【 May 7 , 2011 】





こんにちは(●´∀`●)/



今日は朝からぐぅたら汗




昨晩は、咳がとまらなくなって苦しかったあせる



頭痛も凄く、熱を計ったら、37.5℃ショック!



布団に入るも、暑くて寝れなかった。



知らないうちに電気もテレビも付けっ放しで寝てた(-_-)zz



夜中に、同じく寝てしまっていた彼女に起こされた時は、なぜか体の向きが上下反対になって、枕側を足にして寝てた(;^_^A



ん?ん?ん?



夢遊病?



よくわからんけど、再び就寝(-_-)zz




今日も何もしてません。



本当は夕方からお誘いがあったドリル練習をしに瑞穂競技場まで行く予定だったのですが、身体が動かないので中止。




彼女だけ参加。



せっかくのお誘いすみません。



明日は、朝、ジムのRUN仲間さん達と朝RUN予定。



ただ、これも体調次第でどうなる事やら。



うーん。



走りたい気持ちとは裏腹に、身体がついてこない。



高橋尚子杯ぎふ清流マラソンまで、あと1週間だ。



完全にヤバイ・・・。




とにかく、体調を治す事が先決だよね。




焦らず、やっていきます。

竜太の奮闘記-NEC_0456.jpg








【 May 6 , 2011 】





こんばんにゃにゃー




今日は暑かったあせる




今年のGWは、数日仕事で、大型連休とはいきませんでしたショック!



それにしても、よくなってきたかなぁと思った風邪ですが、なんかまた調子よくない。



喉が痛いのは、少しはよくなったけど、頭が痛いのと、咳が出るのが治らない。



明日から、2日間休みなので、回復させねば汗




そうそう、3日にハッスルしまくった野球の練習。



お尻の右側が痛いなぁと思ったら、なんと直径5㎝以上のアザが出来てましたショック!



筋肉痛に紛れて、特別な痛みってほどではなかったけど、筋肉痛もおさまった今、痛いです・・・。



ちょっと恥ずかしくて、人様にはお見せ出来ません。



まぁ、見せるような場所ではないですが(^^ゞ




それでは、2日間、ゆっくり休んでリフレッシュします。



ってね!


(井尻どるふぃんず監督の締め言葉パクってみました)








【 May 4 , 2011 】




こんにちは(・∀・)ノ




昨日は、井尻どるふぃんずのチーム練習をしました野球



朝9時から練習開始。



総勢13人による強化練習です。



メニューは、キャッチボール、内外野ノック、シートバッティング、強化ノック、紅白戦。



お昼はバーベキュー。



今回は、みんなやる気いっぱいで、凄く充実した練習が出来たと思う。




特別ルールのミニゲームでは、5打席回ってきて

四球、遊ゴロエラー、三振、中2安、左安



4打数2安打

なかなか、いい感じでバットが振れてます。



ピッチャーもやりました。


2回1/3を投げて無失点。



ピッチングも何かつかめてきた感じです。



今年は、危機感を持ってやっています。



結果を残さないと、ポジションがなくなってしまいます。




泥だらけになって走り回っていたら、終わったのは18時半を過ぎてました。



バーベキューも楽しかったし、野球をいっぱいした1日になりました。




次は14日に試合です。



好調を維持していきたいです。








こんばんは。



喉が痛くて、声が出ない。


そして、熱も出た。




今日の仕事が体調悪くて本当に辛かったあせる




そんな体調崩している竜太ですが、昨日はナゴヤドームに野球を観に行ってきました。




開幕戦は中止で観れなかったので、今年初の公式戦観戦。



本来はマエケンが投げる日じゃなかったのですが、事情があり中4日でのマウンド。



結果として、開幕戦のマウンドで見たかったマエケンがそこに。



三塁側内野席で観たので、結構近い。



中日も中4日でネルソン。



初回から、広島打線がしっかりとボールを見極め、出塁。



頼りになる男、純サマがタイムリー。



実はこの試合、カープは11本ヒットが出るのですが、何と全部逆方向からセンターへのヒット。



本当に徹底していました。



なんか、出るべきして出たヒットという感じでした。



マエケンは、中4日の影響か、コントロールが定まらない。



らしくない四球を出してました。



そんな中も、純サマの超ファインプレイに感動。

「純さん、大好きです。」


あっ、マエケンの言葉借りちゃった(笑)



