東方人形劇
北斗はトキがラオウに敗れるとこまで見ました。
感動で何かが壊れそう・・・。
てわけでおひさーに人形劇やりましたーww←
チャンピオンロード・・・発売当初、7歳くらいの時は相当苦戦しました。
今やれば謎もクソもないwwwww
てかバカみたいにラクwwww
・Eさくや 49
・Eパチェ 45
・Eにとり 42
・Eさなえ 42
・Eこあくま 42
・ちびゆうぎ 15(かいりき用)
で行きました。
僕の記憶が正しければ、四天王って50~60の集団だった気が・・・・・w
ま、いっかwww
やせいのルーミア(44)が飛び出してきたww
参考までに、僕の主力のルーミアは40ですwww
やせいのゆうか(60)が飛び出してきたwwww
Σ(・ο・)
なんかおかしな道でしたww
てか伝説捕まえてないけど・・・いっかw
僕にとってはれみぃとふらんの方が伝説級w
抜けてやっとさっきゅんが50にww
VS四天王
・Eさくや 50
・Eパチェ 47
・Eにとり 43
・Eさなえ 43
・Eこあくま 43
・ルーミア 40
ってことで早速カンナw
熟女は無理wwww
てか1体目チルノwwwwww
ジュゴン涙目wwww
ん?
チルノ(56)?wwww
なみのり強ぇwwww
れいとうビームやべぇwwwww
マイ(54)w
さなえ(55)ww
にとり(54?)ww
レティ(61?)wwwwww
鬼畜にも程があるwwww
さっきゅんとぱちぇ以外ほぼ一撃wwwwww
回復薬消費がwwww
次はシバwこいつ原作では空気wwwwwwww
1匹目、てんこ(55)w
なぜかさなえのマジカルリーフで瞬殺www
ここから悪夢の幕開けwwww
すいか、すいか、つるぺたすいか(56?)www
こいつ強すぎるwwwwてかパーティ上弱点の1つwwww
パチェとさっきゅんでなんとかww
次にゆうぎw
この方はこぁが防いだw
飛行ばんざいww
次Eてんこ(61)www
初めのてんこと桁違いwwwwwwww
じしんが半端ねぇwwwww
極め付けにもこたん(65)wwwwwwwwwwwwww
回復薬ってどれだけかかる?ww
次にキクコwこいつはエスパーに弱いw
1撃で倒さないと悪夢www
勿論このレベルじゃ無理wwww
まずパルスィw
このこ何?w
弱点って何?
さっきゅんのアイスボール3発www
4発目が次の人形に当たり即撃破w
5発目に出してきたのはEゆゆこwwwww
これはキセキwwwww
みょんにやられてもパチェがいたww
EリリーB?怖いw
最後にひなをやっつけて終わりwww
ここは案外あっけないので部分的にしか覚えてないww
次はワタルw
さっきゅんいて負けるわけねぇwwww
1体目がいくw
やはりアイスボール最強wwww5発目はかなこすら1撃ww
間に1体いたけど誰だっけ?ww
でも2体目いくには苦戦しますたw
最後ミミちゃんwwwwww
しかもこれでんきぐんだんらしいwwwwww
原作と合ってなくね?wwwww
最後れんこwww
1体目からあや(62)wwww
原作はピジョット(60)だよね?
しんそくうぜぇwwwwwww
んで、忘れたから飛ばします。
もみもみじ(62)etc
やってきたむらさきもやしwwww
ぱちぇ(62)wwwww
特殊ヤバイwwwwwwww
何これwwww
こっちのぱちぇにじしんがなければ全滅してたwwwwww
っても残りはぱちぇ(HP5)だけというwwwww
ラストが貧乏腋巫女wwwwwwwwww
しかもレベル66というwwwwww
14も違うぜwwwww
回復でさっきゅんを・・・・
Eれいむはていそくいどうを・・・×4wwwww
余裕でさっきゅんがたおしま・・・
Eれいむのむそうてんせい!
え?
Eさくやは生き残ったw
EさくやのPスクエア!
Eれいむはたおれた!
でんどういり!
