by ameba -10ページ目

♪ストリップ

ついに大学が始まりましたよ!

夏休み明け、後期最初の授業は・・・


なんと男性ストリッパーのビデオ鑑賞!!!


朝から良いケツだった・・・。





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♪B級スポットめぐりday!

関ヶ原ウォーランドに行ってきましたよ!



まさにノーモア!

色んな意味でノーモア!

このブログには容量大きすぎて写真掲載できないノーモア!

ここ最高のB級!

ぜひ皆さんも行ってくだされノーモア!





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♪チーズフォンデューク更家

むかーしむかし、あるところに
おじいさんとニホンザルが住んでいました。
ニホンザルの名前はピョン太といいます。
おじいさんは言いました
「なぁピョン太。今日も天気が悪いねぇ」
するとピョン太は
「うきーっ、ききーっ」
と言いました。
数日後、おじいさんは山へ芝刈りに出かけました。
約2時間後、雨が本降りになってきたのでおじいさんは近くにあった山小屋で雨宿りをしました。
そこには先客がいました。ピチピチギャルです。いわゆるギャル系です。ちなみにギャルとは、若くてイケイケなファッションをしている女性のことを指します。もちろんサーフ系ファッションに身をつつみ、その手には携帯電話が握られていました。
最近の流行に鈍感なおじいさんは、
「へい、オイラケツカッチンで押してるんだよね。もう時間もてっぺんだし、この天気アーパーかって感じさ」
などと業界用語を適当に並べて文章を作りました。
そんなおじいさんとギャルが恋に落ち、生まれてきた子が何を隠そうジャックでした。
ジャックは孤独でした。生まれた時、父は既に寝たきり。母もギャルサーに行っては朝帰りの生活を繰り返していました。そんな彼の心のよりどころになったのがピョン太でした。
ジャックが
「なぁピョン太。今日も天気が悪いねぇ」
と言うとピョン太は、
「うきーっ、ききーっ」
と言いました。
しばらくしてジャックはピョン太をつれて散歩に出かけました。
すると道中、謎のおばあさんが
「この豆とそのニホンザルを交換しないか?」
と言ってきたので、ピョン太と引き換えに豆をもらいました。
夜、相変わらず母さんは帰ってきません。もうすぐパラパラの全国大会があるそうなので、本腰が入っているそうです。
暇つぶしに今日、ピョン太と引き換えにもらった豆を死にかけの父に食べさせました。するとどうでしょう。父はどんどん大きくなり、雲を超え、さらに大きくなりました。
ジャックはビックリして父の体を上りはじめました。
どれくらいの時が流れたでしょう。やっとの思いでジャックは頂上に上りきりました。そして雲の上でジャックが見た光景はなんともすばらしいものでした。そうです、そこに竜宮城があったのです。
ジャックはテンション高めで竜宮城へ入りました。しかし、亀を助けていないという理由でジャックは追放されました。
ジャックは泣きました。ジャックの涙はやがで大きな水溜りとなりました。その水溜りには自分の顔が反射されていました。そこで自分の顔を見たジャックは驚きました。なんとジャックはおじいさんになっていたのです。そう、高い高い父の体を上るのに予想以上の年月がかかっていたのです。
おじいさんになったジャックは、父の体を下りはじめました。くだりは意外と楽で、ものの数分で地上に到着しました。
しかし、ジャックのいない間に地上は鬼に占領されていました。やけになったジャックは、鬼を次々に殺しては金銀財宝を奪い取り豪遊しました。それはそれは裕福な暮らしでした。
そんな日々を過ごし、はや2年。そろそろ財産が底をついてきた頃でした。ふとジャックがテレビをつけると、つぶやきシローという芸人がテレビに出ていました。ジャックはその芸人の芸を見て爆笑しました。あご(食事)ものどを通らないくらいでした。ジャックはやがて死にました。

ところ変わって、鶴がおじいさんに助けられ恩返しをしていました。
これが「鶴の恩返し」という童話です。