今日は上の子供けいぴ~の8歳の誕生日でぇす!

けいぴ~おめでとう(>_<)
まだ8歳かぁ~っと
(-_-)まだまだ先は長い↓あっと言う間にうちも歳をとる笑)

育児は疲れますなっ(*_*)
今日は近所のたえちゃんと遊びに行って夕方から親父の家で誕生日を祝うので朝からバタバタと掃除をしてまーす!!


休憩に…
畳んだ布団にダイビング~
してはいけないとは…
わかっちゃあいるけど…
(ノ゚O゚)ノやめられん☆


どうしてか飛ぶのが好きなんです(*_*)
ヤベッ笑 暴露しちゃったよ(ノ><)ノ

子供の頃からプールに飛び込むの大好きで監視が見てない時に、
よっしゃ~いける!

っと思い…

大人用プールに飛び込んだが…いつもばれて…
ピーッと笛を鳴らされる。
何で飛ぶの好きなんだろっ??(゜Q。)??

まっそうゆう事で
用意しや~す☆☆☆
今日は家でダラダラ(:_;)
っと思ったけどやはり掃除はしないとネ!!

料理作って…片付けて…
掃除して洗濯して…
料理作って…片付けて…

子供の勉強…話し聞いて…掃除して…兄弟喧嘩の仲介に入って…掃除して…
繰り返し繰り返しで…
疲れます…

やんちゃ盛りの息子達は家の中をぐちゃぐちゃにしてくれます( ̄▽ ̄;)
ちなみに大きい体の息子(夫)もちらかしてくれます…。

ようやくのんびり…

けいぴ~のキャッチボールの練習。
基本うちはバスケが好きなんですがボールが無いので新しいグローブを使ってキャッチボール☆☆

たけが教え。中々うまくいかず……。

けいぴ~は
やる気ナッシングぅ~×


全くキャッチ出来ないのでまずはボールに慣れさせる為に、素手でうちと一緒に投げて取るの練習


うまくなってきて!
たけからも褒められて喜ばしぃ~けいぴ~の顔☆


誰でも最初から出来る訳じゃない!うさぎと亀みたいに諦めずに頑張れば
うさぎだって越えれる!

今日から毎日練習するぞ~!毎日の積み重ねが大事よね!!




今日は手が疲れました!
グローブはめたの久々だったんで余計きつかった!
でもキャッチボールは楽しいぃ~

ストレス発散にいいかもぉ-(゜▽゜)



今日も朝からジメジメと~(-.-;)髪の毛が逆立つわぁ~

今日はたけの仕事が中止になって、一緒に朝からまひちゃんの耳の病院へ行き…鼓膜の穴が閉じないと言う先生の話しを聞いてm(__)m

10歳になったら手術受けないといけないとの話しを聞いて…少しブルー↓
帰りに郵便局に寄ろうと車を止めていたら…

市営バスから声が…

   終点です。

見ると杖をもった
おじいちゃんが、ゆっくり降りてきた…


何か気になって
たけが車を駐車している間助手席から見ていると…


おじいちゃんは辺りを見回しじっと立っていた。


もしかして…乗り間違えたのかなっと思い…
たけに伝え…
一緒に車からじっと見ていると…

おじいちゃんはカバンからメモ帳を…


勝手な推測で尋ねるのはおせっかいかなと思い…
私は車から降りて。
郵便局で用を済ませようと入口に向かっていたが…やはりおじいちゃんが気になる…



入口に向かっていた足は、やはりおじいちゃんの方に行ってしまい私は声をかけた。

何かお困りですか?


おじいちゃんは喋らず私にメモを見せた。

そこには、○部障害者施設と書かれていた。


とっさに…
おじいちゃんが喋れない事に気付いた。

おじいちゃんが持っていたメモ帳とペンを借りて私は会話をした。


どうやら障害者施設に行きたいようだが、バスを乗り間違えたらしい…

私も場所が分からなかったのでおじいちゃんに待ってもらい、市営バスのおじさんに聞いてみたが、やはり場所が分からない。

おじいちゃんはタクシーだったら遠い所でも行けますか?っとメモ帳に書いてきた。
行けますと書き伝えたが、私は車で乗っていって下さいっと書いた。


車まで近づくと、たけが窓から顔を出していたので…メモ帳に旦那です!
っと伝え車に乗ってもらった。


たけも場所が分からなかったのでうちは急いで携帯で検索!

施設の番号が分かり、名前を教えたら、手話の集まりがあるらしく、場所が分かった!!


おじいちゃんに伝えたら喜んでいた。


着く前におじいちゃんが、二千円渡して来たので 丁重に断った!

おじいちゃんは紙に

ありがとう
っと書いて私に見せてきた

すごくうれしかった!

無事に着き、施設の方が
外で待っていて何度も頭を下げられ私達はそこを後にした。

(^^)良かった無事について。

最初見た時は困ったような表情だったけど、着いた時の表情はとても気持ちがいい笑顔で嬉しかった。

今の時代…人が人を警戒する。

こんな時代だからしょうがない…

だから私も声をかけるかとっさに悩んだ…
もしうちの推測が間違えだったら、迷惑だったらと…
おじいちゃんから見てまだ若い私を変な人と思わず疑わないかなっと、思った。

でも見て見ぬふりは出来ない。
間違えだったら笑ってごまかせばいいや。

でも本当に困ってたらと思うと声をかけたかった




でもそんな私に
おじいちゃんは疑わず信じてくれた。

それが何より嬉しかった

後おじいちゃんが、ガタガタ揺れる車内でメモ帳に書いた『ありがとう』の言葉、それだけで嬉しい。



本当に良かった。

またいつか会えたらいいな!
これも出会いだね!!