口蹄疫や鳥インフルエンザが宮崎に発生しているのは何か原因があるはずである。
大気が徐々に酸性雨など変化しているのは、宮崎だけではないのである。水、地下水や大気の流れになにか
原因があるのではないかと考える。
この前まで、沖縄の基地問題に揺れていたが、米軍の爆撃訓練というの鳥島でされてる、ここで投下される実
弾はどんなものなのか?なにで出来て、爆発するとどうなるのかとても興味がある。自民党の閣僚経験者のブ
ログには重金属を発するものがあると書かれていた。
大気の流れにより本島側に空気が流れ、海風に乗って宮崎に上陸しても不思議はないなと考えた。そうなると
牛、豚どころの話じゃなくなる、まずは地下水、土壌、大気の分析をしてみてほしい。
牛舎、豚舎は密閉し、プラス1気圧の陽圧のクリーンルームのようにするしかないのではないか?