ボブ君、自給自足を覚える先日の散歩で、公園の外周マラソンロードを走って、途中で水が飲めなかった事がよほどこたえたのか、昨日から散歩に行く時、ペットボトルをくわえて離さない。取り上げようとしても離さない。まぁいいか、と思いそのまま走ってみました。ボトルをくわえたまま走り続けるボブですどうするのかと思いながら走っていると、途中でボトルを離して、その場にお座りボトルの中の水を飲ませろと言わんばかりの顔つき、、、口を湿らせてあげるとまた、ボトルをくわえて走り出すボブ君です。自分の事は自分で準備をする事を学習したボブ君。お読みいただき、ありがとうございます。