そして時は流れていく、瞬く間に… -31ページ目

そして時は流れていく、瞬く間に…

寄道人生の旅の途上でふと思う、日々思う、の詩

スポーツつながりでビックリマーク


おい、コラ!

民放もNHKも、BSにいたるまでの全テレビ局!テレビ

なんでグーこの局面において!首位攻防の伝統の一戦

巨人VS阪神放映しないんだーイラあほかーあ゛ぁ゛っがっかりだよバカ


阪神勝ったのでまあよしお 良しとしよう´艸`

木佐貫君、まだまだ肝っ玉すわっとらんのぷ!じゃあの!おわり

すばらしい!精神力の強さを見せつけられました!

最高で金メダル最低でも金メダルそして田村で金メダル谷でも金メダル更にママでも金メダル!柔道。

7年というのは並大抵でないこと!

最高金賞 を送りたいですね!


しかも旦那の谷選手も祝福のホームラン!くーっ号泣 泣かせる夫婦愛 じゃねーか!

阪神ファンながらあっぱれである!さすがウェブ拍手バラ

おめでとう!!

それにひきかえ!山本KIDトホホあせるしっかりしろ~むっまたな!

変えてみましたワイン

今回はちょっと、ちょっとムーディな感じで (#⌒∇⌒#)ゞ

知人の芝居を見に行ってきた。

阿佐ヶ谷の小さな劇場…そこには7人の役者さんと何人かのスタッフの方々の数ヶ月?の情熱があり、約2時間の公演というカタチで表現されていた。




阿佐ヶ谷

ここ数年、観劇というものをするようになったけれど、舞台には 映画やTVドラマにはない世界

があって、そこには「人」がいる。名のある俳優やスターではない、生きている「人」がいる。

まさに目のまん前で展開していくストーリーと、そこで表現される感情や人格や温度が、すごく心にストレートに伝わってくるところがいい。ライブの醍醐味と、ひとが知らない何かを発見した感覚…


「棘の記憶」と題されたその物語は、(明日までの公演なので詳しくは書けないが)病の妻が抱える、夫を愛するが故のやり場なき悲しみと、夫が抱える、妻を愛するが故にどうしてあげることも出来ない無力さと心の闇を描いたものだった。

与えられたテーマを、自分ならどう考えたのだろう…


出演者、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。ありがとう。明日も頑張ってください。


芝居が終わっての帰り途、台風の影響か、涼しい風が都心を吹き渡っていた。

中央線の線路の向こうには、夏のそれとは違う秋色の夕焼けが空を染めていてきれいだった。

そんな日曜日…



荻窪夕暮


最近時間に余裕があるので、ケータイ目覚ましの音を毎日変えている(・ω・)/
おとといは「オペラ座の怪人♪」で物々しく気高く、きのうは「スモークオンザウォーター♪」でロックな感じ、で今日は…「Goldfinger'99」(笑)ノリノリで
o(^▽^)o