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音楽聴くのが酢き☆

携帯の電池の持ちが悪くなってきたのでスマホにしてみました☆

iPhone?って酔く聞かれましたが、キャリア変えるのが面倒な気がしてソニーのものを今使ってます。

んー、やっばり文字入力なかなか慣れません;
でもアプリは面白いのありますねー
主にカメラのばかり使って遊んでます♪

オススメのアプリがあれば是非教えていただきたいです!



初めてのAndroid携帯からの投稿
昨日、やっと観る事ができました。 映画「トロールハンター」

※以下ネタバレとなるかもしれません。これから観たい!と思う方の為に
全然関係ないこの2つの動画をプレゼントします。


傑作という声が業界内でチラホラ聞こえてくるとかラジオでも言ってましたが、酔いアルバムです!


先日カーリージラフのnewアルバムを買いに行ってみたらポポヤンズのアルバムも発売日イヴで
フライングゲットできたという奇跡☆☆☆


ここから話が戻ります。

まずはトロールとは何ぞや?というのであれば、こちらの映像を参照くださいまし。





酔うはムーミンみたいなものですね♪ 食っちゃ寝生活をしています。 クッチャネクッチャネ

もぉちょっと細かく特徴を挙げると、

1.彼らはワタクシ共と同じ哺乳類で、雄雌があります。

2.とても知能が低く、食べる事しか考えていない為、時に自分の尻尾すら食べようとする者もいます。

3.大きく分けると山トロールと森トロールの2つに分類でき、その中でさらに何種類かに分けられます。

4.キリスト教徒の血や体臭(汗等)に敏感に反応し、何故か聖歌や神様という言葉にも反応して
襲ってきます。劇中では途中からリタイヤされましたキリスト教徒のカメラさんの代わりに
イスラム教徒さんのカメラマンが来ましたが、ハンターのハンスさん曰く他の神様は
「試した事がないから分からん」だそーです。

5.太陽光に含まれるビタミンDをカルシウムに変換する事ができない為、紫外線を受け続けると
若いトロールは爆発し、年老いたトロールは石化します。(詳しいメカニズムは忘れました。)

6.頭は年を取るにつれて数が増えますが、最初の1つ以外は酢べて突起物(ホクロみたいなもの)です。

7.物凄く臭い。オナラは更に臭い。


彼らにはテリトリーがあり、政府に管理、保護、隠蔽されています。
その中の仕事の中でテリトリーを外れて人里まで降りてきてしまったトロールを抹殺する仕事が、
つまりトロールハンターなのです。
ハンターのハンスさんは「深夜手当ても出ないし、割りに合わん」みたいな事言ってました。
今回映像に残す事を許可したのはこんな仕事はもぉ沢山だからトロールの事を白日の下に晒して
しまいたいという想いからだそーです。

他にもトロールの存在を隠蔽する仕事もあります。
通常はその被害の大きさに合わせて竜巻のせいにしたり、熊のせいにしたり。
反論があってもオレは学者だぞ!間違いないんだ!と強引に言いくるめて収拾します。が、
その存在を知り、公表しよう者が現れればその者を行方不明にする事も厭いません。
個人、もしくは民間の団体でトロールを追いたいのならトロールだけに気を取られてはいけない
という事ですね♪
未来ある学生であってもその対象から外れる事はありませんのでご注意下さい。


映画は大学生の映画部(?)が巷で噂になっている熊の密猟者にインタビューする為に
ハンターのハンスさんに付き纏う所から始まります。
彼を追って森の立ち入り禁止区域まで入って行くと、、、

「トロールだ!!」

全力疾走をして向かってくるハンスさんに驚いて、とりあえず一緒に走り出す学生たち。
暗い森の中で何かから逃げるが、学生の1人トマスが捕まって背中を軽くかじられてしまう。
何とか逃げ切る事に成功した彼らでしたが

「さっきトロールって言ってましたよね?」

ハンスさんをただの熊の密猟者だと思っていた学生たちですが、自分たちが追っていた男の
正体は想像とは全く別のものであった事を知ります。そしてこの後、より大きな興味の対象を
目撃してしまう事になり、彼らの人生も平凡な生活というレールから外れる事となるのでした。

「さっき襲ってきたやつを狩りに行くぞ。お前たちの中にキリスト教徒はいないだろーな?」



音が迫力あって酔かったと思います。たぶん自宅でDVDなんかで観たらあまり楽しめないかも。
臨場感を楽しむ作品であったのです♪ 観るなら映画館で!