そして、東出、梵のスーパーファインプレイ。

あのダブルプレーは凄かった。



アライバを超えてた気がした。



ただ、悲しい事に僕には試合中、流れが変わる瞬間を見てしまった。



5回表、ノーアウトランナー一塁。

バッター東出。



サード前に絶妙な送りバント。



プレイ直後、キャッチャー谷繁が何故かサード森野の元へ。



2人で何か会話を交わしている。



ほんの数秒の出来事。



この光景に気付いた人は何人いただろうか。



ホントに一瞬の出来事ですから。



あれっ、なんかヤバイ。



僕はそう感じました。



直後、純サマの三遊間を抜けようかという当たりを森野が飛び込んでファインプレイ。



あっ、完全に流れが変わった。



追い付かれるかも・・・。



森野のファインプレイで失点を防いだ中日。



直後の5回裏、3回にマズい守備でヒットにしてしまった野本。




汚名返上のマエケン撃ち。



変化球をうまくホームラン。



そして、落合監督はすかさず動く。



5回でネルソンを諦めて、リリーフ陣に託す。



なんか、戦い方を本当によく知っている監督だと感じた。



一方の広島野村監督。



監督の差が出てしまった気がする。



7回表1アウトランナーなし、バッターはマエケン。



そのまま打席に。



僕は今日のマエケンの調子なら、中4日だし、代打を送ってもいい気がした。



まぁ、続投も全然考えられる場面だから、この決断は間違ってはいないと思う。



ただ、7回裏の場面は???って感じだ。



打者3人に連打と犠牲フライで同点に追い付かれる。


1アウトランナーなしでマエケン交代。



マエケンが、本当に悔しそうにベンチに下がる姿が目に焼き付いている。




なぜ、交代?



そのまま、打席に立たせたのに?




負け投手にしたくないから?



球数が100球超えたから?



いやいやぁ、マエケンの心理、チームの心理を考えたら続投でしょ。



それで、逆転されたなら仕方ない。


エースなんだもん。



その姿を見て、野手は奮起するんだよ。



100歩譲って、この継投を納得しよう。



青木が出てきたのはわかる。



だけど、なぜ次の回も続投?



まぁ、それも100歩譲って受け入れよう。



1アウトランナー1、2塁。


同点の場面。



もう8回だ。



試合時間からして延長はなさそう。



勝ちに行くならシュルツだろ。



広島の勝ちパターンは、シュルツ→サファテにつなぐ形でしょ。



ピッチャー上野。



いや、上野を責めている訳じゃない。



適材適所のピッチャーがいるって事。



中日は同点の場面でも浅尾くんを出してきた。



点をやらない。



伝わってくる試合だ。




なのに、広島は・・・。




野手のリズムも狂ってしまう。



結果論でしかないが、上野のが持ちこたえれず、2失点。


2点取られたらダメなんだ。



1点なら、まだ何とかなる。



そこまで見越した交代を野村監督にはして欲しかった。



9回、岩瀬を攻めて、1点取るがそこまで。



何か、途中でリードしているのに負ける気が凄くした。



流れが変わっていくのが、僕の目にはハッキリと見えた。



残念でならない。



バッターがあんなに徹底して逆方向に打ち返していたのに。



勝ち試合を落とした感じだ。



逆に言えば、さすが中日。



勝ち処を知っている。



谷繁、森野は、影のMVPだ。



いとも簡単に押し出しの四球を選んだ谷繁。



出るべくして出た四球な気がする。



谷繁だから呼び込めた四球。



きっと、シュルツなら違った結果になっていたかもしれない。



今日、改めて確信した。



中日は強い。



まだ、本調子には程遠いのにこれだ。



カープはまだこの領域には踏み込めていない。




ただ、今年はみんな頑張っている。



接戦を物にしてこそ、強さが備わってくる。



久しぶりに観に行った試合でカープが負けたけど、今年のカープは違うぞっていうのが感じ取れた。




秋に最高の結果が出る事を信じて応援するのみ!!




