気楽に楽しめる内容でありました。
今日は千葉の八千代市で、ラジオの公開放送です。bayfmの祝日特番になります。お目当ては、真野ちゃんとなっちです。最近は真野ちゃん熱が上昇してきています。
31日は日大での学園祭に真野ちゃんが来ました。一気に高まりました。勢いでできるだけ行っちゃいたいです。
31日は日大での学園祭に真野ちゃんが来ました。一気に高まりました。勢いでできるだけ行っちゃいたいです。
