★第二話★コメ強制?!
登場人物紹介
主人公



←れ
主な登場人物


←り




←れ





………………………。
教えていい
|\★/| 送信
何で…
-=≡|\★/| 受信
だって…俺らんにしか、、、、、、、
(私はびっくりした!!そして、、、初めての感情をあじわった…。)
|\★/| 送信
何![]()
-=≡|\★/| 受信
なんでもねぇよっ
ってか、アドは無理って事
|\★/| 送信
えっ
何それ~
でも~。どうやって伝えればいいの
-=≡|\★/| 受信
そんなんテキト―にさぁ…
ヨロシク![]()
|\★/| 送信
ちょっと
テキト―とかあり
![]()
それから、れんからメールが帰ってこなくなった
その日家に帰る途中にれんとメールしていたから、
家に着いたと予想したあかりは、さっそく電話をしてきた
あ「らん聞いてくれた!?」」
私「うっうん^^;」
あ「どうやった??」
私「…」
あ「らん!?…もしかして、、、
私「えっ!?ごごごごごっごごごめん!!ままままだだ聞いてないんやてっっ!!」
あ「なにそれ~拒否られたと思って、一瞬パニクって待ったやんwwww」」
あかりはのんきに笑ってるが、実際れんが拒否ったのは本当だ!!
れんが、おkだったら私は、こんなにどうようしてない!!
もう一度れんにメールした。
|\★/| 送信
どうしよお><
あかり拒否られるなんて思ってないから、
何っていうかわかんないょ…。
-=≡|\★/| 受信
じゃ、俺が明日ゆうよ。
だから、心配すんな![]()
|\★/| 送信
うん。
わかった、、、
そして次の日、、、
れんは放課後あかりを呼び出したらしい!
あ「どぉ~しよぉ~><れんクンと2人きりなんて>w<」」
まだ私は、あの時の言葉が心を揺れ動かしていた。
|\★/|「だって…俺らんにしか、、、、、、、」
そして放課後。。。あかりがまだ来ない。
私はれんに「きいてろ」っていわれて、隠れて聞いていた。
あかりがやっときた!
あ「ごっごめん>m<;」」
れ「イイョ、、、」
あ「れんクン話って…何…!?」」
れ「あのさ、……………。」」
――――――――――――――――――――――――――――――――
ここまで★
第二話も十分長かった!?
少し遅めの更新です!!
コメくれるとうれしいです!!

wwww実話じゃない㌔、漫画とかのシーンとかつかって

早く更新する――――

wwwww