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両チームのファインプレイがいっぱい観れたいい試合でしたキラキラ



彼女も大興奮でしたニコニコ








【 May 2 , 2011 】





こんばんは。




先日、富士五湖で開催された
『21stチャレンジ富士五湖』
ウルトラマラソンの応援をしてきました。



夜中の1時半に起きて、現地の富士北麗公園に3時に入りました。



早朝にもかかわらず、たくさんのウルトラランナーでいっぱい。



会場の熱気にエントリーしなかった事を少し悔やみました。



RUN友さん達と顔見知りランナーさん達の計7人。



100㎞の部に4人。
72㎞の部に3人。




まずは、4時半スタートの112㎞の部のスタートを見守りました。



そして、いよいよウルトラ初挑戦のはっとんパパとRUN友ちゃん達の100㎞の部スタートの5時。




興奮のスタートです。

(画像が悪くてごめんなさい)

竜太の奮闘記-NEC_0446.jpg




そして、8時の72㎞の部に出る大高CRSの皆さんをスタート前に激励して、見送りました。




応援バスに乗り込み、58㎞地点に移動。



野鳥の森公園で、みんなが来るのを待ちました。

竜太の奮闘記-NEC_0448.jpg




野鳥の森公園では、スケッチブックにこれを書いて、掲げてました。

竜太の奮闘記-NEC_0450.jpg




8時半過ぎには、着いてしまったので、仲間が来るまで3時間以上ありました。



ただ、このスケッチブックを掲げて、声を出していたら、通過するランナーさん達が、みんな反応してくれました。


「ありがとう。」

「いい言葉だね。」

「頑張るよ。」


そんな言葉を掛けてくれるもんだから、嬉しくて嬉しくて泣きそうになった。



気が付けば、仲間がみんな通過する12時半近くまで、ずっと声を出し続けてた。



ワイナイナさんもハイタッチしてくれたニコニコ



写真を撮ってくれたランナーさんもいた。



僕も、今まで大会に出た時、応援は本当に力になった。



だから、今回は少しでもランナーのみなさんの力になりたくて、一生懸命応援させてもらった。



何より、仲間の感動のゴールシーンに立ち合いたかったから。



はっとんパパkozuちゃん達トキメキRCの3人、そして大高CRSの方々、みんな元気に通過してくれた。



そして、70㎞地点の本栖湖県営駐車場に応援バスで向かいました。



到着するなり、すぐトキメキRCのメンバー1人を発見。


「辛い~!!



と言い残してエードを出発しました。



「ゴールで待ってるからね」


って伝えました。



そして、しばらくして同じジムのRUN友、トキメキRCのちーちゃんが来た。



ちーちゃんはすでにウルトラマラソンを1回完走しているウルトラランナー。



だが、着くなり意外な言葉。


「今の地点で、もう1回ここ走りたくない」



いやいやぁ、ここでそれ言っちゃう。



あと、「髪伸びたねぇ」とも言われた(笑)



