ジミィ
またまたお祝いに来ていただきました
誕生日プレゼントをもらいまして
左からジャンさん、韓国からパクさん、吉原さん
中身は…
ジャンさんからはプロピアシャンプー

>
28歳、気になる前髪のために、東国原知事も生えたシャンプー
これで僕もモテモテです
吉原さんからはかわいいギターのおもちゃ
このギター、かわいい形してロックを奏でるんです
『ROCK'N'-ROLL』
『Burn』
『Paranoid』
『Get it On』
最高ですね

パクさんとも韓国のお話が出来て楽しかったです
さらに、当日お祝いをしていただ方々の写メを送ってもらいました
チョップスティックの力さん

スナックVのなおさん

…そしてつぶれたジミィ
なんか謝ってます…12時までそのまま
みなさん、本当にありがとうございました

誕生日プレゼントをもらいまして

左からジャンさん、韓国からパクさん、吉原さん
中身は…
ジャンさんからはプロピアシャンプー


>
28歳、気になる前髪のために、東国原知事も生えたシャンプー
これで僕もモテモテです
吉原さんからはかわいいギターのおもちゃ

このギター、かわいい形してロックを奏でるんです
『ROCK'N'-ROLL』『Burn』
『Paranoid』
『Get it On』
最高ですね

パクさんとも韓国のお話が出来て楽しかったです

さらに、当日お祝いをしていただ方々の写メを送ってもらいました

チョップスティックの力さん


スナックVのなおさん


…そしてつぶれたジミィ
なんか謝ってます…12時までそのまま
みなさん、本当にありがとうございました

大人のカクテル(ジミィ)
7月8日
あるお客さんから
凄いカクテルを
いただきました
Iさん『ジミィ、ホントに今日誕生日なの?』
ジミィ『はい、そうなんです』
Iさん『じゃあさ、ジミィの飲みたいカクテルなんでも飲んでよ』
ジ『ありがとうございます
…何にしようか迷う』
Iさん『じゃあさ、サイドカーをダブルのロックで、良いブランデーで作って』
ジ『サイドカーをロックですか…??はい…』
Iさん『ピンのブランデーだよ』
ジ『はい………ピン?……えぇー!?……リシャールですけど…』
Iさん『うん、それダブルでね』
ジ『はいっ』
シャカシャカ
シャカシャカ
『…出来ました』
…サイドカーをロックで
しかもリシャールで
ダブルで
こんなのは邪道も良いとこだ
いまの自分はそう思うしかないんですが
龍で2年半バーテンダーをやってきて
いろんな出会いがありました
カクテルって奥が深いなぁって
思うことがたくさんあって
龍はハードシェイクなんですけど
最近僕はあるベテランの
バーテンダーの方から教わる機会がありまして
その方は昔ながらの
ソフトシェイク
もちろんわかさんにはわかるんですが、そういう事を教わってなかったんで
僕には
その良さが
あるとは思っても理解ができなきて
教えてもらっても
よくわからない感じで
でも、端々に
間違いないベテランの言葉があり
その一つに
「サイドカーは難しいね、ブランデーを壊さないようにね」
って言うのがあって
まさに
リシャールサイドカー
ダブルロック
を作ってる最中
それを思い出して
自然とソフトシェイクで
作っていました…
で、飲んでいろいろ考えさせられました
Iさんは
『これが大人の余裕だ。ありえないカクテル』
Iさんはお酒の飲み方は知ってらっしゃいます
またまた
いろいろ考えさせられました
いきなり
お客さんに
このカクテルを注文されたら
断っていたでしょうし、
うまく作れる自信がありません
…そうなんです
邪道だと思っていたのは
飲む側の意見で
作る側の僕は自信がないだけ
Iさんもこのカクテルを
昔あるひとからご馳走になったみたいです
こんなカクテル自分では
頼まないんですね
ソムリエになって
ロマネコンティをうまく
開けて注げるかなって
考えた事があり
それにちかい
経験をさせてもらった気がします
またいちか成長して
僕がこのカクテルを後輩に
ご馳走したいです
長文失礼しました

あるお客さんから
凄いカクテルを
いただきました
Iさん『ジミィ、ホントに今日誕生日なの?』
ジミィ『はい、そうなんです』
Iさん『じゃあさ、ジミィの飲みたいカクテルなんでも飲んでよ』
ジ『ありがとうございます
…何にしようか迷う』Iさん『じゃあさ、サイドカーをダブルのロックで、良いブランデーで作って』
ジ『サイドカーをロックですか…??はい…』
Iさん『ピンのブランデーだよ』
ジ『はい………ピン?……えぇー!?……リシャールですけど…』
Iさん『うん、それダブルでね』
ジ『はいっ』
シャカシャカ
シャカシャカ
『…出来ました』
…サイドカーをロックで
しかもリシャールで
ダブルで
こんなのは邪道も良いとこだ

いまの自分はそう思うしかないんですが
龍で2年半バーテンダーをやってきて
いろんな出会いがありました
カクテルって奥が深いなぁって
思うことがたくさんあって
龍はハードシェイクなんですけど
最近僕はあるベテランの
バーテンダーの方から教わる機会がありまして
その方は昔ながらの
ソフトシェイク
もちろんわかさんにはわかるんですが、そういう事を教わってなかったんで
僕には
その良さが
あるとは思っても理解ができなきて
教えてもらっても
よくわからない感じで
でも、端々に
間違いないベテランの言葉があり
その一つに
「サイドカーは難しいね、ブランデーを壊さないようにね」
って言うのがあって
まさに
リシャールサイドカー
ダブルロック
を作ってる最中
それを思い出して
自然とソフトシェイクで
作っていました…
で、飲んでいろいろ考えさせられました
Iさんは
『これが大人の余裕だ。ありえないカクテル』
Iさんはお酒の飲み方は知ってらっしゃいます
またまた
いろいろ考えさせられました
いきなり
お客さんに
このカクテルを注文されたら
断っていたでしょうし、
うまく作れる自信がありません
…そうなんです
邪道だと思っていたのは
飲む側の意見で
作る側の僕は自信がないだけ
Iさんもこのカクテルを
昔あるひとからご馳走になったみたいです
こんなカクテル自分では
頼まないんですね
ソムリエになって
ロマネコンティをうまく
開けて注げるかなって
考えた事があり
それにちかい
経験をさせてもらった気がします
またいちか成長して
僕がこのカクテルを後輩に
ご馳走したいです
長文失礼しました















和華