こえにならないということばをかいて
思わず電車のなかで屈んで嗚咽するような
そんな目にはあったことなかった
僕と嗚咽の止まらないレディーの距離は
実際の靴ひとつぶんをはるかに超える
涙交わすラプソディ
ドアの開く音がする
すみよし すみよし
ふっと小走りに少女は外に出て
やはり小刻みに走りながらどこかにゆく
ひとり『つり』 『かわ』ラプソディ
ちいさな声で呟いた
ひとりぼっちはなれている
僕は彼女に何をみたんだろ
知っている
知っていたのに
しろ
そんな目にはあったことなかった
僕と嗚咽の止まらないレディーの距離は
実際の靴ひとつぶんをはるかに超える
涙交わすラプソディ
ドアの開く音がする
すみよし すみよし
ふっと小走りに少女は外に出て
やはり小刻みに走りながらどこかにゆく
ひとり『つり』 『かわ』ラプソディ
ちいさな声で呟いた
ひとりぼっちはなれている
僕は彼女に何をみたんだろ
知っている
知っていたのに
しろ
104
『といかけ』の帰りが来ないよる
こころの弦が静かに揺れて
ときどき痛むハート はあと
レント レント レント
だれかのこころを貸しておくれ
弦はまたしずかに
ハート ハート ハート
119ハはなし中
音の跳ねないマインド ルーム
あぁ そう思い出す104
あなたの居場所も知らないで
カチカチ鳴るダイアルに指を掛け
しろ
こころの弦が静かに揺れて
ときどき痛むハート はあと
レント レント レント
だれかのこころを貸しておくれ
弦はまたしずかに
ハート ハート ハート
119ハはなし中
音の跳ねないマインド ルーム
あぁ そう思い出す104
あなたの居場所も知らないで
カチカチ鳴るダイアルに指を掛け
しろ
いつもの
ふつうに普通のことを話すのは不得意なんだけど
という、
後ろ向きトークが止められないしろです。
こないだクラムボンのライブを見に
両国国技館!
行ってきました。
クラムボンをライブで見るのは初めてだったのだけど
とってもよかった。
こんなに10年以上前の曲を波寄るステレオタイプに流されないで
たのしそうに
うたえるのは
ほんとうに尊いことなんだと
『はなればなれ』
シンプルなラララ
ハイスタやブラフマンだとMDを聞いてる友達の隣で
爆音(笑)のイントロ
CDのはなればなれ
中退した高校の辞める前によくサボって行ってた
新潟の砂浜
あんなに砂浜が近い学校
あんなにサボり易い学校
迷い無く顔を蹴り上げてきた先生
『深い 深いところ』
DIVER
鳥肌が止まりませんでした。
きっとその頃がコップの中のミルクティーの
それまたその中のタピオカだったのだとしたら
僕は
今はコップになろうとしてるのかもしれない。
もしくはもうコップなのかもしれない。
やわらかい水を求め海に釣りにばかり行く僕は
ミルクティーが好きなのか
あるいは
『うつわ』
として 新しい自らとそのFavoriteを
あぁ
ラララが流れ出す
今日はただ
イントロダクションだけで飲みたいんだ
しろ
という、
後ろ向きトークが止められないしろです。
こないだクラムボンのライブを見に
両国国技館!
行ってきました。
クラムボンをライブで見るのは初めてだったのだけど
とってもよかった。
こんなに10年以上前の曲を波寄るステレオタイプに流されないで
たのしそうに
うたえるのは
ほんとうに尊いことなんだと
『はなればなれ』
シンプルなラララ
ハイスタやブラフマンだとMDを聞いてる友達の隣で
爆音(笑)のイントロ
CDのはなればなれ
中退した高校の辞める前によくサボって行ってた
新潟の砂浜
あんなに砂浜が近い学校
あんなにサボり易い学校
迷い無く顔を蹴り上げてきた先生
『深い 深いところ』
DIVER
鳥肌が止まりませんでした。
きっとその頃がコップの中のミルクティーの
それまたその中のタピオカだったのだとしたら
僕は
今はコップになろうとしてるのかもしれない。
もしくはもうコップなのかもしれない。
やわらかい水を求め海に釣りにばかり行く僕は
ミルクティーが好きなのか
あるいは
『うつわ』
として 新しい自らとそのFavoriteを
あぁ
ラララが流れ出す
今日はただ
イントロダクションだけで飲みたいんだ
しろ