サムライであれ!
父からの言葉です。
普通の事を普通にし、普通に過ごす。
一番難しい事だからこそ、誇り高き
サムライであるべきだと…
最初聞かされた時は、問答のような
トンチンカンな言葉やなぁ…オトン何言うてんねん…(´-`).。oO(
と…何か、ピンときませんでした(^^;;
しかし、最近はその言葉の本当の意味が
何と無く分かってきたような気もします。
ありがとう…オトン。
あ…
生きてますから!ウチのオトンwww
めちゃめちゃ元気ですから!w
新撰組と近藤勇が好きなようです。
因みに、オトンの名は「いさむ」ですw
しかし、息子の僕は…
「ギター」なサムライに近いのかも知れません。
残っ念~~~~ん!w
で?
何が言いたいのかと…
何でしたっけ?w
あぁ!そう!
サムライであれ。お前なりの解釈をせぇよ
と…問われたと捉えてます。
この言葉丸呑みでは、丸パクリやし何かおもんない。違う何かに置き換える事は有りではないか…と。
子供の頃から大好きやった、あの動物なら
同じではないかと…
はい。
ゴリラです。ふざけてませんw
誇り高く子供や仲間を見守る心優しい表示が何とも言えません。( ´ ▽ ` )
まさしく、森林の王者です!
本気出したら、めっちゃ強い。
最大霊長類、シルバーバックゴリラ。
人も同じ霊長類です。
密猟する輩などは地獄の業火に
こんがり焼かれてしまえばいいと思ってます。
話が逸れたw
兎に角、このゴリラのように誇り高く
優しい心で守るべきであると。
そう思うんです。







