現在時点で親父が死んでから2回親父の夢を見ています。

 

今回書く親父の夢には親父は登場しません。

 

夢の概略は僕が何かに困り親父に電話を掛けたというもの。

 

その時の会話は朧気でこちらが何に困って電話を掛けたのかも

 

覚えてないです。

 

ただ親父は怒っていて

 

「 もうここにはいないから電話してくるな!」

 

と怒られたのははっきり覚えています。

 

僕は ゴメンゴメン と謝ったのを記憶してます。

 

 

朝起きて思ったことは あぁ親父は生まれ変わって新しいところへ

 

行ったんかもなぁ?です。

 

いろんな解釈は人それぞれあるでしょう。

 

2018年11月18日のことでした。