Aitai/加藤ミリヤ
あなたがよかった
例えどんなに傷ついたとしても
どうして私じゃないの
あの子のもとへ帰らないで
一番に愛されなくていいから
お願い そばにいさせて
抱きしめて 嘘でも
あの子より私を好きだと言って
会いたい会いたい会いたい会えない
私だけを見て欲しいよ
こんなにこんなに胸は痛むのに
想いは今もあなたに溢れてく
せっかく会えたのに
冷めた態度 強気なあなた
叶わない恋とわかっていても
追いかけるなんて ねぇバカでしょう?
少しでも問いつめたら
あなたは
もう会ってくれなくなるでしょう?
わがままは言えないよ
どうしてもあなたじゃなきゃだめなの
会いたい会いたい会いたい会えない
願うほどに消えちゃいそうで
追えば追うほど遠くなるばかり
こんなにあなたを想っているのに
たまに優しくして
たまに突き放して
そばにいたい それだけで
待っていられるわ だから
何度傷ついてもいいの
こんなに好きなの
会いたい会いたい会いたい会えない
私だけを見て欲しいよ
今はわずかな望み信じてる
いつまでも叶うことのない恋心
会いたい会いたい会いたい会えない
ただあなたを求めてるよ
こんなにこんなに好きになるなんて
会いたい 心が壊れるその前に…
例えどんなに傷ついたとしても
どうして私じゃないの
あの子のもとへ帰らないで
一番に愛されなくていいから
お願い そばにいさせて
抱きしめて 嘘でも
あの子より私を好きだと言って
会いたい会いたい会いたい会えない
私だけを見て欲しいよ
こんなにこんなに胸は痛むのに
想いは今もあなたに溢れてく
せっかく会えたのに
冷めた態度 強気なあなた
叶わない恋とわかっていても
追いかけるなんて ねぇバカでしょう?
少しでも問いつめたら
あなたは
もう会ってくれなくなるでしょう?
わがままは言えないよ
どうしてもあなたじゃなきゃだめなの
会いたい会いたい会いたい会えない
願うほどに消えちゃいそうで
追えば追うほど遠くなるばかり
こんなにあなたを想っているのに
たまに優しくして
たまに突き放して
そばにいたい それだけで
待っていられるわ だから
何度傷ついてもいいの
こんなに好きなの
会いたい会いたい会いたい会えない
私だけを見て欲しいよ
今はわずかな望み信じてる
いつまでも叶うことのない恋心
会いたい会いたい会いたい会えない
ただあなたを求めてるよ
こんなにこんなに好きになるなんて
会いたい 心が壊れるその前に…
手紙。。/九州男
『お元気ですか?変わりはありませんか?』
こんなに目の前に夢が溢れてるのに
光ってるものは後方に
全てリュックに詰め込んできたはずなのに なぜ?
成れ果てた吹き付ける冷たい風
ショーウィンドゥには息で手を温めてる僕が映ってるだけ
どれくらいたったんだ
あれから。。
どんなに元気よく無理に笑顔作っても
本当は会いたくて
ちゃんと繋がってたくて
東京の雨は冷たく
また一人にするの
あなたの声さえか消してゆく
いつでも元気だよって言うのは簡単で
無駄に強がったって寂しくなるだけで
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『お元気ですか?変わりはありませんか?』
懐かしい記憶をテクテク歩いてく
淡く暖かい景色が廻る
海に山に川
いつもの道、急な階段や坂
絶えず笑い声がもれてる我が家
肩をポン!と叩いてくれる仲間
またな!って君が笑ってる
輝いてる光へと消えてく
夕闇がそっと心を包みこんで
切ない憧れと共に夢の中
いくつもの宝物
必要な物はどれ?
どこかで拾った
大切なものはどけへ?
いつでも元気だよって今日も強がったって
一粒の涙の想いがこぼれてく
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『あなたに会いたいです。聞こえてますか?』
もう同じ物が違うように映ってたとしても
時間がお互いの背中押していくけど
青い空でつながってるよ
白い雲が想いを運んでくよ
あの頃にはもう戻れないけど
きっといつか会えるから
この想いを今手紙にしてまぶたの裏に映るあなたへ
忘れたことはないよ
励みにして頑張ってるよ
また笑い合いたいよ
そっちは今…
いつでも元気だよって言うのは簡単で
無駄に強がったって寂しくなるだけで
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
いつでも元気だよって今日も強がったって
一粒の涙の想いがこぼれてく
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『好きです。聞こえてますか?』
こんなに目の前に夢が溢れてるのに
光ってるものは後方に
全てリュックに詰め込んできたはずなのに なぜ?
