私は言ってもらいたかった一言があるんです。
それは一番苦しんでいるのはあなただということ。
私は病気で苦しんでいるのですが
いつも言われるのはあなたより苦しんでいる人がいるのよとか
もっと苦労している人がいるのよとか
あなたはまだ軽いほうとかね。
家族にも医者にも言われたりします。
そんなに私が苦労していないなら
なんで4年も苦しんでいるんだよと。
言いたくなります。
もう治ることはないのですからね。私はね。
それでもずっとほかの人のほうがと
言われ続けるのでしょうね。
寂しい限りです。
私は言ってもらいたかった一言があるんです。
それは一番苦しんでいるのはあなただということ。
私は病気で苦しんでいるのですが
いつも言われるのはあなたより苦しんでいる人がいるのよとか
もっと苦労している人がいるのよとか
あなたはまだ軽いほうとかね。
家族にも医者にも言われたりします。
そんなに私が苦労していないなら
なんで4年も苦しんでいるんだよと。
言いたくなります。
もう治ることはないのですからね。私はね。
それでもずっとほかの人のほうがと
言われ続けるのでしょうね。
寂しい限りです。
全米オープンで優勝した大阪なおみ選手。
日産にGT-Rをもらったようですね。
大阪なおみ選手はGT-Rが好きだったようですね。
速いのが好きだったようです。
そのことを日産のイベントでいうと日産の役員から
GT-Rをプレゼントされたという流れのようです。
やはり四大大会の全米オープンで優勝すると
扱いが違うようですね。
メルマガ1通書いてくださいということで
頑張って書きました。
そうしたら案の定長くなってしまいました。
私の特徴は本気で書くと文章が書くのが長くなること。
というとこのブログが手抜きだとばれてしまいますけどね 笑
苦労しましたけど何とか採用になりました。
良かった良かった。
とはいえ、メルマガなのでこれからもたくさん書いていかなければ
なりませんけどね。
もっと身近な話題にも目を向けて書いていきたいですね。
がんばります。
四万十川で観光客の水難事故が多発しているようですね。
とくに四万十川の危険性は地元の人は
わかっているようですが、
県外の観光客にはわからないようです。
水難事故の問題。
これは全国どこでも夏のシーズンになると
起こりますよね。
どうしたら水難事故が無くなるのでしょうか。
私の同級生も一人学生時代の時に
水難事故で亡くなっておりますからね。
水難事故は無くなってほしいですね。
ふと思い出したことがあって頭から離れないので書いておこうと思います。
私の学生時代の思い出ですけどね。
ドッチボールのコーチをやってくれという依頼があったので
地元のドッチボールの練習を見に行きました。
私は卓球のコーチをしたことはありましたが、
ドッチボールの指導はしたことはありませんでした。
とはいえ、なんとなく小学生のドッチボール全国大会の決勝戦は
地元でやっていたことがあったので見たことがありました。
私の経験とはそれぐらいです。
とはいえ、その決勝戦の様子はとてもよく覚えています。
片方のチームは男女混合のチームで女の子の大エースの引っ張るチームと
もう片方のチームは、男の子だけのチームでよく訓練されていますが
平均的な力を持ったチームです。
ボールのスピードからいえば女の子の大エースのほうが早かったと
記憶しています。
では対戦して勝ったのはどっちのチームだったでしょうか。
勝ったのは平均的な力をもった男の子のチームでした。
ではなぜ平均的な力を持ったチームが勝ったのか。
それは女の子の大エースが狙われ、その大エースが当たられて
外野にいったあとは一方的な試合になったと記憶しています。
その女の子の大エースはチームの象徴であり、精神的支柱でもあったのでしょうね。
その大エースとほかのメンバーとの力の差はかなりありました。
でもこのような話はよくあることです。
卓球のコーチをやっているときにもうちにもこういうエースがほしいという話は
よく聞いていました。
エースっているとものすごくありがたい話ですが、
どのチームにも本当はエースになるメンバーって必ずいるものなんですよね。
なかなかそのことに気付かないのですよね。
エースになるメンバーって高い技術力をもったメンバー、意識の高いメンバー
チームのまとめ役のメンバーそういったメンバーを育てていけば
先ほどの女の子の大エースにはならなくても
普通のエースにはなってくれるはずです。
今だから言えることですが、エースがほしいと言っている人というのは
ほとんどが指導力がない人です。
指導力がある人はエースがほしいといったことを聞いたことがなかったですね。
そんな私が一日で首になったドッチボールのチームで何をやったかというと
誰もが見たくない現実を明確に見せてしまったことにあります。
それも1時間ちょっとで。
今思えば私の若さもあったと思いますけどね。
試合形式の練習をしているときに見ているといつも同じメンバーがボールを取って
投げているのに気づいたのです。
そこで私がしたことはいつもボールを取って投げているメンバーを抜いて
試合をさせたのです。
そうしたら案の定、誰が見ても目が当てられない試合になったのです。
それが中心メンバーとそれ以外のメンバーとの力の差を明確にしてしまったのです。
周りの人にはなぜそんなことをしたのかわかった人はいなかったようですけどね。
そもそもドッチボールって団体競技ですよね。
団体競技ということは力の差がないほどいいですよね。
もちろん一番のエースがすごいことにはこしたことはないですが、
どんなにすごいエースがいても勝てないのです。
個人競技なら話は別ですけどね。
言い方は失礼ですが、最高のメンバーと最低のメンバーが
どこまでできるかが大事なポイントなんですよね。
最高と最低が出てしまうことは仕方がないことです。
とはいえ、どちらのレベルも上げていかなければ
団体競技では勝てないのです。
シンプルに言っていますけどこの現実がわからない人って
結構いるんですよね。
それをわからない人に限ってエースがほしいとか言いますからね。
そういうところには何人エースがいても勝てないでしょうね。
エースが引っ張っていけばいいとか
リーダーが引っ張っていけばいいとかいいますからね。
誰かに頼っていけば楽ですからね。
エースにいくら頼ったって勝てませんよ。
私がそのチームに見せたものは悪夢だったかもしれません。
そのおかげか次からは呼ばれなくなりました。
今思えばそれでよかったかもしれませんけどね。
とはいえ、そんなことばかりをしていたので
報われることのない人生でしたけどね。
仕方がないことです。