桜が咲き乱れる季節となりました。花を愛でるか、団子を愛でるか、悩ましいです。

では、酔い休日を☆☆☆
時系列でいうと先に行ったのはドレス展のホウだったのだけどもね♪

前回にも書いた中にも登場していた女性の写真家さんが撮った写真が展示されているという事で、
浅草橋駅からちょっと歩いた所にある Le lieu(ル・ルー)に行ってきました☆☆☆
スペースは一目で酢べてを見渡せるくらいのスペースなのですが、雰囲気が酔い感じです。
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中が真っ白!!

特別ウェディングドレスには興味はなかったのですが、暇してたので
たまたま会った人の仕事というのを見るのも悪くはないだろうと思ったのです。

写真はあまり展示されてませんでしたが、注文された方のドレスが出来上がっていく過程を
写したものでした。表情が何とも酢てきでしたよ♪

今回の展示会ではその作業場も公開されていました。
ちょっと急な螺旋階段を上がってみると、やっぱり2階も大体殆どが白。
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入った時に中にいた男性がポラロイド持ってました。やっぱり変形しましたよ!
やっぱりちょっと惹かれるトコありますね、ポラロイド☆


暇な2日目ですが、やはりこんな日は映画です。
トロールハンターも興味がありましたが、如何せん映画館が限られている&時間が遅い
という難点があり、断念。

候補は2つ。 おとなのけんか と ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち
上映中の映画館が大体同じ場所に集中していたのでこの中から選ぶ事に。

で、観たのが後者のピナだったのです。
上映15分前から席に酢わり、只管キャラメル味のポップコーンとジンジャエールをお腹に納め、
準備万端で迎えました。

何とも芸術的な映画!と言ってしまえばそれだけで酢んでしまいます。そーゆー映画です。
ピナさんの追悼映画の酔うで、劇団の人たちの語りをちょいちょい挟みながら酢々んでいきます。
ダンスっていうのか分からない感じのもありましたけど、内側から溢れる表現の酢ごさが
彼女の培ってきたものやら独特の才能やらを感じさせられた酔うな気がしました☆☆☆


あとこの映画について書く事があるとすれば、酔く眠れます。
音楽がそーさせるのかもしれませんね。起きていられなくさせるのです。
周りの人たちも同じ穴のムジナさんでした。「寝ちゃったよ。」って声が結構聞こえましたからw
でもつまらないから眠くなるって訳じゃないので、あと2回、3回は楽しめます♪
実は3D映画だったりするんですが、ハリーポッターよりも3Dであった意味があった酔うに思います。
第二部が始まって、またのんびりと癒しの酔うな音楽の時間が流れ、、、

いやはや今回はかなり久しぶりでしたが、今回も酢てきなライヴでした☆☆☆
4月5日にnewアルバムが発売されるとあってその中からも何曲か聴けたし、
久しぶりにやったというまだCD音源化されてない曲もやってくれた。
次回もまた観たいなー♪

ライブ後に隣に酢わっていた旦那さんと「また何処かのライヴでー!」
と挨拶を交わしてお別れ。

ボタンを買って、その後雑貨を見てたら常連トークに混ざってしまった。
パン屋のにいさんが車(senkiyaで昔買ったのだとか。見た目も結構酔い☆古い☆)が調子悪くて
敷地内にある工場に出しに来たらしい。
その後もsenkiyaの主人と更にもぉ一人加わったりいつの間にかいなくなったり。
しばらくしてそこから離れた。


ちょっと喉が渇いたので、飲み物がないかと戻ってみる。
ノンちゃんが入れてくれたパインの入ったレモネードだったかを頂き、
美味しく喉を潤したんだった☆

入れてくれている間にちょっと古そーなポラロイドカメラを見せてもらっていました。
なんとも興味深い形。

後から思ったけど、ノンちゃんとも「お疲れ様でした!酔かったです。」なり何か会話すれば
酔かったなぁー っつって♪
カメラの話ばかり聞いてしまっていたのだ。
この男の人も仕事で撮影してたのかな?popoyansの二人のモノクロ写真はかなり酔く撮れていた。