完走してくれると信じて、「82㎞で次待ってるから」と言って送り出した。




続いて、数分後にはっとんパパkozuちゃんが、ほぼ同時に到着。




kozuちゃんは、まだいつも通りよく喋っていたから、まだなんとか大丈夫かなって思った。



はっとんパパも元気そうでホッとした。



しかも、僕が朝から何も食べてないし、飲んでないって言ったら、飴などをエードから持ってきてくれて、くれた。



疲れてるのに、そんな事までしてくれて。



すでに泣きそう。



関門の時間が迫っていたけど、2人の写真を撮って、「82㎞で待ってるからね」と伝えて見送った。

竜太の奮闘記-NEC_0449.jpg




再び、野鳥の森公園へ応援バスに乗って移動したのですが、この応援バス、リタイアした選手も一緒に乗るのです。



バスの中の7割以上はリタイア選手。



空気が凄く重いです。



こんなにたくさんのリタイア選手がいるという事は、それだけウルトラマラソンという物は簡単な大会じゃないという事。



ここまで来たら、みんな完走して欲しい。




82㎞地点、残念ながらトキメキRCの1人は通過していて、応援出来ず。



バスから降りると同時に、ちーちゃん到着。



さすがに辛そう。



「頑張れ」って言葉はもう掛け辛い。



「ゴールで待ってるから」


これしか言えない。


あとは信じるだけ。



続いて、はっとんパパが到着。



思った以上に速かった。



一緒に練習してきた成果が出たのかなぁ。



時間的に、十分に完走出来る時間。



同じように「ゴールで待ってるから」って伝えて見送った。



kozuちゃんが来ない。



はっとんパパからだいぶ遅れた。



声を掛けても、反応が薄い。



必死で励ましたつもりだったけど伝わったかどうか。



「ゴールで待ってるからね」



やっぱり、これしか言えない。



「頑張れ」なんて、頑張ってる人に向けて言えない。




みんなを見送った後も、時間が許す限り、これを掲げて応援した。

竜太の奮闘記-NEC_0451.jpg



やっぱり、みんな反応してくれる。



もう82㎞も、112㎞の部の人達は94㎞も走っているのに、このスケッチブックを見て、「よしっ」って気合いを入れてくれた。



なんかもう、僕自身も一緒にウルトラを走っているような感覚になってきた。




そして、ゴールの富士北麗公園に応援バスで戻りました。



17時くらいに到着。




ゴール手前でみんなを待つ。


祈る。



これを掲げてランナーさん達を迎えました。

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ゴールを直前にして、感動で泣いているランナーもいる。



最高の笑顔をしているランナーもいる。



そんな中、72㎞の部に出ていた大高CRSのメンバーが続々と戻ってきた。



「いっぱいありがとう。」


って言いながら、最高の笑顔で帰ってきた。



18時を過ぎた。



もう戻ってくると思っていたトキメキRCの子がなかなか帰ってこない。



アクシデントでもあったかと心配になりました。




18時半、帰ってきた。



かなりフラフラだ。



この子のこんなにへばっている姿は初めてみた。



でも、何より時間内に完走出来た。



おめでとうニコニコ




続いて来たのは、なんとはっとんパパ。



ちーちゃんではなかった。



途中で抜いたらしい。



18時45分。




初のウルトラ。



今年に入って、ずっと一緒にロング走をしてきた。




もうホントに嬉しかった。



よかった。



おめでとう、はっとんパパ。



そして、すぐにちーちゃん到着。



ちょっとバテちゃったみたいだ。



あんな辛そうな表情を見るのは初めてかも。



でも、ちゃんと完走した。


さすが、ウルトラランナー。



そして、帰ってくるランナー、ランナーみんな、「ありがとう」って言ってくれる。


中には、「今日はいっぱいありがとうね」って言ってくれたランナーさんも何人かいた。



握手を求めてくれたランナーさんも何人かいた。




僕、ウルトラランナーさん達の力になれてたんだって、その時本当に思えた。



僕の1日は無駄じゃなかった。



そして、制限時間の19時を迎えようとしている。



kozuちゃんが来ない。



ゴールした3人が心配そうにしている。




無情にもタイムアップ。




その後もなかなか戻って来ない。



心配になり、本部に確認に行くがわからない。




その時、担架に乗せられたkozuちゃんが!!



ラスト2㎞地点で、低血糖でしゃがみこんでいた所を運んできたらしい。




幸い大事にはいたらず、動けるようになった。



ホッとしました。



極限での走りだから、命を落とす危険だってある。



だから、無事だった事に感謝。




完走は出来なかったけど、98㎞まで走ったんだもん。



そこまでの頑張りを1日見てきてるし、ここにたどり着くまでの彼女をアキレス腱断裂からずっと見てる。



もう十分に頑張った。




届かなかった2㎞は、次にまた挑戦すればいい。




きっと、感動も凄い事になるから。




僕は、この仲間達からこの日、物凄いパワーをもらいました。



次は、僕がウルトラに挑戦する番です。




簡単な事ではないと、この日改めて感じた。



でも、やっぱり僕もウルトラランナーの仲間入りしたいです。




そして、帰り道は僕がみんなを安全に家まで送り届けるのが仕事。



帰りの車の中は、4人とも疲れてグッスリでした。



本当にお疲れさま。



みんな、よく頑張りました。



そして、感動をありがとう。




いつまでも、一緒に走る仲間でありたいです。




21stチャレンジ富士五湖に出場したランナーの皆さん、本当にお疲れさまでした。



僕の思いがレース中、どれだけ届いたかわかりませんが、少しでも力になれていたのなら幸いです。



感動をありがとう。




次は僕の挑戦です!!