Ryu...kのブログ -11ページ目

Ryu...kのブログ

ブログの説明を入力します。

なんかさ

人の悪い事聞いちゃうと

あてはめちゃう

要するに自分の恋愛に

重ね合わせちゃう

彼女の事は信じてるし

浮気とかしてないと思うけど

すげえ不安になる

多分キスとかエッチだとか

他の人より重くみてるからだと

思う

一回しただけどうって事ないじゃん

って思ってたら多分

そんなこともなかったろうに

やっぱ本当に好きな人とは

浮気とかなしに結婚出来たら

理想だって思うけどさ

そういう話し聞くとすげえ不安

浮気とかってやだ

でも世の中言ってないこと

全部みんなが言ったら

浮気してる人ばっかなんだろうな




なんか逆の立場になって気づいた

俺が怒るの知ってて全部

言ってくれてた

彼女は何も悪くないのに。

電話勝手にきただけだし

彼女だって同窓会で元彼と

話したろうし俺だけとか

自分勝手な事考えてた

なのに逆の立場になって

俺悪くないじゃんて

おかしいね

彼女だけにしか興味なくて

メールだってシカトしたし

とか思っちゃってて

俺だって逆だったら

傷ついてた。

多分お互い信じあってる

けどやっぱ嫉妬はしちゃうし

嫌なものは嫌なんだと思う

どんなに我慢しようとしても

我慢しきれない

好きなんだから嫉妬を我慢しようと

したら好きって気持ちまで

我慢しなきゃならないようでさ



今日のバイトまでは楽しく

いられたけど俺のせいでさ…



最近彼女が甘えん坊で

すげえ幸せだったんだ

でも明日からなんか

変わってそうで

そんな事考えてたら

すげえ悲しくなってきて

彼女の方がツライはずだし

俺が悲しくなるのはおかしいけど

数時間前に戻りたい

何事も信じてなきゃ

うまくいかない

勉強だってあの大学にはいれる

って信じれば可能性はゼロじゃないし

この彼氏と結婚したいって思って

なきゃ出来る事も出来ない

大学受かるわけないって思ってたら

無意識に勉強を手抜きしてくし

コイツとは結婚しないだろうって

思ってたらそれなりの行動が

自然にでるし

まずは何事も信じる事



前に見たニュースに書いてた

恋愛とコストの話しを少し

書きます


恋愛でコストをかける人は

上手くいくって話しです



相手がデート中お金を払ってくれた

したら相手はどんなに嫌でも

少しは嬉しくなるし、

奢った人もその喜んでくれた

事にうれしくなって

上手くいくって恋愛の方程式

らしいです

コストは何も金だけじゃなくて

そのデートを考えた時間だったり

プレゼントを選んだ時の行動力

だったり



元々、人それぞれで違うと

思うけど、

好きって

自分より相手の事をどれだけ

思いやるか

優先できるかだと思ってます


確かに付き合うと

自分の時間が減る、

金がとぶ、友達と遊べなくなる

だったり失うものがおおい



でも好きな人のためなら、

一緒にいて楽しいし、

そのコストの分以上のものが

あるから、

そう思える事が「好き」

なんだと思う。



私事だけど

最初は恋愛ってなにするのかも

一緒にいてどうするの?

とか?だらけだった

でも嫉妬されて愛されて

「逢いたい」って言われて

やっと好きって気持ちがわかって


別れたあと遊んで

見ようと試みた

けど自分にはむいてなかった

本当のお互いの思い出、愛し合う事

を分かち合う楽しさ、嬉しさを

教えてもらったからだと思う

それをわかるまで過ちだったり

人を傷つけたりした

だから自分に遊ぶ恋愛は

向いてないのもわかったし

羨ましくもなんともないし

そういう生き方の人を否定

したりはしない

人が星の数ほどいるように

恋愛の数も星の数だと思ってる



そんな経験があるから

今の自分があって考えが

あるんだと思う



だから今の恋は本気で本当

だから失恋した傷つくのも

わかってる

恋愛は本気になればなったほど

失恋した時の衝撃がでかいから

でももし…

もしこの恋が最後まで実らなくても

無駄じゃないしまた自分が成長する

そんな事ももうだいたいわかってきた

次の恋にいこうとしてるとか

今の恋に半身だとかじゃなくてね



自分の中ではこの恋愛が最後だと

信じてる



若いからとかまだ子供だからだとか

何とでも言って欲しい

でも1番最初に書いたように

信じなきゃ叶う願いも叶わない。

逆に言えば信じてれば

絶対と言わないけど叶うんだよ



末長く付き合うには

思いやりの心と信じる勇気が

大事だと思ってます



傷つく事を恐れては

何も始まらない



まあ綺麗事並べただけの

話しですみません。