今日も、小説を書きます。
ちあたかじろ短編小説編
題 君の隣は視線の向こう。
千晃 「 しんちゃん、今日もリハーサルがんばろうね。」
真司郎 千晃が、俺の後ろに立って小声で言った。
「おぉ、がんばろなっ。」
俺も、小声で言った。
千晃 「って、2人だけの秘密の合言葉みたい。小声だから」
真司郎 そうゆうことかい、 って言おうとした瞬間
俺の前に西島が歩いて
西島 「真司郎、千晃は渡さないから」
真司郎 って、言って千晃を取られた。なんか、心が
苦しい、俺は千晃が好きなのか❔
まって、西島、今「千晃は、渡さないから」
って言ったよな・・・俺は1日考えた。
俺・真司郎 
千晃 
西島
まあ、こうなるわけか。
次の日
真司郎 今日も、リハーサルかあ。俺は先に来たつもりで
楽屋に入ろうとした ら、千晃の声がした。
もう、きてるん。
千晃 「ねーねー、にっしー、私にっしーのことが・・・」
西島 「わかってる。俺も千晃の事ちょーすき」
俺は、千晃に・・・
続く。 コメント2件 いいね2件 あったら、続き書きます。
なかった場合は、次の物語



















