2018年の最後の12月中旬に仕事に向かう途中になんだか胸が少し痛み、携帯をとりだし会社に電話して休みをもらった。これで3回目だ、その日の夜に爆睡はしたが朝の4時ころに急に胸が痛くなり、気が遠くなりそうになったから、最近飲んでいる市販の胃薬(3個目)を飲んだらなんとかおさまってまた寝だす、そして朝の6時ころにまた同じような気が遠くなるような痛みを感じ死にかけたので薬を急いで飲むが、効かずこれはやばいと思い、親を呼ぼうとするがもう家にはいなかった、会社に向かっていた、なので急いで119番に電話し、救急車を呼び、いきつけの病院につれていってもらい、緊急手術をして生死を彷徨ったがなんとか一命をとりとめた。
なんとか今は無事、退院して元気にしている。また金曜日に検査をして、胃カメラでピロリ菌を完全除去しないといけない、今まで手術などしたことなかったから俺も年とったな、と改めて思った。
ちなみに病名は穿孔性十二指腸潰瘍とゆう恐ろしい病気で、十二指腸に穴が開いてたらしく、息をするのも大変だった、仕事のストレスとあまり飯を食わなかったのと、煙草と酒と胃薬を3つも便用して飲んでたのが原因らしい。
もう少し遅かったら命が危なかったと医者に言われた。
生きててよかったと思った。もう2度と同じおもいわしたくない。
最悪の2018年だた。