へべれけな感じがするけれどどうすればいいんだ師匠?
いやいやいや。
ホントに寝不足になりそうな勢い。でも明け方に寝ても昼間で寝るからいいんだけどね。
ってことで仕上げたこの作品。↓

まあ。織姫が良かったね。
しかしミニキャラ描くのは難しいもので・・・。
どうしても顔のバランス取るのがムザイ。
まあ何事もはじめは失敗は付き物。
それを乗り越えてこそ人間強くなれる。
そーいえば「3」のカジノの話しなんだけど、チップが999999いったぜ!
以上サクラブログとして見ている人しか分からない内容の今日の文章ですた。
新年明けました。
いやいや。
今年は初めて家で過ごした大晦日。
愛知県はやっぱりダメです。
季節感ゼロですよ。テレビが。
まだ全国放送の番組はいいんですけど、地方限定の番組がとんでもなく季節感ゼロ。
ってかドラマの再放送ばっかりしてました。
関西のローカルとは全然違いますね。
まぁでも、
大晦日どうでしたか?
自分は不満マンマンでした。
特に謀格闘技番組のメインイベント。
タイムしてるだろ!って感じで。
あのレフリーはちょっとダメですよ。
下手すれば大けがの元になるからね。ちゃんとしろよ。
まあ何とも言えないか・・・。
それと謀歌番組の謀DJ。
抗議の電話が殺到したらしくて。
まあ、あそこまでやればなかなかのモンだ。
ただモラルの欠如が見受けられるね確かに。
日本もこんなオゲレツになったかって・・・。
とくに女性陣。
いくら偽物でもねぇ・・・。
まあそんなこんなでいよいよ新年を迎える瞬間ですが、
年末特別イベント開催ってことでDCでドラマを。
内蔵された時計に合わせてカウントダウンイベント開催みたいな感じでした。
なんかそれが一番盛り上がったかもね。
大晦日のテレビで。
そんなこんなで新年向かえました。
今年もよろしくお願いします。
異状。
ARTうpとサクラな近況。 あと「3」について少し。
米田さんです。なんか描いてみたくなって。
まあ詳しくはサイトのARTコーナーに載ってるのでそっちに飛んでください。
んで、最近DCを友人に借りて「2」をプレイしてます。
やっぱ「1」と比べたらクオリティが凄く高いですね。
まあ自分みたいにもう何度もプレイしている人間にとってはボリュームが多く感じるかもしれませんが。
ディスクが一枚増えたのと終盤の戦闘パートがキツかったりで手応え十分です。
ちなみに「4」が出てからというもの、自分はシリーズを通してプレイしてます。
今回も「3」を遊びてぇ!と思ったのでまた「1」からプレイして感動を高めるといった感じです。
そこにきていつも思うのが、この「2」が先程も述べたようにボリュームがあるある。
結構セリフ覚えてたりもして感動する場面もしばしば。
んでディスク3になると結構しんどいものなのです。何がって戦闘が。
まあそこはヒロインが毎回違うのでちょっと変わった視点で楽しめるのでいいんですが、戦闘結果とかはほぼ同じなんで結構しんどいんですよ。まあその分終わったときに感動が十分あるわけですが。
で今「2」の方も「8話(かな?) 帝都の一番長い日」まで来ました。しかし、タイトル通り長いんですよねここのストーリー。まあ感動的なお話があるんで楽しめるんですけど。
とにかく「2」を楽しみつつ、「3」がとても待ちどおしい限りでございます。
でも不思議なもんです。「3」は。「1」「2」とプレイしてきてかなり帝都大好きな人間になってしまった自分にとって「3」っていうのは当初“邪道”的でした。
「何が巴里だ!」「帝都が恋しい・・・」
状態でゲームを始めて、「3」のゲーム中もそんな選択肢を選んでばっかり。それでグラン・マたちの信頼度を下げたりもしてました。
しかーし!!!いつからなんでしょう?この巴里が大好きになったのは!
いつの間にか、
「ボンジュール」「オルボワール」
状態に陥っているではありませんか!?
さすが広井さんと何度思わされたことか・・・。
それとサプライズで花組が来たときにはもう・・・凄かったし。
巴里華撃団に
「どうだ?帝都のチームワークは?」
みたいな感じでかなりカッコ良かったし最高でした。
そして最後の「ボヤージュ」では田中さんの言うとおり、涙なしでは迎えられない展開になってます!
ってことでいまから「3」にぞわぞわしてます。
「2」もだんだん盛り上がってきて面白いし。
ちなみに「2」はこの後のクリスマスのシーンが好きです。
戦闘がなくて楽だし、激帝から第~話って始まるのも好きだし。
そしてヒロインによって全然違った雰囲気を楽しめるのもいいね。
まあとにかく言いたいことは、
~熱き血潮に~をやってみたい!
「1」があの「3」から採用された戦闘システムで遊べるんでしょ!?凄いですよね!?
評判はあまり良くありませんがかなり興味をそそられます。
まあその為にはPS2をなんとかしないといけないけどな。
