凌兎の三国志大戦日記 -3ページ目

9/29の三国志大戦

えーどうも。

金曜日に学校をサボって3日間旅行へ行き、ブランクを埋めるのに必死になっている凌兎です。

自業自得……うん、いい言葉だ('A`)


今日は今日とて放課後家庭科で残されながらも行ってきました。

またもやデジカメを持って行き忘れたので、今回も画像なし。



使用金額:900円
使用デッキ:いつもの
戦績:3勝1敗
軍師:周瑜Lv11
進行度:七品昇格戦失敗
対戦デッキ:4枚手腕、5枚求心、天啓入り5枚手腕、張角ワラ



1戦目。R甘寧が初お目見えした試合。

確かR甘寧、R孫権、SR孫策、R太史慈といった構成だったような。

何か史実デッキっぽいですよねw左の二人と右の二人でw

まあそれは置いとき、試合は終始苦しい展開。

朱桓が柵にぶつかった瞬間戻れずに死にますたorz

結局はガン守りで一瞬の隙を付いて朱桓が端攻城。

防衛に寄ってきた甘寧を極滅し、残りカウント0での攻城で辛くも勝利。

辛い、辛すぎる……(;゚Д゚)



2戦目。いたって普通の手腕。

確かSR曹操、UC曹仁、UC荀彧、Rホウ徳、UC楽進という構成。

勝率が低かったこともありわりと楽な心境で始められたが、

いつもの悪い癖で槍を前に出しすぎてしまい槍2部隊消滅。

何とか城門は入ったものの、その後はずっと守りの展開。

部隊を分けられたため自城門業炎も上手く決まらず、危うく荀彧の攻城が入りそうに。

結局最後は単身突撃+特攻戦法のホウ徳をピン焼きという愚策。

そうしないと守りきれないと分かってはいても、やっぱりピン焼きは良くないだろうなあ……。



3戦目。SR孫堅が主軸のタイプの手腕。

SR孫堅、R孫権、R周瑜、後は覚えてない。

試合内容もあまり記憶に残らず、何か部隊を分けて出したら見事に焼いてくれたのが妙に印象に残る。

あとは仕切りなおしの際に孫堅・周瑜・孫権を極滅し、そのまま手腕で押し切りがち。

相手さん兵法防柵再建+兵力増援でしたw

もしこれが連環だったら若干危なかったかもしれません。



4戦目。初めて?のSR教祖様。

序盤はいい感じに撃破できていたものの、肝心の教祖様が落とせずに黄巾の乱

以降はずっと守りの展開でした。

相手さんはさらにこちら城門前に精兵戦陣を展開し、凡将が武力8とかで迫ってくる始末。

結局自城被害を食い止めるだけの戦いになってしまい、昇格戦失敗。

連勝の後の負けは最早パターン化していますorz



反省:取り巻きを倒しても意味がない


教祖様を倒そうと思っていても倒せず、向こうの思惑通りに黄巾の乱を使われるシーンが2回もありました。

やはり強制的にでも序盤に一撃入れる、あるいはガンガン押していく心持ちが必要なようです。



そういえば軍師周瑜に兵書が付きました。

1戦目のときに探索が出て、最近はわりと兵糧に余裕があったので選択。



凌統失敗しやがったorz



まあでも探索のときは兵糧もある程度もらえるようで。

でも900は大きいなあ……。


2回目は4戦目のとき。

また探索が出たので、今度こそと思い選択。




また凌統かよorz




それでいいのか周瑜ww凌統前科あんだぞwww


なんつってたら見事に汚名返上してくれましたとさ。

付いたのは範囲拡大

最近は増援より業炎使う自分にとってはありがたいですが……



……これ拡大してる?



よくわかんないんです><っつーレベルでした。

兵軍連環の方が良かったなあ('A`)


というわけでやっと4桁に達した兵糧があっという間に300弱になってしまった凌兎でした。



え、カード?新ノーマルすら当たってくれなかったよ´ー`



ではでは。

9/24の三国志大戦~稼動7日目~

えー、稼動から1週間が経ちました。

ここまでの新カードの引きをちょいとまとめて見たいと思います。


ノーマル:20枚強

レア:3枚(うち一枚買取)

スーパーレア:なし

レジェンド:なs(ry



……ナンダカナァ('A`)

SR全然当たらんです。

その代わり大分勝てる実感がつかめてきました。

俺、少しでも上手くなったのかな……?

上手くなってるとしたらDS天のおかげですね^^

以下戦績。今日は学校にデジカメを持って行き忘れたため、画像なしです。



使用金額:900円
使用デッキ:いつもの
戦績:2勝1分1敗
軍師:周瑜Lv11
進行度:八品の真ん中当たり
対戦デッキ:大徳、飛将、決起、呉バラ



1戦目。相性最高の桃園。

相手さんはどうやらやたらに高コストで攻城したいらしく、

序盤からUC黄忠やら劉備やらで仕掛けてくる。

結局使われた計略は老当益壮×2のみ。

そのうち1回は手腕強化後の凌統と一騎討ち。




無双、無双、無双、無双、無双




久々に全無双キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!


