7/3 夜 11才と3ヶ月足らずで逝ってしまいました。腫瘍があっちこっちにあり 手術できないので あとは家族と好きなように過ごさせて下さいといわれてから3ヶ月足らず その間 信じられないほどの元気を見せ、死んだ朝も一緒に散歩に行きました。キツかったんだろうに 最後まで一緒にと・・なぜか 最後のような予感しながら 職場の歓送迎会へ・・一次会の精算済ますと同時に主人からの電話 タクシー待つ時間の長く感じる事・・歩いて帰りたい!車で来て 呑まなければよかったという思い・・予感があったからこそ かねての通りやりたかったんです。違う事して 認めるのがイヤだったんです。
リュウは目を開けてくれなかったけど待っててくれたと思います。ヨダレ垂らしました。いつも ヨダレ垂らして リュウ!ヨダレと言って 嫌がるのを拭いてたので 拭いてやると今まで湿って開いてた唇が嘘のように閉じられカラカラになりました。いつまでも温かみのあるリュウ 抱いて 涙がとまりませんでした。その夜は ベッドで3人川の字に寝ました。

精一杯の事したつもりなので 悔いがないといえば嘘になりますが 喜んでくれたと思ってます。

可愛かった♪ありがとうリュウわんわんお母さんたちも一杯 幸せもらったよドキドキ
頑張ってくれたリュウの分まで 泣かずにガンバルよ!
今まで ありがとうラブラブ
アッという間に今年も半年が過ぎました。この半年 職場での入れ替わりによるストレス!義母の手術、入院、あっちに気使い、こっちに気使いですっかり 気疲れてる中 円形脱毛生えるどころか数が増えてるしょぼんそして 最も 耐え難いことは 愛するワン公に腫瘍が出来ていて 手遅れ 救えない事しょぼんこの夏乗り越えられるかな~ 覚悟はしてるものの 静かにしてると息してるかと覗いてしまう。お願いだから 苦しまず そばに居るときに旅立ってと願わずにはいられないしょぼん願わくは 奇跡が起きてほしい!未練がましいけど・・