パーソナル情報収集術 -5ページ目

パーソナル情報収集術

・あまり知られていないけど実用的なWebサービス
・本当に役立つ情報(買い物、旅行、お金、モチベーション、時間、学びなど)
を紹介。

Webサービスをフル活用して質の高い情報を発信します。


オススメのアプリ

Evershaker

今までのEvernoteにたまってるデータからランダムに表示してくれる

めちゃくちゃ便利です。忘れてたことが蘇ってきてなんとも言えない気持ちになります。

ぜひどうぞ!


プロフィールを更新しました。


ブログの書き方を変えていきます。継続して書けるようにするために。


なんでそこまでして継続して書こうとするのかというと


自分で作ったコンテンツが欲しいからです。


コンテンツは

例えば自己紹介をするときに役立ちます。

自己紹介をする際には
他の人が持っていないことをアピールすれば覚えてもらいやすいですよね。


それは異色の

経歴、体験、特徴

などですが、こういった周りとの差別化ができない人は
自己紹介でも他の人と同じようなことを言ってしまいます。


オリジナルが大事です。

コンテンツを持っていると、自分を他者とは違った形で紹介できます。

僕の場合は

情報収集術に関するブログをやってます。

というだけで他と差別化できます。

さらにテニスの研究をしてます。といえば他にそんな人はなかなかいないでしょう。

コンテンツを持つということは人が大勢いる中で自分という存在をアピールすることができるのです。

他にもメリットは色々あるのですが
とりあえずなんかコンテンツを持ってたら役に立つんじゃないかと思った次第です。

今回はちゃんと書きましたが次回からはもっと手の抜いた文章になります。

なぜ手の抜いた文章になるかというと、詳しくはプロフィールにある
書き方
を見てみてください。

書き方変更のお知らせでした。
昨日は6000人セミナーに参加。実際の人数を見てネットビジネスが認知されはじめてきてるんだと実感。
これから確実に個の時代がくるんやろうなぁ。

聞いてておもしろかったセミナー講師との人脈の作り方をシェア

1.誰よりも早く会場に到着する(ここでリハーサル中の講演を見れたら講師から一目置かれる)
2.一番前に座る
3.セミナー中、全力の笑顔でうんうんとうなずく
4.懇親会に行く
↓↓結果
セミナー講師から近づいてきて

「今日あなたのおかげで本当にやりやすかった」

と言われてめちゃくちゃかわいがられる

らしいです!!笑

聞いてて納得しちゃいました。


それとセミナーの受け方は
・やることを整理
・知らないことを調べる
・学んだことを伝える

ということなので今日、明日で全体を一度復習してまとめて明日あたりにシェアします。

先日サービス動作におけるトスを卒論でやったんですが明後日発表するプレゼン作りを今からやります。
昨日ウェイトトレーニングをする機会があって1RMと10RMを測った!

RMってのはその回数でできる限界の重さ。つまり10RMやったら10回持ち上げることができる限界の重さを測る。

大胸筋の1RMと10RMを測ったけど思った以上に悔しい結果だったので今日から筋トレを取り入れます。

効率的にこれまで習ったスポーツ科学の知識を生かして効率的にやるぞ!!

とりあえず今日は筋肉痛(><)
考察

情報だけを手に入れても自分なりに加工していかないと使えない。
まとめる、加える、削るなどの作業だ。

情報を生かすにはどうするのが一番良いか?

ステップ1
発信する

情報は発信することで生かされるし自らの理解にもつながる。
発信の仕方が大事である。

芸能人でもない限り一番影響力があるのはソーシャルメディアを使って発信することだが
私が役に立つと思ったこととそれに関する感想をただ毎日垂れ流すのはいかがなものかと考えた。
もっと影響力のある発信の仕方はないかと。


アイデア
・タイトルの重要性

日常生活のいつ・どこで・誰と・どのように・なにに役立つのか考えてタイトル付けを決定する。


4W1H作戦だ。

日常生活で役に立つ情報は誰にとっても損はないだろう。
身近であればある程ひきつけられるはずだ。


やってみるべし。
古いガラケーから新しいスマートフォンに変えてそろそろ2ヶ月になります。


前のガラケーではマイクがついてなかったのでできなかったんですが最近音声入力がかなり便利だなと思って色々調べてみました。

何が便利かというとめんどくさがりな自分にとって文字を入力してくれるのは本当にありがたいです。それと話す方が圧倒的に速いのではっきりとはわからない程度ですが時間が短縮されます。
塵も積もれば山となるということで私は検索する機会や文字を打ち込む機会が多いのでトータルで見れば大幅に時間を節約できていると信じています。笑

各スマホで使えるもの、PCでも使えるものをチェックしました。
参考記事↓↓

Siriを始め、スマホで使える9種類の音声入力を徹底比較!


凄い(゚ O゚)最近の音声認識

こうゆう記事を見てると将来はパソコンと会話ができてまるで人のような役割を果たせる、そんな機能を持ったパソコンが登場する日も近いのかもしれません。


おまけ
音声を認識し対話を行うロボット「ダイくん」