旅行は父は喜ぶでしょうが、母は排斥の身の私と行くのを渋り、父にもそういう圧力をかけるでしょう。
余談ですが、父は正月が誕生日で、正月に親戚が集まるとよく兄が誕生日ケーキを買ってきてました。
母は、「私たちは誕生日はしないのよ」と言いますが、父はやっぱり嬉しそうでした。
ちなみに夏の母の誕生日には誰もしたことがありません。笑
さて、話を元に戻し…
まだ、退職祝いを決めていないのですが、私は個人的に「良心の危機」の本をプレゼントしたいな~とか思ってます。笑
親が二人共ざわつくかな。笑
現役の人たちはこの本の存在知ってるのでしょうか。
やはり、反対者としてのレッテルがはられてるんでしょうか。
私自身はまだ読んだことないけど、本を持ってることがばれたら第二会場行きかしら??