まねっこ
最近、教育テレビを見ながら一緒に手を動かしたり、踊ったり(揺れてるだけ
)するようになりました。
ゲージに捕まりながら、片足をあげる次男
(長男
はまだ足はあげれません)
あまりのプリティさに母ちゃんはメロメロです




お風呂でも、今までは泡を渡しても手洗いだけだったのですが、
長男
→手洗い→私の足をゴシゴシ→床や壁をゴシゴシ
次男
→手洗い→自分の頭→自分の身体→床や壁→長男
の背中(笑)
見てない様でも、ちゃんと見て成長してるんですね
ただ、ぬくもる前だったので、次男
の冷たい手で背中を触られた長男
は逃げまくってました(笑)
ちなみに、我が家のお風呂は
子供達を洗う→子供達浴槽につかる→私が洗う(たまに洗い場掃除)→一緒にぬくもる
です。
)するようになりました。ゲージに捕まりながら、片足をあげる次男

(長男
はまだ足はあげれません)あまりのプリティさに母ちゃんはメロメロです





お風呂でも、今までは泡を渡しても手洗いだけだったのですが、
長男
→手洗い→私の足をゴシゴシ→床や壁をゴシゴシ 次男
→手洗い→自分の頭→自分の身体→床や壁→長男
の背中(笑)見てない様でも、ちゃんと見て成長してるんですね

ただ、ぬくもる前だったので、次男
の冷たい手で背中を触られた長男
は逃げまくってました(笑)ちなみに、我が家のお風呂は
子供達を洗う→子供達浴槽につかる→私が洗う(たまに洗い場掃除)→一緒にぬくもる
です。
次男の成長
産まれた時は、首すわり・寝返り・ハイハイまでは長男
が先に出来ていたのですが、タッチ・あんよは体格のいい次男
が逆転しました。
今では、トテトテとおぼつかない歩き方の長男
を尻目に、テテ
と小走り気味に先走る次男
(笑)
お風呂・まんま・お出かけの時に、次男
はいち早く移動するのですが…
長男
は、遊びに夢中でなかなか来ない…
抱っこしてしまえば早いけど、長男
のためには自分で来させたい
早くしたい次男
は待ちきれずウロウロ
大阪人特有のせっかちな私は、なかなか来ない長男
にイライラ
「早くおいで
」と長男
に声をかけながら待っていると、次男
が嬉しそうに手をヒラヒラ(笑)
私の真似をして『おいでおいで』してる


それにつられて、遊んでいた長男
も両手をヒラヒラ…
『いいから早く来てよ

』と思った午後でした
が先に出来ていたのですが、タッチ・あんよは体格のいい次男
が逆転しました。今では、トテトテとおぼつかない歩き方の長男
を尻目に、テテ
と小走り気味に先走る次男
(笑)お風呂・まんま・お出かけの時に、次男
はいち早く移動するのですが…長男
は、遊びに夢中でなかなか来ない…
抱っこしてしまえば早いけど、長男
のためには自分で来させたい
早くしたい次男
は待ちきれずウロウロ
大阪人特有のせっかちな私は、なかなか来ない長男
にイライラ
「早くおいで
」と長男
に声をかけながら待っていると、次男
が嬉しそうに手をヒラヒラ(笑)私の真似をして『おいでおいで』してる



それにつられて、遊んでいた長男
も両手をヒラヒラ…
『いいから早く来てよ


』と思った午後でした
悲しい現実…
今日、子育て支援センターに行った時の出来事です。
3歳くらいの女の子を連れてた祖母サンにお会いしました。
最近支援センターに通い始めた方らしく、入り口でお会いして早々我が家のギャング達を見て「年子サンですか
」と…。
言われ慣れてる私は、「よく言われるんですが、こう見えて双子なんです
」
と答えると、
「まぁ
そうなんですか
体格と毛の量がずいぶん違うんですね」と…。
「生まれつきなんでねぇ
今は3キロ差がありますからね
」と答えました。
なかなかハッキリ言う人だなぁ…と思っていました。
支援センターに入り、女の子&祖母サンはおままごとを、我が家は少し離れた所でうろうろしながら遊んでました。
女の子は、木の湯呑み
と急須でお茶していて、祖母サンと二人が飽きたのか私の方にやって来ました。
そこで祖母サンが一言。
『おばちゃんにもお茶ついであげて
』
一瞬何があったのか分からなかったのですが、明らかに女の子は私に近付いているし、祖母サンの視線も私…
祖母サンの言う『おばちゃん』が自分だと理解するのに数秒要しました
支援センターでは、暗黙の了解でママサン同士はお互い名字の〇〇サンとか〇〇ちゃんママだったので、ビックリ(οдО;)しました
よく考えれば、『子持ち=おばちゃん』なんですよね
三十路の影が近付いているとはいえ、まだ20代やし支援センターでお会いしてるママサンの中では若い方なので、若いつもりでいたけど、世間はそうじゃないんですよね
改めて思い知らされた出来事でした



3歳くらいの女の子を連れてた祖母サンにお会いしました。
最近支援センターに通い始めた方らしく、入り口でお会いして早々我が家のギャング達を見て「年子サンですか
」と…。言われ慣れてる私は、「よく言われるんですが、こう見えて双子なんです
」と答えると、
「まぁ
そうなんですか
体格と毛の量がずいぶん違うんですね」と…。「生まれつきなんでねぇ
今は3キロ差がありますからね
」と答えました。なかなかハッキリ言う人だなぁ…と思っていました。
支援センターに入り、女の子&祖母サンはおままごとを、我が家は少し離れた所でうろうろしながら遊んでました。
女の子は、木の湯呑み
と急須でお茶していて、祖母サンと二人が飽きたのか私の方にやって来ました。そこで祖母サンが一言。
『おばちゃんにもお茶ついであげて
』一瞬何があったのか分からなかったのですが、明らかに女の子は私に近付いているし、祖母サンの視線も私…

祖母サンの言う『おばちゃん』が自分だと理解するのに数秒要しました

支援センターでは、暗黙の了解でママサン同士はお互い名字の〇〇サンとか〇〇ちゃんママだったので、ビックリ(οдО;)しました

よく考えれば、『子持ち=おばちゃん』なんですよね

三十路の影が近付いているとはいえ、まだ20代やし支援センターでお会いしてるママサンの中では若い方なので、若いつもりでいたけど、世間はそうじゃないんですよね

改めて思い知らされた出来事でした



