前回の記事で
私たちは
〝この世を生み出しているエネルギー
「それ」そのものだ〟と書きました
「それ」が創り出した地球世界を
私たちが人間として体験している
だからその体験を楽しもうと。
今日の記事は
私たちの本質を「それ」と表現すると
ワケがわからなくなるので 笑
〝無限のエネルギー〟と表現します
自分は無限のエネルギーだと自覚できてからの
展開を書きたいと思います
私も初めは
自分が無限のエネルギーだという事は
頭でわかっているだけだったんだけど
その感覚がだんだん馴染んでくると
自分のする事する事が面白くなってきます
自分の手が動く事さえ面白い
あ、今無限のエネルギーの手が動いてる( *´艸`)
あ、今無限のエネルギーがご飯食べた( *´艸`)
あ、今無限のエネルギーが仕事してる( *´艸`)
あ、今無限のエネルギーが電車に乗ってる( *´艸`)
おもろ( *´艸`)ウフッ
って。
意味わかりますかね( ̄∀ ̄) 笑
普通はこんな事思いませんよね
自分の手が動くのなんて当たり前
ご飯食べるのも仕事するのも電車乗るのも
それの何が面白いの??って。
それが面白く感じちゃうのは
個の私(まっきー)としてではなく
無限のエネルギー視点で物事を見ているからです
自分を無限のエネルギーとして捉えている
非物質の無限のエネルギーが
物質の私を通してこの世界を見ている状態です
先日リンクを貼った
高橋ナナさんの記事の一文
『何を「自分」として見るかで
人生も
できることも
できないことも
決まっていく
これをたった1度でも見破ると
世界の見え方が変わってしまう』
これは小さな事で言えば
先ほど書いた
自分の手が動くのさえ面白い
大きな事で言えば
いつも大船に乗ったような気持ちでいられる
自分の根源は
この世界を創り出すほどの
パワーを持った存在なのだから
「私にできない事はない」というぐらいの
気持ちでいられるのです
人は気の持ちよう一つで
言動、行動、見る世界が大きく変わります
〝自分は大衆の中の
取るに足りない小さな存在だ〟
という前提で生きるのと
〝自分は無限のエネルギー存在だ〟
という前提で生きるのとでは
日々の活力が全く違ってくるのは
想像が付くと思います
思うだけでいいのです
思う事がすべての始まりですよね
思う=信じる
人は自分の信じた世界を体験するし
すでに今も体験し続けているのです
それはわかった
その構造はわかった
じゃあどうやったらそういう状態になれるの?
という疑問が湧くと思うのですが
私はHOW TO的なことは書けなくなっちゃったし
「在り方」だから
「やり方」を説明するのは難しいのですが
一つ言えるとすれば
生きていく上で
あっちこっちに頭ぶつけて
泣いたり笑ったり
喜んだり絶望したり
上がったり下がったりして
色んな感情を味わう事で
隠されていた〝本質〟のベールが
少しずつ少しずつ剥がれていくのだと思います
今まで人が普通にやってきた事だと
思うのですが…。
たぶん今までの地球では
そのベールが分厚くて
労力も時間もすごくかかった
でも最近は
過程をすっ飛ばして
あっ
と閃きのようなものでわかる人が
増えてきてる気がするし
もう生まれながらに悟っちゃってるような
子供たちもたくさんいますよね![]()
って言うか
赤ちゃんほど悟りに近いですね
あとは自分がどれだけ
幸せになりたいかだと思います
幸せになりたい
幸せでいたいという根性 笑
私が、前半に書いたような事が
だんだんわかってきたのは
自分を幸せにしたい、という想いが
すごく強かったから
諦めが悪かったから
執着に近いと思う
私はかなりしぶとい 笑
今は
幸せになりたいとはもう思わなくなって
なるべく長く
このまま自分を幸せでいさせてあげたいな、と
思っています![]()
あとは瞑想!
瞑想オススメです!
騙されたと思ってやってみてください
次元ワープしますよ 笑
本日も
まっきーワールドにお付き合い頂きまして
ありがとうございました![]()
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