・Eさくや 55
・Eパチェ 52
・Eにとり 44
・Eさなえ 44
・Eこあくま 44
・ルーミア 40
でしたw
ちなみに
げんきのかけら(ふくじゅそう)×24
ミックスオレ×16
おいしいみず×16
サイコソーダ×18
リセットってか罰金ペナ6回(カンナ×4、シバ×2)でしたw
ハナダで愛しのレミフラ捕まえ・・・・
入れないwwww
これジョウトも行ってから?w
久しぶりの人形劇でしたwやるのに3時間、書くのに1時間かかったww
続きはいつやるか未定だが、あくまで紅魔館メンバーを揃えますw
ろりあえずまたねー
再見☆(ここだけ中国語www←何)
貴方が恋しくて…
これ以上どうしようもなくて…
懐かしい歌ですね。
愛ちゃんの歌です。
最近ぱるぱるぱるぱる…
っても何にぱるぱるしてるのかは分からないww
甘えんぼ、さくらんぼはカップル限定で聞くべきですゆww
てかレイかっこよすぎw
北斗の拳って敵すらかっこ良いw
南斗ならば
シン、レイ、ユダ、シュウ…
北斗ならば
ラオウ、トキ…
今の地点でケンと戦った相手ですが、もはや全て感動的ww
死を美化した話は嫌いです。
ただ、北斗だけは別。
聖帝サウザー、拳王ラオウ。
もはや帝王とは英雄。
英雄とは独裁者。
カリスマっていう生温いレベルじゃねぇwww
もはや次元が違う。
ところでフラン可愛くね?w
マジでかがみ可愛くね?ww
ん?これって結論?
みょんみょんむの原曲聴きたい。
とにかくレミィかわゆw
なんかさー
張り合いが欲しいです。
百合を見たいです。
恋姫を見たいです。
華淋様可愛いです。
ツンデレ万歳です。
書く事ないからこんなのばっかりでごめんなさい。
とにかく2人にお知らせー。
オフラインにしてますがコメントが変わって
かがみ関係ならログイン
北斗関係なら鑑賞
東方系なら東方?のゲームちう
変わらないもしくは上記以外ならオフラインもしくはリア友と通話
してますです。
ニートが少々本気出したようですww
エライエライwwこれはなでなでしてもらわなきゃwww
にしても東方の作業用の原曲聴きながらだと進むようで進まないwww
さらに集中できないからめちゃくちゃw
てか3分に1回、いや1分に1回はニコの画像見ちゃうんですよねーw
紅魔郷は勿論、東方って名曲そろいだぬww
ガチで来年はキーボードで弾く練習しようかなw
にしてもフランやかがみのことばかり考えていたのでレポートはめちゃくちゃww
フラン、れみぃ、さっきゅん、パチェ、文、早苗、神奈子、にとり、雛・・・・
なんか原曲聴くと思い出されるwww
っても風と紅しかないけどww
そして知らなくても案外曲名で誰の曲か分かるww
ろりあえず真理について書いてみた。
ほんとはマジで2次元との愛の成立等だけを書きたかったけど、たった3000字程度だけなら主観的になる上に書くと寂しくて発狂してしまいそうなので変えたw
かがみとフランに夢中ですww
さぁ、ニートの本気を見るが良い!!←www
W
授業で真理について習った時、「2+7=9は真理である。10進法上ならば。1+1=10は真理ではない。10進法上ならば。ただし2進法ならば真理である。」とあって、そのことに深く興味を持ったので、「真理とはどのようなものにも言うことができる」と仮説を立ててその真偽について考えてみました。
そもそも真理とは我々人間が一般的に、現実的に、本来的に“存在する”と考えること、もしくはそれそのものが意味する事実と命題や認識が合致していることを指すと授業で習いました。
前者は一般的知識と教養があれば見て考えれば議論の余地なく分かると考えます。例えば上記の10進法で2+7=9を考えるといった場合です。一般的に私たちは算数、数学は10進法で学んできました。だから特に何も言われずに「2+7は?」と聞かれると一般的に9と答えるのが普通であり、私たちにとって現実的だからです。
ならば、後者はどうかというと、前者とは違い、考慮する必要もあると考えます。例えば上記の加法ですが、それそのものが意味する事実が何かという点から考慮する必要があります。1+1は数学的に10進法で考えれば10ではありません。でも1というものを1人として考えてみると話は変わってきます。1人で何か仕事をするより複数名で疲労や体調等で担当を分け、流れ作業にすれば複数名が1人ずつ仕事するより多くの仕事をすることもありま。これを極端な場合に当てはめると1+1=10ということができ、また2未満にすらなります。つまり、この考え方によれば1+1は無限の可能性を持っているということができます。そして同時に、条件次第で加法は全て真理とも言えるということになります。これは加法のような命題のみならず、認識についても同じことが言えます。例えば、“携帯電話は黒い”という認識があるとします。この認識をもって黒い携帯電話を見ればこの認識は真理であり、もし見当たらなくても実際に作れば真理です。
