そして私も感じます。
夫の実家は裕福なほうです。お父さんがひたすら頑張って働いて、お母さんは専業主婦。そんなよくある家庭ですが、今はリタイアして、お金ありきの趣味を楽しみ、毎日幸せそうです。
私たち家族にもいろんな意味でよくしてくれます。(金銭的な援助を受けてるわけではないです)
お祝い事は欠かさずしてくれるし、旅行もよくいきます。
外食もみんなでします。裕福すぎることなく、でも余裕のある家庭です。
我が親は…両親ともにJW。
うちもビンボーではありませんが、裕福ではありません。
父は会社からの、昇進の話をひたすら断ってきて、今に至ります。やっと今年定年ですが夫の親とは生活水準が明らかにちがうと感じます。
私たちにしてくれることも格段に違います。比べたらいけないだろうけど、なんせ親は私が排斥された身扱いなので余計にないです。
そして母は私によく言います。
「むこうの親は仕事もしてないし、暇なんでしょう?なんでもやってもらえばいいじゃない。裕福だし」
「私たちは宣べ伝える業もあるし、忙しいのよ」
なんか。イライラします笑
上から目線、だけどひがみもはいってます。
旅行のお土産をもっていけば、
「またむこうの親が払ってくれたのー?ほんとよくお金あるわねー」
こんな感じ。
もちろん夫の親の前では何も言いませんけどね。
もしJWではなく、我が父もふつーに働いていたら夫の親ほどではなくても近い生活水準にいただろうなーと思ったりします。
世の中やっぱりお金は大事です笑
そしてブログを書いてた方も、自分の親が相手の親ほど色々なことをできないゆえに心苦しく感じてるとのこと。コメントには、「だいたいお金がない親は気にするかもしれないが、あるほうの親はあまり気にしない」とありました。
うちの親は。。なくても気にせずしかも上から目線。
はぁぁぁ。。。