へやーさんでは危なかったかもしれません。流石凌統俺の嫁b


結局その後左サイドから攻めるが(真ん中悪地形だった)、

右サイドに張り付いた劉備を全く戻す気配のない相手さん。

朱桓を回して対処し、途中で手腕が切れ落ちるものの、城からのダメージで劉備撤退。

シジーwith援護兵のダブル城門も決まり、気持ちのいい落城勝ち。



2戦目。何かよく覚えてないが飛将呂布入りの呉群雄。

馬中心だったが迎撃がザクザク入ったため終始有利な展開。

途中知略昇陣+蚩尤の如くで張遼が武力30越えするシーンがあったものの、

こちらの体制が万全だったため槍で近づかせない。

相手は勿論張遼を斬って呂布をスゴいことにさせるつもりだったのだろうが、

斬る前に蚩尤の如く効果終了。どうした相手さん。

結局その後呂布が無強化状態の部隊2部隊ほどを斬って向かってきたものの、

綺麗に業炎で焼き尽くし試合終了。

コンセプトとしては恐ろしかったですが、如何せん攻めてこないとこちらは有利になるばかりですからね。



3戦目。すごくいや~な漢単決起。

張任や献帝が序盤からバシバシ計略を使いまくり、あっという間に国力3へ。




決 起 の 大 号 令







武力+8は伊達じゃありません。小出し計略で部隊をこまめに落とされていたこともあり、態勢の整わないまま一挙に敵の攻勢を受けることに。

幸い業炎の位置がよく、皇甫嵩含め3部隊ほどを落とせたため、落城は何とか免れるが、後の展開は終始防戦一方。

城ゲージを4分の3ほど削られ試合終了となりました。



反省:対策ワカランorz



決起って言うのは基本的に後半ほど強いデッキ。反面前半は弱い。

だから前半にある程度削ってしまうのがいいのだろうけども、自分のデッキは前半から攻められるような計略がない。

強いて言うなら援兵?

陸抗でも入っていれば違うのだろうけど。

あるいは士気6たまったら即攻められるように、ある程度自城近くで戦って一気に覆すとか。

……うーん、張任といい劉虞といい皇甫嵩といい、漢軍嫌いだorz

9/23の三国志大戦~稼動6日目~

休日キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!


ということでお昼ごろから行ってまいりました。


今日は流石に混んでましたねー。

待ち時間で3分の2は食われたと思います。


以下戦績です。


使用金額:2500円
使用デッキ:画像参照
戦績:店内含め4勝3敗
軍師:周瑜Lv10
進行度:8品昇格戦成功
対戦デッキ:画像参照




1戦目。少々形は異なるものの、同じ手腕同士の対決。

遠弓撃陣+援護兵+手腕という相性の悪い相手に苦労するも、

相手が手腕ではなくありえない砲に士気を回してくれたり、

弓サーチで迅速に各個撃破出来たこともありで落城勝ち。

いい流れのまま昇格戦へ。





2戦目。いまや絶滅寸前となったケニア。

弓がいない分相性は良かったが、槍を前に出しすぎたためまともに無双を食らうという失態を犯す。

その後は迎撃が上手く決まったり弓サーチがうまk(ry だったりで火計を使わずに勝利。

長かった……昇格戦4連敗、やっとのことで八品に上がれました。


3戦目。またもや手腕。これだけ画像ない\(^o^)/

過去のKのメインデッキであるがっちり手腕(SR甘寧、手腕、凌操、太史慈、張紘)。

やはり粘りの硬さは尋常ではなく、凌操ですら迎撃で1割も減らない始末。

あっさりと負けを喫しました。

……やはり似たようなデッキ同士の戦いだと、搦め手の有無に勝利が大きく関わってくるようです。

前々から指摘されてはいましたが、このデッキは士気が溜まってこそ有利ですが、搦め手といえるものが無いのです。

朱桓を蒋欽に替えることで、手腕使用後に重ねて弱体弓を使うことが出来ますが、呉には貴重な騎馬と知力8の火計を失うことになります。

どうしたものやら……('A`)



4戦目。正直時代遅れ感の漂う忠義。

……相手さん、忠義以外単体強化と挑発しかありません。

今回のように浄化相手の場合どう対応してきたのでしょうか……。

試合は終始こちらのペース。城門に張り付かせた凌統のすぐ後に張紘を待機させておいたところ、

張飛が踏んでくれるというナイスプレイ。

やはりマウントからの手腕弓の威力は尋常ではなく、きれいに殲滅の後落城。




5戦目。またもやがっちり手腕。+みんなのお嫁さんつき。

結果は言わずもがな……orz

どうするべきなのでしょうねぇ……やはり2.5コスの主力を導入して、

デッキ編成全体を変えた方が良いのでしょうか。




6戦目。一緒に来ていたKの友人、sai君との店内対戦。

全突を使う厄介な御仁だったが、どうやら使い始めたのは最近のようで、

割と迎撃が取れたため有利な展開に。

最後は馬超以外全滅、端攻城の朱桓が守りに戻った馬超をピン焼きし、辛くも勝利。




7戦目。6戦目勝利後割り込みで入ってきた元一品のKとの試合。

最近は機略にはまっているようで、今回も機略での参戦。

地形が真中毒沼で部隊を右翼(張紘・孫権・太史慈)と左翼(朱桓・凌統)に分けて

進軍するが、一瞬の操作ミスで左翼の凌統が朱桓より前に出てしまい、司馬懿を踏んで一発退場。

その後も終始gdgdな展開が続き、強化機略と弱体機略の使い分けに悩まされつつ試合終了。



収穫は以下の通り。



呉国太はプレイ代金に困ったsai君から300円で買い取ったもの。

しかしsai君はそのプレイで

を当てる暴虐。

「プレイ代金支払うからさ、カード俺に頂戴よ。」

という案を思いついたのはそのすぐ後……orz

兎角運に恵まれない凌兎でした。





おまけ

珍現象。
真中に何やら三角錐のようなものが。

別にこれは画面に張り付いているわけではなく、どうやらポリゴンバグのようです。