私たちは一般的に前者でのみ物を見て真理かどうかを決めています。後者の見方ならば見方や考え方によって意見が分かれ、一般性とかけ離れてしまう可能性を秘めているからです。
ですが、前者のいう一般性とは本当に正しいものなのか、といえば必ずしもそうではありません。過去では妖怪やもののけの類だと信じられたことも今は否定するというのはよくあることです。“プラトンの洞窟の比喩”でも説明があったように、我々の目に映っている“事実”が“真実”であるとは限りません。とすれば2+7と言っても2そのものが私たちの考える2ではないという可能性も含んでいます。勿論2のみならず、+と7にも同じことが言え、もしそうならば真実ではなくなる可能性もあります。これは真実を映す器、つまり例えば我々の認識能力などの確実性の有無から起因し、真理そのものの存在すら消滅させる可能性ももっています。勿論このことからすれば我々の認識能力は正確かどうかという命題に答えるに足る根拠はその根拠の根拠…という無限ループになり、永遠に結論にたどりつけません。
ここで、もし真理が真実である必要がないならば話は変わります。真理が必ずしも真実でなければいけないとすれば上記のようにそのことを真実だというに足る根拠を見つけられないからです。真実を広辞苑で調べてみると、「仮でないこと、究極のもの、絶対の真理」と書いてありました。つまり、真実とは真理に絶対的な根拠がついたもの、すなわち真理は真実とはなっても真実である必要はなく、さらに真実というのは絶対的な根拠もなく今我々が見ている現実が正しいとした前提で初めて成立する名前だけの存在、あるいはそれを真実だと考える集団内でのみ通じる1種の風習的な規則だということです。勿論その逆、つまり真実ではなく嘘ということも出来ないということになります。つまり真実でもなく、嘘や間違いでもないという状態での話になります。
それで改めて前記の前者と後者について考えると前者は私たちにとって現実的なものとあるようにやはり不確かなままで真理としていますが、後者は認識や命題が事実と合致する、とまさに真実であることを必要としています。こうして考えると前者は確実のない真理、後者は確実性のある、ただし全てにおいて絶対的ではない真理ということができると思います。アリストテレスは哲学とは真理の学で、存在そのものの原因や根拠を追求する学問だと言いましたが、真理の意味が前者ならばそれは不確かなもので不確かなものを根拠づけることとなり、矛盾が生じます。後者ならば全てにおいては絶対的ではないにしろ、矛盾は生じない為、後者だと考えます。しかし、後者は見方さえ変えれば様々に作り替えることが出来てしまう為、アリストテレスと同じ見方をして初めてそうだと思える、つまり哲学は数学とは違い個々人によって定義が変わるということになります。これはつまり全ての命題、認識は真理たりえることになります。例えば、サーカスか手品、奇術などを見て“人間は空を飛ぶ”という認識を持った人がいても、その認識は前者の意味の真理にはなりませんが、後者の意味の真理にはなります。たとえ、他の人が誰も真理とは言わなくてもその人はその事実がその認識に合致しているからです。
しかしこれは、逆に全てのものは真理ではないと言うこともできます。前者の意味の真理であったとしても後者の意味で、仮に1人でも真理でないと考える人がいればそれは前者の意味では真理ではあるが、後者の意味では真理ではないということになり、言葉的にはおかしいですが真理であって真理ではないということができます。つまりこの現実世界が真実であり、ありとあらゆるものが真理であるという人と、この現実世界は偽の世界で、ありとあらゆるものが真理でないという両極端な人がいたらありとあらゆるものが真理であり、真理ではないと言えます。
以上のことより、初めに掲げた仮説「真理とはどのようなものにも言うことができる」について私はこの仮説は(我々人間が一般的に、現実的に、本来的に“存在する”と考える意味の)真理ではありえないと思われるが、(それそのものが意味する事実と命題や認識が合致している意味の)真理の可能性は十分ある、つまり、場合次第で事象は真理であったり真理ではなくなったりすると考えます。