指輪
昨日打ち合わせの終わり際、お客様からこんな一言が。
「藤田さん、うちの娘どうかいねぇ~!」
お客様にはお年頃のお嬢様がいらっしゃるらしく、私に結婚してほしいとのこと...
当たり前ですが、丁重にお断りさせていただきました。このブログを読んでいる方はご
存知ですが奥さんと娘のいる立場ですので。
この話をするとお叱りを受けそうですが、私は結婚指輪をしていません。
何故なら、ちょっとごっつく作ったのでゴージャスに見られるのがどうかなぁ...と思って
仕事中はしないようにしていました(プライベートではつけるように心がけています!)が、
こういうお誘いは何度かあり、仕事中も指輪を装着することに決めました。
でもなぜ自分がこういうお誘いを受けるのかわかりません...顔は良くないし、性格は
よくないこともないと思いますが、特徴もないですし...不思議です。
ということで、こういう誤解がないようにつけた指輪はこんな感じです。
久しぶりにつけたら、購入した時より4キロ太ったので指輪がめり込んでいます(汗
この手を見て、ダイエットに励もうと思ったのは言うまでもありません...
アンパンマン号到着!
以前にも書きましたがそろそろ奥さんと娘が帰ってきます。
その前に、アンパンマン号が到着しております。娘の相手をしていただくために...
最近よだれ姫なので、よだれでべたべたになるんだろうなぁ~...
アンパンマンの顔が溶けちゃうよ(笑
最近、普通に幸せを感じています。子供を授かってから...
最近子供に対していたましい事件がありますが、どんな思いで虐待とかするんでしょう?
その人たちにも、いろんな環境がもとでおこしてしまっていると思うので責めようとも
思いません。ただ子供は親を選んで生まれてはきません、子供は親を必然的に愛さなければ
いけないのです。じゃないと、子供は一人でいきていけないのですから。
子供を持つと親に対する思いが変わると聞いたことありますが、本当にその通りですね。
今は自分の両親に対して真剣に感謝しています。無論、奥さんの両親にもです。
人の生き方を否定しませんが、結婚しない・子供はいらないとかおっしゃる方がいますが
自分の経験上でお伝えするとすれば、できることなら経験すべきことかもしれません。
人間として必要なプロセスじゃないかと最近感じます。あくまでも私が感じることですので...
ほんとはこの時間1週間の中で30分の休憩タイムにみる「ドラゴンボール」が
東京マラソンで放映されていません...むちゃくちゃショックです(涙
レースカーテンにもこんな効果があるんですよ!
デザインやみためを重視する昨今、こんな機能的に優れた商品があるのご存知ですか?
レースカーテン リリカラ 「花粉キャッチ」
わかりやすいネーミング...まんまですね。
窓際で花粉を吸着する仕組みです、花粉の時期って天気がいい日が多いので窓は開けたく
なりますね。そんなときにおススメの商品です!何度選択しても効果が持続するもの特徴の
一つです。ラインナップも、ミラーレス(日中外からの中が見えにくくなる加工をしたカーテンです)
など商品もあるのでお気軽にお選びいただけるのではないでしょうか?
お手軽リフォームですね♪今回はリリカラ商品をご案内しましたが、いろんなメーカーから
この手の商品はでておりますのでご相談頂ければご提案いたします!
最近お問い合わせを多くいただくのでとてもうれしいです!
お気軽にメッセージフォームからお問い合わせください。
花粉症のメカニズムってこんなとこなんですよ!
ほんと花粉症って辛いですよね...なので花粉が来る前に少し花粉症のメカニズムを
知ってみましょう!
花粉症とは、花粉が原因で起こるアレルギー反応です。アレルギーとは、特定の物質に
過剰に反応する現象です。花粉症の人は花粉が体内に入ると、花粉を異物(抗原)とみなし、
対抗するための「抗体」をつくります。これをIgE抗体といい、鼻や目の粘膜にある肥満細胞に
結合します。抗体がついた肥満細胞は、花粉が入ってくるたびに増加し、ある一定の量に
なると、花粉に反応してヒスタミンやロイコトリエンなどの化学伝達物質を放出します。
これらの物質が、くしゃみ・鼻水・鼻づまり、目のかゆみなどの症状を引き起こすのです。
ヒスタミンやロイコトリエンの出方や量により、症状が起こる場所や強さが違ってきます。
ヒスタミンは、鼻や目の粘膜の表面にある知覚神経を刺激し、くしゃみ・鼻水、目の
かゆみを引き起こします。一方、ロイコトリエンは、血管に働きかけ、血管を拡張させて
粘膜を腫らし、鼻づまり、目の腫れ、充血を引き起こします。
なぜ鼻水・鼻づまり・クシャミなどがおきるのでしょうか??
花粉が体内に入ると、体は花粉を異物(抗原)とみなし、対抗するための「抗体」をつくり
抗体は鼻や目の粘膜にある肥満細胞に結合。抗体と結合した肥満細胞は、花粉が
入ってくるたびに増加することにより上記の症状がおこるそうです。






