んちゃヽ(・∀・)





タミヤ 日産スカイライン GT-R 製作





研ぎ出しが終わったボディーの
各部塗り分けから進めていきます!






































という事で、前回マスキングを貼り
塗装の準備をしていたボディー、ウィンドウパーツに
セミグロスブラックを吹き付けました。

この塗装で
ボディーの8割は完了といったところでしょうか












このマスキングを剥がす作業がまた
テンション上がるんですよね〜

デカール部は定着を高める作業を行なっているものの
絶対に!なんて保証はありませんので
慎重に剥がしてあげます












ウレタン塗装の謎?
「硬化後にラッカーを塗ると割れる」という事例。

本当にそうなのか
以前にウレタン吹き付けテストに使用したパーツを再使用してやってみました。
あ!ウレタン吹き付けから今回までの期間は約2週間程です。

中央凸から右は
いつもやっているようにフワッと吹いて薄く塗り重ねていくやり方
軽く吹いただけなので、地のパープルが若干透けてます


そして
向かって左は
もうこれでもかっ!ってくらいドバッと塗料を吹きました


全く割れる気配がありません
一応、数日間放置して経過を見てみましたが
変化無し!
2週間程経過後の場合は大丈夫という事になります。


これで1つ解決かな?



もしかしたら乾燥後1〜2日程度だと割れるのかもしれません。
これも機会を見て実験してみたいと思います〜〜



たまたま上手くいっただけなのかもしれないので、挑戦する際は自己責任でお願いします。






























全てのマスキングを剥がし終えました

メリハリがついて良い感じです!

また滲みやライン崩れも無くひと安心〜〜












次は
フロントバンパーにメッシュなどを取り付けていきます。

メッシュは説明書に記載の型紙より少しだけ
大きめにカット

ギリギリだと寸足らずになってしまう可能性と
そうなってしまった場合、無駄に消費してしまう事になります。
それを回避する為ですね!

大きいに越した事は無いという言葉の通り〜〜



















R33 GT-Rの製作から使用している
ボンド デコプリンセスで接着しました。

初期接着力が高めで、乾燥も早い方なので
とても扱いやすいですよ






さて
次回はヘッドライトやテールレンズなどの仕上げを進めていきます





ばーいちゃ( ´ ▽ ` )ノシ