成れ果てた吹き付ける冷たい風
ショーウィンドゥには息で手を温めてる僕が映ってるだけ
どれくらいたったんだ
あれから。。
どんなに元気よく無理に笑顔作っても
本当は会いたくて
ちゃんと繋がってたくて
東京の雨は冷たく
また一人にするの
あなたの声さえか消してゆく
いつでも元気だよって言うのは簡単で
無駄に強がったって寂しくなるだけで
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『お元気ですか?変わりはありませんか?』
懐かしい記憶をテクテク歩いてく
淡く暖かい景色が廻る
海に山に川
いつもの道、急な階段や坂
絶えず笑い声がもれてる我が家
肩をポン!と叩いてくれる仲間
またな!って君が笑ってる
輝いてる光へと消えてく
夕闇がそっと心を包みこんで
切ない憧れと共に夢の中
いくつもの宝物
必要な物はどれ?
どこかで拾った
大切なものはどけへ?
いつでも元気だよって今日も強がったって
一粒の涙の想いがこぼれてく
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『あなたに会いたいです。聞こえてますか?』
もう同じ物が違うように映ってたとしても
時間がお互いの背中押していくけど
青い空でつながってるよ
白い雲が想いを運んでくよ
あの頃にはもう戻れないけど
きっといつか会えるから
この想いを今手紙にしてまぶたの裏に映るあなたへ
忘れたことはないよ
励みにして頑張ってるよ
また笑い合いたいよ
そっちは今…
いつでも元気だよって言うのは簡単で
無駄に強がったって寂しくなるだけで
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
いつでも元気だよって今日も強がったって
一粒の涙の想いがこぼれてく
いつでも隣に立って歩いているよって
あなたの背中に届きますように
『好きです。聞こえてますか?』
告白/FUNKY MONKEY BABYS
君に伝えたい事がある
胸に抱えたこの想いを
上手く言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい
いつの間にか
夜も眠れないくらい
君を想っていた
眠ったって夢の中で探すくらい
想いが募っていた
君に全部伝えたら
この関係壊れちゃいそうで
でも友達のままじゃ辛くて
だから全部伝えたくて
いざ君の目の前に立つと
勇気が臆病風に吹かれ
散々予習したフレーズ
胸から溢れ出して忘れ
熱くなる鼓動が痛いくらい
本当に僕らしくない
もうカッコ悪くてもいいや
とにかく君に聞いて欲しんだ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで
でもそれがすべて
初めて会ったのは
So 晴れた日で
一日中暑い日だった
それが僕と君とが出会えた日で
突然の恋が始まった
顔もスタイルもすごくタイプ
直球ど真ん中ストライク
君の笑顔は自由だった
そんな君に夢中だった
それから毎日電話で長話
でも緊張してまた空回り
誰にも負けないでっかい愛
そんな気持ちに気付いてるかい
抑えきれない想いが
増したから勇気を出して
一か八か
飾らない気持ちを持って今
君に伝えたいことがあるんだ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
本当は怖くて不安もあるけど
君の事 君の夢守れるように
もっと強くなると約束して
今すぐに真っすぐに
君の街へ 君の元へ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく溢れ出す
想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで
でもそれがすべて
君に伝えたい事がある
胸に抱えたこの想いを
上手く言葉に出来ないけど
どうか聞いて欲しい
胸に抱えたこの想いを
上手く言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい
いつの間にか
夜も眠れないくらい
君を想っていた
眠ったって夢の中で探すくらい
想いが募っていた
君に全部伝えたら
この関係壊れちゃいそうで
でも友達のままじゃ辛くて
だから全部伝えたくて
いざ君の目の前に立つと
勇気が臆病風に吹かれ
散々予習したフレーズ
胸から溢れ出して忘れ
熱くなる鼓動が痛いくらい
本当に僕らしくない
もうカッコ悪くてもいいや
とにかく君に聞いて欲しんだ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで
でもそれがすべて
初めて会ったのは
So 晴れた日で
一日中暑い日だった
それが僕と君とが出会えた日で
突然の恋が始まった
顔もスタイルもすごくタイプ
直球ど真ん中ストライク
君の笑顔は自由だった
そんな君に夢中だった
それから毎日電話で長話
でも緊張してまた空回り
誰にも負けないでっかい愛
そんな気持ちに気付いてるかい
抑えきれない想いが
増したから勇気を出して
一か八か
飾らない気持ちを持って今
君に伝えたいことがあるんだ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
本当は怖くて不安もあるけど
君の事 君の夢守れるように
もっと強くなると約束して
今すぐに真っすぐに
君の街へ 君の元へ
大好きだ大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく溢れ出す
想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで
でもそれがすべて
君に伝えたい事がある
胸に抱えたこの想いを
上手く言葉に出来ないけど
どうか聞いて欲しい