こんにちは
モテ料理スタイリスト@Ryojiです
今回は
「やわウマ
大根の煮物を作る
5つのコツ」
を紹介します
煮物といえば
味が染みていて
口の中でとろけてしまう
大根を想像しませんか?
今回教えるコツを
抑えると
あなたの作る煮物の大根が
料亭など、お店で出てくるような
柔らかくて、
味の染みた
ジューシーなものになり
あなたの作る煮物が
1ランク上がります
あなたは
その煮物を作り置きにして
好きな時に
好きなだけ
食べることができるのです
男の人が
煮物を作るのって
女の人からすると
とても意外性があって
好感を持たれるはずです
しかも
あなたの煮物が
美味しいとなれば
あなたが
作ったという意外性
と
美味しさが
組み合わさり
女の子の
胃袋とハートを
掴んでしまうでしょう
今回紹介するコツを
抑えないと
あなたの
煮物の大根は
硬く、味の染みていない
残念なものになるでしょう
たくさん作ってしまうと
「もったいないから
全部食べなきゃ」
と責任感が働いてしまいます
責任感で食事をするのって
かなり苦痛です
こんな辛い思いして
食べることになるなら
「もう作らない」
と思うようになってしまうでしょう
そうなってしまうと
他の料理を作ることも
怖くなり、
挑戦する意欲も
持てなくなっていくでしょう
そんな
後ろ向きな思考のあなたを見て
女の子は
かっこ悪い
一緒にいて楽しくなさそう
と感じてしまい
あなたへの興味も失せ
恋愛対象から
外れてしまうでしょう
では、
「やわウマ
大根の煮物を作る
5つのコツ」
を紹介していきます
①煮物には真ん中を使う
大根の真ん中は
辛みが少なく癖がない味わいで
大きさも均一なので
見た目も綺麗に仕上がります
②皮は厚く向く(2〜3ミリ)
皮付近に硬い筋があり熱しても
口当たりが悪くなってしまいます
厚く剥くことで
柔らかく、口当たりの良い
美味しいものになります
③面取りして、
隠し包丁を入れる
輪切りにした大根の角を落とすことで、
材料同士が当たって
煮崩れするのを防ぐことができます
片面に1センチほどの深さの
切れ込みを入れることで
味が染みやすくなります
④下茹でする
大根の苦味が取れて、
味が染み込みやすくなります
米の研ぎ汁で茹でるか、
もしくは米を1握り分くらい
一緒に茹でることで
甘く茹で上がります
5〜10分茹でて
竹串が
スッと通るくらいになったらOK
冷ましてから
煮物の煮汁に入れますが
冷ます時に
冷水につけて冷ますと
大根臭さが取れます
⑤煮て、冷まして
味を染み込ませる
冷める過程で味が染みていきます
時間があるのであれば
煮て冷ましてを繰り返すといいです
柔らかくて
ジューシーな大根の煮物
噛むたびに
口の中に大根の味が
広がります
あなたの大根の煮物を食べて
笑顔になっている女の子を
見たくありませんか?
スーパーで
大根を買ってきて
早速作ってみましょう
今日はここまでです
最後まで読んでいただき
ありがとうございました