それからそれからまだ入っていない所が一つあったので、どーせなら制覇したいって思い
中に入ってみた。
あ、さっきのパン屋の人だ! 軽く二度目会釈を交わしてお店を紹介される。
アクセサリーの工房兼ショップ。まず紹介してくれたのはパン屋さんだったですがw

皆友達なのかも♪


ここに来てから5年目みたいで、交通の便が悪い立地で続いてるだけあって細かい細工、可動する細工もちょちょいと(かどーかは分からないけど)作れちゃう技術をきっと持ってます☆☆☆

お客さんのリクエストを書いてもらって作ったりもしているヨーダよ。

その一つ、ハサミ(チョキチョキ動く)のネックレスをお持ち帰りしました☆☆☆☆☆

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結構酔く出来てる!切れないけど、動きます。


金属のチェーンだったので替えてもらったから「値段って同じですよね?」と念の為聞いたら
「まけてくれますよね?」と聞こえたのか何なのか、300円引きしてくれました♪ ラッキー


そしてまた地獄の酔うな道のりを走って帰宅しましたとさ~ 泣きそ。
でも可愛いヤツだから乗り心地最悪でも許す!としてしまうのです。


おしまい。
中井貴一さんみたいな雰囲気の旦那さんと
「オレはポポヤンズをハナレグミのライブの帰りに配ってたチラシで知ったんですよ。」
「ワタシはモナレコードを物色してたら見つけたんですよ。」
と言った会話で時間を潰し待つ事に。


ライブがついに始まり、赤ちゃんズの泣き声も響く中ちゃんと歌っちゃえるところが
「プロだなぁー」と感心。
2部構成になっていて、途中で休憩を挟む。じっとしてるのも何だなと思いデザートを求めて席を立つ。
クッキーはお持ち帰りとして、チーズケーキもあったのでこれを食べる事にしよう!
いちごジャムを上にたっぷりのせていただいた。ごちそうさま☆

食べてる間に陶器のアクセサリーやらちっちゃな一輪挿しやらボタンやらを売ってる所へ行って
ふむふむと見ていたらその横で何やらバックを作っているという人との商談が始まった。
どーやらバックに付けるボタンを頼みたいのだという話だった。
ああ、こーゆー風にして繋がってくんだなぁ

ライブ終わりにもボタンが気になりまた見に行く事になったが、その時にコーヒーを頼みに行った時に
会った2人の内の妊婦さんのホウに再開する。
「どのコも酢てきで悩んじゃいますね。」
「そーですねぇ。」
売っていた作者でもある男性もそーだけど、彼女も他の人たちも「このコ」と言う。
オレはそのいくつもある中からやっと選んで「これ下さい」と言う。
物として買って帰るか、物に何かを付け加えて連れて帰るか。
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結局このコを連れて帰る事にした。いずれバックに縫い付ける予定でいる。


そうそう、休憩時間の間に音が鳴るんだか鳴らないんだかのオルガンに触ってる女性がいたので
声を掛けてみた。何か珍し(いのかは実際分からないけど)そーなカメラを手にしていたのが
気になった。ライカの何とかって種類のものだとか。きっと高価に違いない!
ここにカメラマンとして仕事に来ていたみたいで、その仕事道具でもあるカメラだけど
触らせてくれた。ヒトのカメラを触るのは面白いな♪
写真を撮っている時の表情を見ると無表情で真剣だけど、(そりゃ仕事だから当たり前だって話)
逆にカメラを向けてファインダー越しに見てみるとはにかんで可愛らしい表情で笑ってくれた☆☆☆

現在~4/1まで浅草橋駅近くの Le lieu というギャラリーで「Dress展」をやっていてその写真を
展示している酔うだ。貰ったチラシを見ると、名前が書いてある。 小野奈那子さんという。
ウェディングドレスに興味のある方は行ってみてはいかがかな?って宣伝www


トイレも酢まして準備万端!第2部が始まる。


そして、また つづく